新・家元制度オフィシャルブログ -119ページ目

新・家元制度オフィシャルブログ

起業家として、
1.あなたの講座を業界の標準としたい人
2.年商1億円超を目指す人
3.あなたのカリキュラムで学ぶ人を日本国中に作りたい人

講座ビジネスから脱却して、協会ビジネスの仕組みを構築してください。

ピンポーン。

「カニもらったので、食べて下さい。」
と、サニーさん。

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「梨もらいました。食べます?」...
と、後ちゃん。
キティーのネイルも剥がしてもらいました。

「はい、これでシンガポールに送ったら終了です。」
と、通訳翻訳してくれるノリコさん。

同じマンションに仲間が増えると
東京にいても
和歌山感覚。

東京も暮らしやすいぞ。

本日は、和田裕美さんの「わくわく伝染ツアー」
一緒にワクワクしましょう
協会設立を目指している人、
協会理事長にお勧めの本です。

「なぜ富士山は世界遺産になったか」
小田全宏 PHP
...
規模は違いますが、
全国組織を作り、
ムーブメントを起こし、
いかにして自治体、官僚を動かし
マスコミに注目させるかのエッセンスが
第一章の72ページに詰まっています。

コトを起こしたい人は読んでみて下さい。
ヒントがたくさん眠っています。
もっと見る
「しあわせおんち」な人って、
たとえば100万本のバラの花を見ないとキレイだって思えない。

それより、しあわせって、道端に咲いている
タンポポを見ても、きれいだなって思えることなんだと思う。
         (変な人が書いた世の中のしくみ 斉藤一人)

当たり前のことに感謝できるようになると、
すぐに幸せになれます。
...
幸せを感じるレーダーの感性が悪くて、
不幸を感じる力ばかり大きくなっていませんか?

幸せは外に求めるものではなくて、
今、生きていることが幸せと感じる事から始めるもの。

「幸せになりたい!」と言っているあなたは
「私は不幸です。」と宣言している事。

100万本のバラを一生懸命探すのは止めて
道端のタンポポをキレイと思う力を付ける。

不幸のベクトルのまま、
幸せを求めると、雪だるま式に不幸が増えます。

「私は今、幸せです。」と宣言して下さい。

そして、
「これからもっと、幸せになる。」
と、口に出して言ってみる。

あなたは今のままで、充分に幸せです。
「どうしたら著者になれますか?」という質問をたくさん受けます


しかし、
本を出すだけでは、何も変わりません。

たしかに、著者になることで、
人生が一変した人もたくさんいます。
あなたの夢を実現するためのパスポートになるかもしれません。

ただ、パスポートになるためには、...
必ず必要な条件があります。

それは、

「売れる本」を出すことです。

それでは、
「売れる本」とは、どのようにしてつくられるのでしょうか?

それがわかれば、苦労はないですよね。

わからなければ、
「売れる本」を
生み出している編集者と著者に聞いてみることにしました。

『ベストセラー編集者、ベストセラー作家が全公開!
 処女作を“売れる本”にする方法』

を開講します。

【第一部はベストセラー編集者 寺田庸二さん】
ベストセラーを生み続けている名物編集者は何人もいます。

でも、
著者の処女作で17作連続重版を続けている編集者は、
ダイヤモンド社の寺田庸二副編集長、
 ただ一人だけ。

寺田さんは、私の黄色い本「新・家元制度」を
世に出してくれた人でもあります。

業界平均重版率が3割台というなかで、
著者デビューした人を17名も連続で重版させています。

寺田さんは、地方の誰にも知られていない人を、
売れる著者にすることでも有名です。

ダイヤの原石を見出し、
徹底的に強みを引き出すポイントは何か?

「売れる本」の著者にするには、
どんな法則があるのでしょうか?
これを教えてもらいます。

【第2部はベストセラー作家 木暮太一さん】

みなさんは、出版企画書というと、
著者が出版社に提出するものと思っていますよね。

でも、出版社からこんな本を書いてほしいと
企画書を受ける著者もいるのです。

それは、
その著者が「売れる本」を書き続ける力があるからです。

ベストセラー作家はどんな法則で、
「売れる本」を書いていると思いますか?

ただ今、
『カイジ「命より重い!」お金の話』(サンマーク出版)が13万
部。

木暮太一さんは、著書35冊で累計96万部、
出版した書籍は平均で3万部売れています。

それも、テーマは実に多岐にわたります。

「売れる本」を生み出す企画はどのように生まれるのか?

木暮さんは、
「再現化できる法則」があるといいます。

著者デビューするためには、
何を学び、どんな行動が必要なのか?

そして、
「売れる本」になるためには、どんな法則があるのか?

【第3部は私が2人から「売れる本」を作る法則を聞き出します】

論理派ベストセラー作家の木暮さんと
直感派ベストセラー編集者の寺田さん。

このセミナーの企画を3人で検討している中だけでも
たくさんの気付きをもらいました。

「なるほど、私にはこれが必要だったんだ。」
と、あなたも気付いて下さい。

「売れる本」の著者デビューノウハウを
ベストセラー作家とベストセラー編集者に教えてもらいます。

是非お越しください。

『ベストセラー編集者、ベストセラー作家が全公開!
処女作を“売れる本”にする方法』

日 時:2013年11月14日(木)
     12時30分  開場
     13時~18時 講演会
     18時    懇親会

会場:市ヶ谷TKP

定員:120名

価 格: 2万円
(懇親会は別途4,000円)

【詳しい案内はこちら】

http://www.iikannji.jp/
shuppan/
毎日、見ていた「あまちゃん」が終了して、
「あー、どうして終わってしまったんだ。」
と呆然としている事を
「あまロス」と言ってるそうですね。
同じく、「半ロス」現象もあるかも。

当たり前に、見ていたもの。
当たり前に、そばにあったモノは
無くなって初めて気が付きます。
...
床に引かれた、真っ直ぐな、1本の線。

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この線を消さないで、
短くすることができますか?



正解は、
隣にもう一本長い線を引く。

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人間は、自分の目で見たものは
すべて正しいと思います。

でも、
本当は正しいと思い込んでいるだけ。
そして、
思い込んだことが正しい理由を
後から、一生懸命、作るだけ。

たった一本、
横に線を引くだけで、
見方は変わります。

「あまちゃん」「半沢直樹」の後の番組は大変ですね。
前の線が強烈すぎると、
後の線は、細く、短く見えます。

過去の成功、
他人の成功と
比べても、
何も得るものはありません。

「いま、ここ」を生きる。

さあ、
今日も楽しく生きましょう。