あくまでも独り言です、ハイ!
3時間延長する朝ミーティング
話好きの上司
突然笑いだす隣の同僚
受付嬢の眉間のしわ
お金を数えるスナックのママさん
目が笑っていない奥様の笑顔
(ToT)
営業の仕事をしていると色々な人に出会います。
誰か特定できない程度に…
「別に君が悪いと言ってるんじゃないんだよ。」
山田さんの口癖です。
その後に丁寧語による罵倒が延々と続きます。
(ΘoΘ;)
人は喋り続けると、自分の言葉に酔いしれ、段々と気分が高揚するようです。
最終的には、講師先生となって『私はこう生きてきました』という名の講演会は終了します。
勿論、そのありがた~いお話は、観客役の私の頭には残りません。
ただのドSを相手にしている状況なので、一般的には苦痛の時間となるようですが…
ドMのわたくしにとっては、夢のような至福の時間のようです。
『もっと…もっと…♪』
声が漏れないかとヒヤヒヤしております。
m(_ _)m
誰か特定できない程度に…
「別に君が悪いと言ってるんじゃないんだよ。」
山田さんの口癖です。
その後に丁寧語による罵倒が延々と続きます。
(ΘoΘ;)
人は喋り続けると、自分の言葉に酔いしれ、段々と気分が高揚するようです。
最終的には、講師先生となって『私はこう生きてきました』という名の講演会は終了します。
勿論、そのありがた~いお話は、観客役の私の頭には残りません。
ただのドSを相手にしている状況なので、一般的には苦痛の時間となるようですが…
ドMのわたくしにとっては、夢のような至福の時間のようです。
『もっと…もっと…♪』
声が漏れないかとヒヤヒヤしております。
m(_ _)m
行き付けのコンビニに気になる人がいます。
お店の女性店員さんです。
聞いた訳でもないので、失礼なのかもしれないが、若い女性とは言えないようです。
ただ、言い回しとか声のトーンが心地よく、何となく頭に残ります。
その日も煙草を買いに、店に寄った。
レジには黒ぶち眼鏡の学生風お兄さんがいました。彼女はいないようです。
一瞬、『お休み?』という疑問が頭を過ったが、特にそれ以上の言葉は浮かぶはずもなく…。
私はいつもどおり「煙草ひとつください」と言った。
レジのお兄さんは一瞬だけ私を見て、「何番の煙草でしょうか?」と直ぐに後ろの棚に目を向けた。
『何番って…』
ここで、はたと気付いてしまった。
『件のお姉さんは…私の煙草を覚えていたのか~』
煙草を手に入れるのに手間はかかったが、ニヤケてしまったというお話でした
(*^m^*) ムフッ
お店の女性店員さんです。
聞いた訳でもないので、失礼なのかもしれないが、若い女性とは言えないようです。
ただ、言い回しとか声のトーンが心地よく、何となく頭に残ります。
その日も煙草を買いに、店に寄った。
レジには黒ぶち眼鏡の学生風お兄さんがいました。彼女はいないようです。
一瞬、『お休み?』という疑問が頭を過ったが、特にそれ以上の言葉は浮かぶはずもなく…。
私はいつもどおり「煙草ひとつください」と言った。
レジのお兄さんは一瞬だけ私を見て、「何番の煙草でしょうか?」と直ぐに後ろの棚に目を向けた。
『何番って…』
ここで、はたと気付いてしまった。
『件のお姉さんは…私の煙草を覚えていたのか~』
煙草を手に入れるのに手間はかかったが、ニヤケてしまったというお話でした
(*^m^*) ムフッ