『赤毛のアン』私の好きな本の一つです。
たまたま近所の書店で赤毛のアンのペーパーバックを見つけたので
購入してみました。
今格闘しながら読んでいます(笑)
声に出しながら読むといいらしいのですが、発音がわからない単語が多い!
と言っても先が読みたいので飛ばして読みますが。
内容を覚えているせいか、読みやすいし面白いし、
何より「日本語ではこう書いてあったけれど、原文ではこうなんだ~」という発見があって
新鮮です。
『赤毛のアン』私の好きな本の一つです。
たまたま近所の書店で赤毛のアンのペーパーバックを見つけたので
購入してみました。
今格闘しながら読んでいます(笑)
声に出しながら読むといいらしいのですが、発音がわからない単語が多い!
と言っても先が読みたいので飛ばして読みますが。
内容を覚えているせいか、読みやすいし面白いし、
何より「日本語ではこう書いてあったけれど、原文ではこうなんだ~」という発見があって
新鮮です。
ある方のブログで拝見しましたが、大学を卒業するに当たって必要な物、
「卒論」について書かれている方がいらっしゃいました。
その方は卒論を書く際に、資料がたくさん必要になる、
そうなるとやはり近い大学を選んで、大学図書館が利用できたほうがいい、
と書いていらっしゃいました。
なるほど~と思いましたが、私は図書館の心配だけはありません。
というのも家から関西国会図書館が近く、おそらくそこの資料で十分かと思われるからです。
ただ近所に大型図書館がない場合は、やはり家から近い場所を選んだ方がいいのかも。
我が家では朝日新聞を取っています。
なのでこれを使って英語の勉強・・・
まず新聞を読みます。
その後、ネットの朝日新聞の英語版をプリントアウトして読む。
記事の内容の意味はわかります。
おおよその単語の意味もわかります。
何回か英語版を読んだ後、単語の意味を調べていく・・・
とりあえずこういう勉強法をとっています。
勉強法の本によると、「単語は調べない事」と書いてありますが、
意味知りたいですからね。
これで多少成果が上がればいいんだけど。
効果の程はまたお知らせします。