月の読書メーター
読んだ本の数:10
読んだページ数:1686
ナイス数:82

人生相談。 (講談社文庫)人生相談。 (講談社文庫)感想
登場人物がすごく多くて びっくり。内容もすごく面白くて、一度読んでから、すぐ もう一度読み返した。二度目は 人間関係などより細かくわかるように メモを取りながら読んだ。すごくおもしろかった。今 また 三度目を読もうとしている。うわあ~ なんだけど面白い、イヤミス やめられない~
読了日:03月29日 著者:真梨 幸子
彼女がその名を知らない鳥たち (幻冬舎文庫)彼女がその名を知らない鳥たち (幻冬舎文庫)感想
ずーっと 頭のおかしい女と変な男、汚い男の出てくる話だなあと思って 途中からすっかり退屈してしまっていたが、最後まで読んだ。えええーっ…。読んでよかったかも。
読了日:03月27日 著者:沼田 まほかる
くつやのねこくつやのねこ感想
絵が美しい。
読了日:03月14日 著者:いまい あやの
孤虫症 (講談社文庫)孤虫症 (講談社文庫)感想
なんか すごいはなしだった。わああ … で こうなるのか。ほほ~。おお…。
読了日:03月13日 著者:真梨 幸子
ユリゴコロ (双葉文庫)ユリゴコロ (双葉文庫)感想
途中 どうしても苦手な場面があって そこは 飛ばして読んだ。すごい話だった。なんだろう 読み終えたときに不思議な感動を覚えた。読んでよかった本の一つである。
読了日:03月08日 著者:沼田 まほかる
わらうほしわらうほし感想
うっかりして同じ本をまた借りてしまった。表紙が魅力的だったってことかしらん。内容も とてもすき。二回読んだけど おもしろかった。いい感じだった。
読了日:03月03日 著者:荒井 良二
はじまり はじまり (絵本ミュージアム)はじまり はじまり (絵本ミュージアム)感想
はじまりはじまり といって幕が上がる。いろんなはじまりがある。ふうん。
読了日:03月03日 著者:荒井 良二
うそつきのつきうそつきのつき感想
わたしにはうけた。
読了日:03月03日 著者:内田 麟太郎
にげろ!にげろ?―インドのむかしばなしにげろ!にげろ?―インドのむかしばなし感想
同じ動物がたくさん出てきて、インド映画を思った。なかなか迫力がある。一番初めのきっかけが おもしろい。
読了日:03月03日 著者:ジャン ソーンヒル
ルリユールおじさんルリユールおじさん感想
水彩画のような絵がとってもすてき。パリってこんな街なんだろうな。ユリユール こんな素晴らしいお仕事あることを初めて知った。
読了日:03月03日 著者:いせ ひでこ

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あっという間に過ぎてゆくね。もうびっくりだわ

「ヌード」 わたくしが乙女の像のモデルです (五の二)

「幕」 オーロラを夢見るブタの貯金箱 (天)

 

披講は食べながら飲みながら という秋田ならでは…

ほかでもあるのかしら…

大丈夫折の中には さくら餅

エビフライじゃないぞ カニフライだぞ どうだ

 

ぽつりぽつり雪の中から 春の誕生

 

急げや急げイースターまでノンストップ

あらいやだ お化粧がまだ半分よ

 

ウサギひよこ猫風船 イースターの定番定番 想定内

風船が 案外つかむ 草食系

 

間に合いましたね お化粧も 春も

あっちゃー隠ぺいの下手な ウサギが一匹

 

二等分てさ 案外難しいんだよ

ほら変なところからくる 夕夕陽

 

姐さんのように夕日が覗き来る

へらべったいね やはり姐さんだから だな

 

碇ヶ関にある いやあったようだね ピラミッド

カーテンの向こうに広がる あ、あれは冬のエジプト

 

どんじゃらほい どんじゃらほいと 夕陽の祭り

あそこらへんだけ へんだけどね あそこらへん

 

おちてきたー あれは夕陽 ゆうふぉーじゃない

ぴしゃぴしゃと まったくもってうるさい 夕陽

 

びしょぬれのたいようも ありじゃない このさい

真ん中の 天女が踊っている まだ五時

 

ようやっと脱け出したのよ あんたのためにね

水墨画なのに 出しゃばったり光ったり ごめん

 

あ、しっぱいした。ばれちゃったかもしんない

んもう だからいったじゃない 私は元 太陽だって

 

さあてお立会 所定の位置に着いて よういドン

よおおくみないで かるううく みないで わかった?

 

おしまいは いっつもこうして さようなら

余韻などのこしたりして しつこいよね

 

ああ気がつけば 三月が 今週で おわるうううう 早っ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ごみじゃないごみじゃないけど ごみみたい 雪

茶色だと思うから…ここはほれ 金色だと思いましょう

 

恥ずかしいって思わないのかな せめてこのぐらい

こうしてみると何かの生物 雪って 生物かもね

 

やっと日の目を見たね これがハンドルというものさ

ナビ君は おやおやきょうも お散歩へ

 

バババーンと 机を叩く 刑事ドラマは はやらない

ぶしゅぶしゅと 迫って来るのは 涙涙

 

半分は❤ 左側は フォーク らしいね

サボテンを シャボテンという人 ほんとにいるの

 

バスの窓 冬将軍の深呼吸

こんな具合なのに 三月って なによ

 

動かない除雪車 息も絶え絶え

すれ違いで 破局 すれ違えずに 破滅

 

日が差してきたからって 甘く見るなよ 雪だぜ

試験管の中から見る 雪の宇宙

 

どこにピント合わせてんだか だから きらい

菱形をこんなに意識して 還暦だなあ

 

席題の発表まで あと少し 待つか

11:20 プラス10秒 なぜかくらい

 

いろいろあるんだろうなあ 天上の世界でも

今生まれたのは何だろう 不安不安

 

とんがりコーン あれはあまくkないおやつ

ソフトクリームの方は 甘かったりするね

 

お互いの道を進んで行くことにしました

ラブホテルの看板だってわかると もっと切ない

 

もしかしたら冬が終わらないのかって 岩木山の不満

色白のあたしもどうぞ 味わって