歌と絵と空間の融合
ジン展、はじまりましたよーー
オープニングライブのために描き下ろした歌詞カード、
なぜ椿かというと、
今回の展示会場のキトハルトは、
「椿」の漢字を分解してる(木と春と)んですね。椿は、交通事故で亡くなった旦那さんのお名前なんだそうです。
そして、アーティストの憲史さんは憲史さんで、幼少期に「椿」ちゃんという女の子と出会って人生変わったというストーリーをお持ちだったんですね。
これは何か縁を感じるねということで、憲史さんは「椿」を書き下ろしたわけです。
始まったばかりだけど、すぐ終わっちゃいます笑
お待ちしてます~(^^)
ico.
生歌を聴こう。
本当に歌が上手い人を前にすると、
カラオケ精密採点でわーきゃー言ってる自分がなんだかなぁと思う。
ビブラートを出せば採点では加点になる。
ノンビブ(ビブラート0秒)のプロと言わしめた私の採点はこちら
しかし、6秒って、ビブラート出せる人からすると
「どうしたらそんなに出せないの?」と思うだろう。
そう、本当の歌うまは、20,30,40秒でもいくらでも出せるからだ。
シンガーソングライターの憲史さんは、本当に歌が上手い。
CDを手売りしたり路上で歌っている方だか、彼のビブラートを聴いてノックダウンされてしまった。
でも、やはり生歌の迫力は別格。
どこまで伸びるんだろう?というくらいの声と、心まで震わせるビブラート…
4日にキトハルトで生歌が聴けるということで、本当に楽しみだし、来れる方はぜひ来てみてほしい!川口遠くないよ。キトハルトは駅から3分くらいだし。
私がいいたいのはこれだけ
「マイクを捨てよ生歌を聴こう。」
カラオケに閉じこもって自分の声しか聴いてない方へ(私か)
ico.








