今日は山口『源久寺』に蓮の花の撮影に行って来ました。
仏教とも深い関わりのある蓮
生まれてすぐに歩かれたというお釈迦様ですが
その足跡から蓮が咲いたと言われています。

花言葉には雄弁、沈着、神聖、清らかな心、離れゆく愛
何故か淋しく悲しい花言葉ですね.....。

撮影していますと蓮の花びらが一枚また一枚と
ひらりひらり落ちていました...。
儚く切ないそういう風情が花言葉の由来となったのでしょうか..。
泥水が濃ければ濃いほど蓮の花は大輪の花を咲かせるといいます。
途中から小雨がひどくなり撤収いたしました。
極楽浄土に咲くとされる蓮のお花を愛でて心が少しだけ
豊かになったような気持ちがしています

明日も平和な一日でありますように

















祇園ずし...っていうお寿司屋さんですが(笑)




こんなに沢山食べたのではございませんよ~










