❤️びわの葉 譲ります ♪
三重の木こり 三浦さんが
うちの庭の 木こりに来てくれた❗️
忙しい中を ありかとうございました❤️”
で 三浦さん、びわの木を根こそぎ
切ってくれちゃったので、希望者へ
枇杷の葉っぱ を 送ります♪
「大寒」の時期のびわの葉は
昔から重宝されてきたんですよ‼️
裏庭の枇杷は ほぼこれで全滅しました🤣
この葉には 薬効が とても多いのですよ‼️
びわの葉(枇杷葉)は かなり古くから
「民間薬・生薬」として使われてきました
漢方・薬理の裏付けがある用途 も多い
一宮 昨日は大雪となりました‼️
何に使えるか?
1:びわの葉風呂
2:枇杷の葉エキス
3:びわ茶
4:枇杷の湿布
1:びわの葉風呂
葉の準備 : びわの葉(15枚ほど)をきれいに洗い、裏の産毛をたわしで取り、3cm程度に刻む。 煮出す : 鍋に葉と水(2L程度)を入れ、沸騰させたら5分ほど煮出す。 投入 : 煮出した液を湯船のお湯に加える。そのまま浴槽に入れる。 葉は布の袋に入れて、お風呂の中で手で揉んだりして成分を出す。 注意: 色素が浴槽に付着しやすいので、入浴後は必ず浴槽を洗い流す。
2:枇杷の葉エキス
枇杷の葉エキス作り方: 乾燥させた びわの葉を刻み、35度以上の焼酎に数ヶ月漬け込む(大寒の葉が最適、2〜4ヶ月でエキス抽出)。
用途: 虫除け、虫刺され、化粧水など
大寒のびわの葉は 昔は重宝されたんです
3:びわ茶
びわ茶は、収穫後いつでも葉を採取できますが、特に「大寒」の時期(12月~1月頃)の葉は厚く、成分が豊富とされます。作り方は、葉をしっかり洗い、表面の毛(ざらつき)を取り除き、揉んでから天日干しで数日間乾燥させるのが基本です。その後、乾燥させた茶葉を水で煮出すか急須で淹れます
4:枇杷の湿布
生のびわの葉を使った湿布: 葉の準備 :濃い緑色の肉厚なびわの葉を採取し、裏側の毛(産毛)をたわしでこすり落とす。洗って水気を拭き取る。(葉の周りのギザギザしてるところを少し切ると使いやすい) 当て方: 痛む部分に葉の表面(つるつるした方)を当て、ズレないように布なので固定します。
明日から希望者へ
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うちで 使いきれないため 読者へ
明日から着払いで発送します♪
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ChatGPT に聞いてみました
びわの葉の代表的な効能(伝統 × 現代知見)
① 咳・喘息・気管支炎(最も古典的)
漢方名:枇杷葉(ビワヨウ)
清肺作用(肺の熱を冷ます)
去痰・鎮咳作用
喘息・慢性咳嗽に使用
👉
漢方処方では
清肺枇杷膏(せいはいびわこう)
として、現在も中国・台湾で広く使われています。
② 胃腸を整える・胃の熱を取る
びわの葉は
「上焦(肺)」と「中焦(胃)」の熱を冷ます
と考えられてきました。
👉 暴飲暴食・ストレス胃炎タイプ向き
③ 皮膚疾患・外用(民間療法)
びわの葉チンキ・煎じ液の外用 として使われます。
▶ 抗炎症・抗菌・収斂作用
▶ 痒みを抑える作用
④ 鎮痛・抗炎症(近年注目)
びわの葉には以下の成分があります:
アミグダリン(ビタミンB17)
トリテルペン類(ウルソール酸など)
フラボノイド
これらにより:
に使われてきました(外用が中心)。
※ 内服での「がん治療目的」は科学的には未確立 なので注意が必要です。
⑤ 血糖・代謝への影響(近年の研究)
これは先生のご関心(代謝・AMPK)とも近い話です。
研究では:
α-グルコシダーゼ阻害作用
インスリン感受性改善
抗酸化作用
が報告されています。
👉
食後高血糖を抑える可能性
👉 メトホルミン様の「弱いAMPK刺激」的作用の示唆もあります(ただし臨床的強度は弱い)
よく使われる形
🌿 びわの葉茶
※ 妊娠中・大量長期は避ける
🌿 びわの葉チンキ(外用向き)
生葉を35度以上のアルコールに漬ける
3ヶ月以上熟成
👉 肩こり・関節痛・皮膚用
注意点(大事)
生葉の産毛(トメントース)は必ず除去
内服は「少量・短期間」
民間療法を過信せず、補助的に使う
まとめ(一言で)
びわの葉は
「炎症と熱を冷まし、呼吸器と胃腸を整える葉」
特に
には、現代医学と相補的に使える植物 です。