鉄分の多い読書日記 -23ページ目

鉄分の多い読書日記

何か書きたいことがあれば気ままに書き綴る。
書かなければいけないという義務にとらわれない独り言。
ちょっと鉄分(鉄道ネタ)が多くなるかもしれません。
でも、それにもとらわれたくないかも・・・

また溜めてしまいましたあせる

 

・左遷捜査 翔田寛 双葉社文庫

厳しい(しかも適当な)上司と組み、成長する情勢刑事のお話

星星

 

 

 

・ラストライン 堂場瞬一 文春文庫

なぜか赴任先で事件が起こります。

星星

 

 

 

・総理にされた男 中山七里 宝島社文庫

総理のそっくりさんが、総理の代行!

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・丹波家の殺人 折原一 光文社文庫

黒星警部が珍しく活躍します

星星

 

 

 

・偽装 越境捜査 笹本稜平 双葉文庫

今回は別部署と共闘します。

星星星

 

 

 

・灰の轍 警視庁文署捜査官 麻見和史 角川文庫

アナログとデジタルの共同捜査です

星星

 

 

 

・昭和探偵3 風野真知雄 講談社文庫

いよいよ話は佳境に入ります。

星星

 

 

 

・アジア沈殿旅日記 宮田珠己 ちくま文庫

やっぱりアジアはずぶずぶと沈むエリア

星星

 

 

・医療捜査官一柳清香 トロイの木馬 六道慧 徳間文庫

単独捜査はちょっと寂しい感じ

星星

 

 

 

以上9冊読了です。

 

読了本リストです。

 

・グアムの探偵 松岡圭祐

グアムで活動する探偵一家の活躍を描く短編集です。

青空が目に浮かびます。

星星星

 

 

・十字の記憶 堂場瞬一

同級生でありながら刑事と記者という職業柄人前で会うことができない二人が、それぞれの動きで事件を解決します。

星星星

 

 

 

・怪盗探偵山猫 月下の三猿 神永学

世界を破滅させるという伝説の「あるもの」を求めて、窃盗団と戦う主人公

星星

 

 

 

・偶然屋 七尾与史

世の中偶然な出来事と思われているが、実は操作されていることもある・・・という商売あせる

星星星

 

 

 

・怒涛 鹿取警部補 浜田文人

やる気がなく見えるが実は剛腕刑事を相棒とした女性刑事

星星

 

 

・作家刑事毒島 中山七里

警察をやめて作家になったが、未だに事件となると駆り出される「毒を持った」作家のお話

星星星

 

 

 

まとめて報告になりました。

 

先週届いていた本を今日開封しました。

 

・ジャパン・プライド 江波戸哲夫 講談社文庫

・・・銀行員のお話のようです。

 

・起業の星 江波戸哲夫 講談社文庫

・・・同じ作者の作品です。

 

・ブレイクアウト 生活安全課0係 富樫倫太郎 祥伝社文庫

・・・久しぶり?の続編

 

・under the bridge 堂場瞬一 ハヤカワ文庫JA

・・・久しぶりにハヤカワ文庫を購入です。

 

今回は4冊です。

まだまだ未読本がありますあせる