ひょろり~夫人の日常 -350ページ目

ひょろり~夫人の日常

突然襲った病気で
落とし穴にドボ~ン。。。
おまけ生活を楽しんでいます。

レストランで一人で食事。

 

眺望最高で一人で興奮。

 

めっちゃいいわ、ここ!

 

カシャカシャ。

 

しばらくして気がついた。

 

給仕のおじさんがどうも近くにいる。

 

わざわざ水まで入れてくれる。

 

おかしいな?

 

会計で支払いをしてるとあのおじさんが来た!

 

何の用だろう?

 

なんと!「残されていますが何かありましたか?」と。

 

「いえ、あまり量がいただけないので・・・。」

 

なんだったんだろう???

 

ま、いろいろあるさっ!