どんよりとしてますね。


退学、という選択を二回しています。


とくに、高校の退学は、義務教育ではない分


期限までにどう何を決めていくのか


というところでとても疲弊したのを覚えています。


家庭内での教育方針も言ってることと、やってる事がバラバラ、という状況に振り回されてしまったこともあり


あとは、もう一つ、仲良くなったママ友達のの、

それはもっともであるよね、と肯定せざるおえない視点に


私達親子が合わせられなくなった



という所が、退学を選んだ最終的な理由になります。



入学前の理念は素晴らしくて、でも、蓋を開けてみたら、、という事は学校に限らずある事です。


結局は、自分の生き方に合わない


そこに、時間や、お金、気持ちはかけられない


ということになると思います。



親子で、本当にいろんな話をし


いろんなことを経験しました。


ただ、私が思うのは


悩んでるのってもったいない


もっと、簡単に悩まず、でよい


先をみてれば、勝手にすすめるようになる


ということです。



でも、悩みます。人間ですから


どうして、その反省が必要?と理屈でもわからないことでも


学校や相手が、正義や圧力を強いてきたら



要はそんな世界から出ましょう!


という事なんですよね。


もっと、きちんとした明るい世界や人がいる所で


生きていきましょう



いちたかブログでした。