俺流キャバクラの遊び方 -2ページ目

俺流キャバクラの遊び方

美しいキャバ嬢達との正しい俺流の遊び方を紹介します。

キャバクラ初体験後、数か月が経ったころ、

またもや会社の飲み会があり、

その後キャバクラへ行くことになった。


その時のメンバーは、2人

私と、会社の同僚。

この同僚は初回とは違う同僚


最初に行った時に、

大体のキャバクラのシステムや金額は頭の中にインプットされていたので、まぁ大丈夫だろうと少し緊張しながら行った。


この時行った店も初回と同じ店だ。

今後もこの店は出てくるので、T店とします。


この時、私は初めて指名という物をすることになる。。。


会社の同僚と女の子も交えながら、話をしているといつの間にかヒートアップして熱く語っていた。


もちろんフリーで入っているので、女の子は回転する。


「お邪魔しま~す。」


「はじめまして○○です♪」


「お飲み物いただいてもよろしいですか?」


キャバクラに行き慣れている方ならわかると思うが、おおよそ15分ごとに女の子は入れ替わり、挨拶から同じ会話が繰り返される。


私は同僚との話にヒートアップしていたため、この会話がとてもめんどくさくなっていた。


そこでやってきたのは小柄でかわいい感じのキャバ嬢

彼女が初の指名嬢C子である。



C子は私が同僚との話にヒートアップしているのを察したのか、あまり会話に入ってこず、ただ「うんうん」とうなずいているだけだった。


私と同僚の話はさらにヒートアップしている最中、ボーイのチェンジの声がかかる。


「○○さーん ○○さーん レストまでお願いします~。」


C子はそれを聞き私に挨拶をして立ち去ろうとするのだが、私は話に夢中になっていて聞こえていなかった。


C子は控えめな女の子で、あまり客に対してはっきり物を言えない子だった。



C子「あ・・・あの・・・交代・・・」


俺「は? 何???」


C子「あ・・・あの・・交代って言われたんで・・・」


俺「あ~そうなのかぁ~」


この時俺は、また違う子が来て同じ挨拶を交わしたりするのがかなりめんどくさく感じていて、その度に話を折られるのが嫌になっていた。


俺「もういいよ、C子ちゃんはここで座っとけ!!」


C子「え・・・いいんですか?」


俺「また別の子が来て同じマニュアルトークされるのもめんどくさいし、C子ちゃんは横でお酒作ってたらそれでええよ」


C子「あ・・・ありがとうございます・・・」


いま思うと、ひでぇ客だと思った。ようは相手をするのがめんどうだから、たまたま席についた子を指名したようなもんだからwww

実はけっこうタイプだったということもあったりするんだがww


C子はこの後も特に会話には入って来ず、ただ「うんうん」とうなずいたりお酒を作っていた。


この後、時間が来てとりあえず電話番号とメールアドレスを交換して店を出た。

店を出てから数分後C子からメールが来た。

お決まりのありがとうございましたメールだ。

当たり障りのない内容でメールを返してその日は終わる。


これが私が初めて指名したキャバ嬢C子との初対面の出来事である。この後当分の間キャバクラに行くことが無く、平穏な日々が流れていった。


C子からはたま~にメールが来る程度だった。



この時は自分の貯金があっという間に底をついてしまうことになるとは夢にも思っていなかった。。。



とりあずC子のスペック


年齢:21歳

職業:専門学生(看護系って言ってたな)

身長:150あるかないか

バスト:Eカップ

顔:かわいい系





今から8年ほど前に遡る。


当時俺は今勤めている所とは別の会社で働いていた。

その会社では8月のお盆休みの前には必ず飲み会があった。


その時に上司に、


「キャバクラへ行こう!」


と誘われたのが私の人生初のキャバクラだった。



連れて行かれたのは私を含めて3人

上司、同僚、私のメンバーだった。


行ったのは値段もそれほど高くないローカルキャバ。

それでもその地域ではその店ぐらいしかキャバクラがなく、

キャバクラと言えばそこしかなかった。



早速、店の前の黒服と値段交渉。

50分4500円で交渉成立。

今思えばもっと行けたと思う今日この頃


店に入るとドレスを着たお姉さま達がキラキラしていた。

当時の私はそれほどキャバクラというものに興味はなく、

社会見学的なノリでついて行ったのだが、

テレビで見るような光景が目の前に広がっているのはいささか感動した。



席に通されるとそれぞれにキャバ嬢が付いて、

つまらない会話をした覚えがある。

かなり昔のことなので内容は忘れましたww




ちなみに上司は飲み物をねだられて、

「水飲んどけ!」

と言っていましたww



キャバ嬢達はさすが会話のプロであり、男心をくすぐるのが

上手で楽しく会話をしていたが、特に何か起こることもなく、

時間が過ぎお開きとなった。



この経験が私をおかしな方向へ導くことになることは、

この時は予想もしていなかった。。。





はじめまして、「ぽにょ」と言います。


大阪でサラリーマンをしている普通の30代

年収は30代平均よりもずっと下です。。。


彼女はいますが、独身貴族

顔はフツメンだと自分は信じたい。。。


趣味はキャバクラ遊び。


このブログでは私が今までに出会ったキャバ嬢達や

起こった出来事、俺流のキャバクラの遊び方を

需要の有無にかかわらず書いていきます。

異論は認めない!!