徹底的に感染ゼロを目指せないのはなぜ。子供・孫達にも1年近く会えず、ワクチンも時期不明、70歳超の夫婦二人だけの生活。 緊急事態宣言解除…? 34月の感染再拡大の恐れがないのだろうか。

①   膝の不安を解消すべき、主治医に診断を受けたにもかかわらず、レース参加の自粛と練習方法等の改善を指導され、靴裏の変形したシューズの廃棄をすること、着地方法の改善のため登山靴を活用すること、すぐ出来ることから実行。

②   阪神芦屋から夙川左岸を銀水橋まで、往復約16キロを靴裏着地を意識しながら完走できたこと、終了後も特に膝の痛みが無いこと、徐々に半月板損傷からの回復が実感できた。