もしかして消えてない??どちらでもいいや
最近、以前からも考えていた「自分は母親と父親のどちらに似ているのか」という疑問を頻繁に考えるようになった。
そしたら一つ、答えらしいものが出てきた。「父親似」だった。
眼や鼻が似ているのは見た目で分かっていたがそれ以外(性格や考え方)はどちらでもないと思っていたんだ。父親に似てないからと言って母親に似てる訳でもない……では果たしてどちらなのだろうか?
勿論どこかの小説や漫画よろしく『実は両親が違うのでは?』と思ったこともある。だがそんな事もなさそう…となるとやはり否が応でもどちらかに似る部分があるはずだ。
考えた末、最近気付いたのが「父親似」。
顔のパーツは勿論のこと、喋り方の語尾やこの辺りはあまり似たくないが自分の周りを囲む物の多さ、それを片付けられる能力。そして更には今まで違うと思っていた性格や考え方まで似ている事が分かった。
写真もゲームも音楽もどちらかと言えば父親の方が好きだ。……と、細かい所まで挙げればキリがない位「父親似」だったのだ。性格や考え方が似ていないと思っていたのは所謂 信じたくない とか似る場所が多すぎた故の 同族嫌悪 といった類なのだと思う。
これは結構個人的には衝撃な出来事で、未だに困惑してる。でもここまで育ってしまったので今更性格やら何やらを変えられるとは考えにくいしそこまで変えたいとは自分自身あまり思わない。
満足はしていなくても、不満ではないから。
何だかいつも途中から何を書きたいのか分からなくなってきてるけど、自分はそんな事書くためにやってるから
ここから続くと思った人ごめんね
書く事も無いので終わるけど、大概ブログを書く時には音楽を掛けながら書くのでその名前でも書いておこうか。……既に5曲目だな…じゃあ全部書くのは面倒なので印象のある曲だけ。今後も書いていこうと思う〜
♪星に願いを-Arrange ver.-
以上


