三国志を読んでいます
今 赤壁の戦いの部分なので 丁度レッドクリフのあたりですね
吉川英治の本はおもしろいですね
他の人の三国志もたくさん出ていますが、宮本武蔵が吉川英治だったので
三国志も・・・
勉強になるなと感じるところが、やはりリーダーの判断・決断部分 そして組織の
成り立ちというか いろいろな人がいて組織が成り立つということがよくわかります
昨日 藤田田さんの本をまた読みリーダーは動かずに頭を使え という部分に同感しました
頭を粉にして考える う~ん 周喩や孔明もそうだし、玄徳もそうだな
曹操も。。。頭を粉にしなければと思いました
そして冷静でいること いろいろあります