自分を


我が子を


入れてくれないような学校


入る価値、必要性なし!


の視点です。



どんなに、魅力的に見える学校でも、素敵な実績が連ねられた学校でも


入ってみなきゃわからない、という冷静な俯瞰をしましょう


実はこれ


成績に一喜一憂しなくて済む、

そしてイメージに踊らされない、

かなり有益な思考なのです。


学校であれ、なんであれ、振り回されないことは

とても重要なことです。


次回は、滑り止めをどう決めるか


実は子供はきめている。そんなことを書いてみたいと思います


いちたかブログでした。