東京スカイツリーが高さ300mまできました☆
とNewsを見て、ゼネコンに勤務している人として気になり、少しチェックしてみました。

東京スカイツリー


東京都墨田区。

竣工は12年春。

地上634㍍。

(350㍍と450㍍に展望室。450㍍はまた別料金かな…↓。)

[東京タワーは333㍍]

自立式電波塔地上デジタル電波では世界一な高さである。

高さはもちろんですが、美しさや親しみを持たれるのも世界一というデザインコンセプト。

因みに634と数字には深い意味があると言う事。


それは…↓


【武蔵】(6む3さ4し)


旧国名で東京・埼玉・神奈川辺りを武蔵と言っていたみたいです。日本の昔の地域性や文化を尊重し大事にしようという思いも含まれているみたい。

東京都に武蔵野市ってありますよね!そことは何か関係があるかもわかりません。

なぜ東京タワーも地上デジタルのアンテナがあるのに東京スカイツリーを造るのか疑問に思いませんでした?

それは多大なる超高層ビルなどの建物や建設に合わせ障害を無くし600㍍にすることにより、今の東京タワー2倍の周波数になるそうです!!
そしてケイタイのワンセグもフリーズが少なく見れるみたいです。
因みに関東首都圏ですが…。

中部東海3県は愛知県瀬戸市にある【瀬戸デジタルタワー】です。アンテナは瀬戸市へ向けるって時たま言っている人がいますよね。
また東京スカイツリーを施工している企業はスーパーゼネコンの大林組。

この大林組は六本木ヒルズ・丸ビル・森タワー。
愛知瀬戸デジタルタワー・京都タワー・神戸ポートタワー等などの施工実績。

自分も人生一回はこのような建物に携わり、地図に日本に残る事をしたいですね。

このスカイツリーもどのような構造などか気になり設計図が凄く見たい!
どなたか…お願いします。

少しな情報でしたが、早くスカイツリーを見に行きたいですね。

また東京に新しい観光スポットに要チエック!!

って、まだまだ先ですが。
期待して待ちましょう☆!