icollection -268ページ目

トップアーティストに学ぶ。

個展の期間中ではありますが
どうしてもどうしても今やらねばならぬことがあり、東京に帰ってまいりました。

カナダ留学のルームメイトだったお嬢様にいただいた機会。

トップ中のトップ、

【テイラースウィフト】のLIVE



{B59BC6D3-8D82-4043-B281-2B8633A9EFCC:01}
正直海外アーティストはまるで感心がないのですが、

{6B25A028-696C-4B9E-9E25-42BFAFE9DD4D:01}
彼女のファッションセンスが大変素晴らしいことは知っていたし、

{CA7470AA-E18B-4EE5-9CEE-70395BE0A724:01}
世界中のファンの心を掴むのって、一体どんな演出をするんだろうと。


セットはあまりありませんでした。映像がかなり比重を占めていました。

衣装もかなりシンプルでした。LED?仕様で光る衣装やラメラメキラキラはありました。

トークは想像以上に長かったです。英語分からない方はかなりついていけない時間があったでしょう。


こうして書くと「つまんなかったんじゃないか?」と思うかもしれませんが

彼女の堂々たる振る舞いをみて、
そうか、余計な演出はいらないのか
と感心するばかりです。


彼女のLIVEをみて、何か真似出来るとこがあればいいのですが、あいにく次元が違い過ぎて何も浮かびません。
でも絶対見てよかったはず。


お嬢、有難うございやした

ico.
http://icollection.me/

【works】エンブレム作成

「お前なぁんか勘違いしとりゃせんかぁ?」


ふと取り憑かれたように離れないセリフ。誰だっけ?誰が言ったんだっけ?


…すぐわかった人はさすがです。

私はセリフを検索したのですが、

辿りついたのが

「スラムダンク安西先生の名言集」




そうだー安西先生だーー涙



安西先生には沢山名言があります。

中でも私が10年前から好きな名言として挙げているのが


「下手くその 上級者への道のりは

己の下手さを 知りて一歩目」






おはようございますイラストレーターico.です。

これから東京に戻ります。


個展の準備中に依頼を頂いて、納品した仕事は【バレーボールチームのエンブレム】。

{D515ABF1-696B-47A0-8A31-94D59A5008D1:01}

ロゴはあってもエンブレムは初めてでしたが、中学時代のバレー部仲間からの依頼ですから嬉しいもんです。

ico.はチームロゴやユニフォームデザインなども作成致します。タオルのデザインや横断幕(飛翔!とか刺繍した凄いのではなく)などもご相談下さい^ ^

ご相談は下記サイトのコンタクトフォームか、下記メールまでどうぞ!


ico.
icollection0816アットマークgmail.com

スタートライン

こんばんはイラストレーターico.です。

チャリティアート展2日目。昨日はキャスターをガラガラ引いて店の前を通る人達がいましたが、今日は人1人通りません。

ヤマトかゆうちょのスタッフが走り去るくらい。

寂しいような当然のようなDASH!
{B97218EA-640A-4DA7-945F-EF6BCF46916C:01}

{B01B6D67-6244-49B7-AF99-7B3E3D3925C0:01}

でも今日は私の大好きな先生が忙しい合間を縫っていらっしゃって。

60歳くらいの見た目ですが、70歳超えてると知りかなり驚きました。

その先生は、30年以上、手芸関係の教室をしています。
それだけでも凄いのに、なんとまだ月に一度は東京に行って、手芸の勉強をしているのです。

そんな先生から、
あなたまだ若いからこれからね、
と言われました。

若いといわれたのは久しぶりですし、
30歳ではさすがに自分では若いと思えません。が、70歳の先生からみればそれは若いわけで。。

落ちついちゃったり、諦めたり、語っちゃったりするのって、早過ぎるんだろうなと。



それで最近、自分が言ってること、話してること、画力…全てが「浅い」と感じていて。

仕事も絵も始めて10年経ちそうですが、やっぱ3年過ぎてから「知ったか」しはじめたんです。

先生や先輩方からすると、本当青二才です!!今もこれ書いてて恥ずかしいですし、恥ずかし過ぎて口を噤みたいくらいですが…


なんの節目でもないですが、気づけた今がスタートライン。

と思って。邁進する所存です。

よろしく哀愁❗️❗️ gogo~



ico.
http://icollection.me/