こんばんは!😊

昨日、上の子(娘ちゃん)が6歳になりました🎂✨
今年も手作りケーキ喜んでくれて、『ママの作ったケーキが一番おいしい🥰』ってにこにこしながら食べてくれました🎵

そして今日、感動する出来事が。

夕飯前に下の子(2歳)が寝てしまい、その後ぐずって起きてギャン泣き。
大好きなバスボールを持たせてお風呂に入っても機嫌直らずずっとギャン泣き。
しまいに、『バスボールやだー』と泣き出す。

お風呂出てからもずっと泣いてて私が困り果ててたら、上の子が『〇〇くん、機嫌直らないね。ぷにるんず1回全部〇〇くんに触らせてあげようかなぁ』

と、今日ばあばとじいじにもらったばかりの誕生日プレゼントのぷにるんずのおもちゃを、下の子に触らせてあげるとのこと😭✨

髪乾かしても、何しても泣いてる下の子に、
『〇〇くん、ぷにるんず触る?』って優しく話しかけて触らせてあげてるのを見て感動😭💕✨

何しても泣き止まなかったのに、上の子のおかげで下の子はピタッと泣き止んで、にこにこになり、私は感動して涙が止まりませんでした。



それと同時に、、、、

今日在宅勤務で家(2階)にいた旦那。
1時間以上、あんなにずっと泣いてて、泣き声もずっと聞こえてるはずなのに、声すらかけにこなかった。
私が寝かしつけ終わって、お疲れ様って会った時も、下の子が泣いてたことには一切触れず。

旦那よりも上の子の方が戦力になるなぁと感じました☺️笑

困っている時に助けてくれる、優しい娘を持てて幸せです😊💕

こんにちは😊

明日、下の子断乳します!!

授乳の時間が本当に本当に幸せで、もっと飲ませたい気持ちはあるのですが、2歳半を区切りに断乳を決意しました。

5/13に、カレンダーに丸をつけて、この日におっぱいバイバイねってお話をしました。
わたしが泣きながら話してるし、真剣なお話だっていうのが伝わったみたいで、いつもとは少し違った、真面目なお顔で聞いてくれました。

それから毎日寝る前にカレンダー見せて、おっぱいバイバイの日いつ?って聞くと、ちゃんと指さして答えてくれてます。

5月の時点では、まだまだたくさん飲めるねってにこにこしてたんですが、日が近づいてきたら、本人もわかってるみたいで、カレンダー見ながら『あと少しだね』って2人で話したりしてます。 

遊びながらパタって寝れたりもするし、ご飯は何でもたくさん食べる子なので、断乳後の不安はそこまでないのですが、やっぱり寂しさが勝ってしまって涙が止まらない。

今の授乳状況は、朝1回、昼寝前1回、夜2〜3回。
昼間の授乳も、夜間の授乳も、今日が最後。
いつも夜中授乳で起きると、もっと寝たいなぁとか思うこともあったけど、今夜はたくさん起きてたくさん飲んでほしいと思ってしまうほど、終わっちゃうのが寂しい。

生まれて2日目から完全母乳で育てることができ、男の子なのもあって、吸う力も強くて本当に飲むのが上手で、大きな母乳トラブルはほとんどなく過ごすことができました。 

外出時、来客時に授乳時間気にしたり、病院で薬もらう時に授乳中ですって言えたり、食べ物、飲み物に気を遣ったり、そういうのも今だけしか経験できないことだって思ってたから、全部幸せでした。

夜中起きた時に、ぱーいぱいぱいって歌って欲しがること以外、もう自分から欲しがることはほとんどないから、本当にあと数回しか授乳できないと思うけど、残りの幸せな授乳時間を大切に、楽しみたいと思います。

今日の昼間も、夜間も、
そして明日の朝の最後の授乳の時も、たくさんたくさん飲んでね☺️



1月28日、わたしの大切な親友の命日。

高校2年生、17歳。
違う高校に通いながらも、火曜日だけは一緒に登校ができる日だったから、それが毎週の楽しみになってた。

いつも通り、朝親友の家まで行き、チャイムを鳴らしたら、親友のママが出てきて、『今日も無理みたい』と。

親友は中学の時いじめに会い、そのせいでパニック障害になり、高校も通信制に通っていた。

前日体調が良くて、また明日ね~!
と連絡を取り合っていても、当日になると行けなくなってしまうこともよくあったので、今日もだめか、、、とわたしも落ち込みながら1人で登校した。


この時はまだ知らなかった。
高校についてから、親友の訃報を聞いた。




あれから18年。
あの日のことは、18年経った今でも忘れない。

いじめをした側は、クラス替えや学校を卒業したらきれいさっぱり忘れて、あんなこともあったなーなんて思い出すだけかもしれないけど、
いじめを受けた側は一生心に傷が残り、後遺症となる。

そういう自分と向き合いながら生きなきゃいけないし、そういう自分が嫌になって、睡眠障害に悩まされたり、睡眠薬を大量に摂取して救急車で運ばれたり、本人はもちろん、親友であるわたしもその状況が辛かった。

いじめは絶対にあってはならない。