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O'ver EXILE(第一章)訳もなくあふれてくる
その涙の訳教えて
答えのないモノばかりを
探し求めさまよって…
孤独な夜はいつも
自分を責めてしまう
貴方が傍に居れば
悲しみさえ、憎しみさえ、
消えて 薄れてゆく今は…。
※
星もない夜空に願いを込めて
誰にも云えない想いを乗せて
Ah 心にひびく程強く守って…。
※
眠れない夜には声を聞かせて
つないだその手を離さないでよ
Ah 傍に感じている
戻れない戻らない… きっと。
信じてた二人の愛
探したけどどこにもない
変わりのないモノばかりを
大事そうに抱えこむ…。
壊れる程に心弱くて貴方求める
震えてる指先に
Kissをしてよ抱きしめてよ
愛し過ぎた日々も今は…。
大きな夜空に願いをかけて
この声かれても叫び続ける
Ah 心が淋しくて貴方に逢いたい
△
見上げた夜空は何故か悲しく
二人で重ねた遠い思い出
Ah ずっと忘れないよ…
貴方を… ずっと… ずっと…。
△
(※くり返し)
(△くり返し)
これは第一章だから
感動できる歌\(^^)/
しゅんちゃんとあつしの
歌声で届けられるメッセージ。
EXILEで一番すきな
歌かもしれない、、、、、
清水翔太に、指さされて
君が好きって言われたい。(笑)
ずっと側にいて
ダメな僕を叱ってよ?
って言われるんだよ!!
ニヤニヤするぅーーーーー
Android携帯からの投稿
You Go Your way CHEMISTRYそんな瞳で僕を見つめられると
別れのせりふも
呑みこんでしまいそう
裸足で駆けたふたりの季節
終わったはずだよ
心がわりじゃない
誰のせいでもない
出会う前からわかってたこと
恋に落ちるまでは
想いは想いのままで
熱を失うだけ あなたは帰る
あの日の場所へ 僕は僕の道へ
さよなら漂う日々よ
忘れる理由もないさ
愛したことを忘れる人を
愛したわけじゃない
赤い情熱と青すぎたやさしさの
はしゃいだ記憶が
あなた責めるときは
その痛み 僕も分かちあってる
どこか違う街で
想いは想いのままで
時を重ねるだけ
これからいくつ
いびつな夜明け
ひとり迎え るだろう
時間を止める魔法は
僕にはなかったみたい
ふたりはどうして
ここまで来たんだろう
愛し ちゃったんだろう
「離れたくない…」
揺れうごく僕の口を
両手でふさぐあなたも
濡れた瞳は隠せない
月が照らすから
想いは想いのままで
熱を失うだけ
あなたは帰るあの日の場所へ
僕は僕の道へ
想いは想いのままで
消えさる理由もないさ
ただ懐かしく思える頃には
会えたらいいね
だから今は涙をふきなよ
いつもの笑顔で
CHEMISTRYはほんとに
昔からだいすき\(^^)/
小学のときから車でずっと
アルバムの音楽かけててね、
意味も分からないまま聴いてた。
ストレートな歌詞は
その意味でしかとらえられないけど
少しひねられた歌詞は
自分の解釈次第ですごく
深いものになるから
CHEMISTRYがだいすき。
最近ほんとの友達って
いるのかなって思ってしまった。
自分が一方的に友達だと
思ってるだけなんじゃないかって。
でもそう思ってる自分も
相手を信じてないことになるよね。
今の自分に自信がないから
全てが不安定になるんだよね。
こーゆう考えやめよう。
わぁにはなかなか人生で
出会えないであろう
バガッコ達がいる!
その支えで今を生きてること
忘れないようにしよう。
Android携帯からの投稿
さよならこの夏に 清水翔太 この日々はきっと忘れないよ
君と見た景色は色褪せないよ
夜になっても2人はしゃいだね
海沿いの道を駆け抜けたね
君を追い抜きそうな瞬間
あの風の匂い もう懐かしいよ
あの時 君をぎゅっと捕まえて
言えば良かったんだ 好きだって
高くて青すぎた空の下
終わらないって本気で思っていた
夏の温度がそっと遠のいた
繋いだ手 離したくはなかった
まるで魚のように泳いでる
君の背中 あと何度見れるかな
心の奥 閉じ込めた恋は
線香花火みたいに散った
さよならこの夏に
2人の思い出を
このまま置いていこう
かけがえないもの
本当はまだ背負ったまま
これからも 忘れないのだろう
Sunshine... そんな現実を
忘れさせてくれるような時間
ゆっくり流れてく波みたいに
そっと2人が寄り添うタイミング
君の髪が僕の肩に
砂をはらう仕草や笑顔に
胸の鼓動が聞こえるほど
すぐ側で 君を見つめている
日が暮れて 夜がきて
いろんなことを話して
ただそれだけで それだけで
良かったんだって思えた
君が笑うとその大きな瞳が
少しだけ小さくなって
その奥にいる誰かのこと
なんとなく気付いたよ 自然に
さよならこの夏に
2人の思い出を
このまま置いていこう
かけがえないもの
本当はまだ背負ったまま
これからも 忘れないのだろう
波音に掻き消されそうになった
僕らを繋いでいた言葉は
いつまでたっても言えないまま
結局 思い出になってしまった
僕たちはいつも戸惑ってばかり
大事なこと見失ってばかり
この夏は そして君は
大切なこと教えてくれた
大好きだよ 忘れないよ
さよならこの夏に
2人の思い出を
このまま置いていこう
かけがえないもの
本当はまだ背負ったまま
これからも 忘れないのだろう
さよなら さよなら
すべての悲しみと
さよなら さよなら
あの日の思い出と…
これは聞かなきゃわからない
なんかかわいくて切ない曲\(^^)/
曲調がほんと落ち着く。
次は大知にしよっかなー。
CHEMISTRY?EXILEの第一章?
気分かなー(笑)

