本日はお日柄もよく なあんて感じで 金木大会へ GO!
本日の運転女子は 北山まみどり ガイドは 津軽の 吉永小百合こと 吉田吹喜でございます。どうぞよろしく~ の のりで。なお 乗客は 古拙 はる子 健二 の 熟年組。
いい天気じゃ。やはり 日ごろの 我々の行いが良いからに 違いない!誰も 異議なし!

♪娘さんよくきーけよ 山男にゃ惚~れるなよ~
山男 あんたの方が惚れたこと

近づいちゃいやよ小皺が深いから
ふんだふうんだ あたしにはあたしのやり方

一点のくもりもないさ おらの愛
岩木山こちら側が 正解ですから そうなんですから

アンテナの真ん中にある生きること
針か揉むか 山の答えを待っている
途中 道の駅で ひのきないへのお土産なんか買ったり 珈琲飲んだり なんて楽しい道中❤
さあて 到着~
ここは 特選と準特選しか賞品もらえないの


いただきましたあ
「前」 工藤まさひろ 選
前世はサラブレッドという椅子だ…準特選
芦野公園の櫻 散っていたが まだがんばってるやつもおって
大満足~(^◇^)

姉さまもその姉さまも 櫻でしたね
櫻に燕という天気 あなたらしゅうございます

お天道様ちゃんとみているんだね あいつのことも

ねえマリラ って呼ばせて の気分なのよ マリラ

絵ハガキのように笑ってくれる君

そういえばステーションも近づいてきた

どどどおんと大サービスの駅ホーム

異国の地胸のメロスと飲む酒は マロエレレイと優しい風と

さってゆく背中にそっと投げキッス

いっつもいっつも上から目線じゃ 嫌われるぞ
あ、嫌われちゃってる…こりゃまた失礼いたしましたガチョーン

大きな白い鳥 だまされるな さぎかも

櫻まで これ見よがしに手をつなく
ねぶたのお囃子
私たちのところとは全然違って とっても陽気

つがるには七つの雪より お囃子よ
ひぐま まだいるんだ
しかも 櫻吹雪のなごりで なんか ドラマチック

吹雪いても君を見つめている櫻

たまにはね根っこのほうも見てほしい

幸せの桜の下で眠ります

わたくしが正統派です 踊ります
さあて 金木の披講が終わって ビールも飲まずに
そそくさと ひのきないへ 出発!
ナビにたぶらかされながら 比内地区をぐうんと彷徨った挙句
ようやく 道の駅 阿仁 さあ もう少しだぞー!!

みなさまに迎えていただく迷子あと

はーい だいじょぶだいじょぶ 日暮れまではまだ

ぐーちょきぱー 三拍子そろってお出迎え
つぎは いよいよ 羽後長戸呂
わくわくするわー 内陸鉄道です ちょうど踏切で
シャッターチャンス! ながながいいんでないかい

ぽぽぽぽ~ 桜を吹いて歓迎の意
羽後長戸呂駅で トイレ休憩してから…の 予定が
誰も知らなかった… 無人駅だった…
Uターンして とっとと 浅利家を 目指したわけ

このあと無事に着いた。 というのも まみどりと 芳山さんは
ちょー お知り合いだし 車も分かっていたので すぐ発見。
そのあとのことは あまりにも 楽しくて楽しくて すっかり 写真を撮るのも 忘れてしまったー。はじめての 封筒回し。どんなに楽しくて どんなに幸せだったか。言いふらしたい気分!しかし すごいメンバーだった… もっと言うと すごく濃いメンバーだった。
なんかいも思いだしては しあわせのため息がでてしまうという
しあわせが ずっと続いている ああああああ ふううううう