発達特性で悩むママサポートナース
のkazukoです

昭和生まれの私の時代でも
特に、思春期の時は
親には大切なことは中々話せないことが
多かったと思う


今は特に…

1人部屋でスマホやゲームで
引きこもる

でも、
それが悪いとかではない話し

ある方が学校で勤務していて
親子の対話してますか?の
投稿を見て

それぞれの親子関係も様々だけど
親になんか
1番話したくない年代じゃあないのかと
私の価値観として
思ったりする

このことを正当化したりはしない

つまり
私が思う結論は

まずは誰でもいいんじゃない
ってことを伝えたい

そして
もう一つは

親に伝えたいことは

 ★子育て四訓★
1.乳児の時は、肌身離さず
2.幼児の時は、肌を離して手を離さず
3.少年の時は、手を離して目を離さず
4.青年の時は、目を離して心を離さず

子供の成長に合わせて、親と子の距離感が大事だと思います。

乳児・幼児の母の懐から、少年となり母の手から徐々に離れていき、
親も心配と同時に「信じる」こと「手放す」ことの大切さを学ぶ。

中学・高校生ともなれば、少年から青年へと向かう時ですね。

成人を超えた息子達
「目を離しても心は離さず」
この言葉をあらためて考えました