うぉおおおんアピールしなきゃ UFOだもの

情熱の柱のはずだったが 空振りの夕べ

この思いどこではらしたらいいものか

っていって関係ないか 灯りはまん丸

 

ありがとうステージまで用意していただいて

ピンクのスポットライト いいねえ 新年だねえ

この三角は ごめんねって言ってる手

ゆるされて自由を手に入れた金網

 

風邪が治ったら クッキーが作りたくなった。で

まずは クッキーの型から作る。

オオいい感じじゃん まだまだ冬が続くはず

ひよっこは もう用済みよ って大人の出番

この声は はるなあいです いうよねえってが

ものすごく長くこもっていたような そんな感じの 声

 

 

 

 

12月の読書メーター
読んだ本の数:6
読んだページ数:1421
ナイス数:36

ほんの豚ですが (中公文庫)ほんの豚ですが (中公文庫)感想
おもしろい。いろいろな動物が いかにも言いそうな感じで、おもしろかった。いちばんすきなところは 虫。
読了日:12月29日 著者:佐野 洋子
首鳴り姫首鳴り姫感想
ふうむ、私には やはり男がよくわからないな。女って こうなのよね、めんどうなのよね。あらためて思う事は 男と女って ずっとこうなんだなあってこと。
読了日:12月28日 著者:岡崎 祥久
銭湯の女神銭湯の女神感想
小説かと思って買ったら エッセイだった。共感できるところと そういったってねえというところと 色々と考えるきっかけを与えてもらった感じ。そして この方のお母様の言ったことは たしかだ と思った。
読了日:12月27日 著者:星野 博美
センセイの鞄 (文春文庫)センセイの鞄 (文春文庫)感想
時間が静かに流れている感じだった。歳の差のある二人の恋愛だった。女の側からの言い分そのもので とても共感した。泣けた。いろいろなところで なんだか泣けた。最後はもう…
読了日:12月26日 著者:川上 弘美
5分で読める! ひと駅ストーリー 降車編 (宝島社文庫)5分で読める! ひと駅ストーリー 降車編 (宝島社文庫)感想
ほんとに電車に乗っているときに読んだ。ちょうどいい。うちにいるときに ゆっくり読んでみたら 物足りない。なるほどね。
読了日:12月12日 著者:
草野心平詩集 (ハルキ文庫)草野心平詩集 (ハルキ文庫)感想
詩集というものに興味はなかったが 蛙の詩集の一部を何かで読んで なんか惹かれた。で 読んだ。不思議な世界だった。最後のところに 重松清氏の 文章が載っていて さびしい時には草野心平を読め とあったが、 なんか分かる気がした。もう一度読もうと思う。
読了日:12月12日 著者:草野 心平

読書メーター

 

つかまっちまいましたよ 踏切に

がんばってるね だあれものっていなくても

夜のしじまにからんからんからん 電車が通る

 

押しのけて覇者の風景見た闇夜

わたしがわたしがって 生きている

 

ほしのこは うらやましいのさ 夜の雨だって

会いたくて下りてきたんだよ 刹那

 

やっと会えたね でもやっぱり届かないんだね

ミラーにはオーラだけしか映らない

 

ひゃああああアア 母親って 父親って 子供って

なんでかなあ あんあんああやんなちゃった そして驚いた