雨が続いていますね( ̄▽ ̄;)
そろそろ、淡水ベイトが気になるいちようです。

前回の記事からメバルをやったりモンゴウエギングをやったりと楽しんでおります。




これからって時ですがいろいろ忙しくなってきそう&お金がいるので

タックル売却したり

遠征はカップラーメンだったりしないともちそうにありません


て、いいつつ先日買った替えのフック4000円ぐらいを誤って捨ててしまったりと変な流れになってます(>_<)

釣りの方も流れに悩まされ

漁港に逃げるように入り、セイゴを釣ってニヤニヤしたあと悲しくなったりしています(笑

今年はアカメチャレンジしにいきたいし←タックル新調必須

雷魚も釣りにいきたい←リール故障中

それよりもナイロンウェーダーが欲しい←ネオプレン地獄満喫中


まずはこの流れをとめないとです( ̄~ ̄;)

全然釣りの話をしてないですね(笑

最近思う事を少しだけ。




枠にはまらずにルアーを投げるのは案外難しかったりしますよね!

大きい河川は飛距離がいるから、ハイウェイトのルアー!

釣れなくなる

そこからのハイウェイトのルアーでもなるべくゆっくり魅せれるシンペン登場!

釣れる。

ルアーの進化の仕方

これが正当な枠にはまった考え方ですね‼

これはある程度シーバス釣っている人なら全てのシチュエーションで考え付くいわゆる"セオリー"ですね。


でも、そこから抜け出したからこそ答えてくれる魚もいると思います‼

リトリーブする距離が長い=釣れる

これはあると思いますが全てではないかと

結局なにがいいたいかというと


ここで釣りたい‼って場所があるならなんでもやってみることが大切ですね!



あんまりストイックになりすぎず楽しむのが前提のお話です‼!( ̄- ̄)ゞ