鉄旅と寺社めぐり写真紀行 -262ページ目

住吉大社の御朱印帳と御朱印(全九社)

鉄旅と寺社めぐり写真紀行-住吉大社



大阪市住吉区住吉に鎮座する、住吉大社の御朱印帳と御朱印です。



御祭神:



 第一本宮が、底筒男命(そこつつのをのみこと)



 第二本宮が、中筒男命(なかつつのをのみこと)



 第三本宮が、表筒男命(うわつつのをのみこと)



 第四本宮が、息長足姫命(おきながたらしひめのみこと)=神功皇后(じんぐうこうごう)





《御朱印》


鉄旅と寺社めぐり写真紀行-住吉大社の御朱印



住吉大社の御朱印





鉄旅と寺社めぐり写真紀行-大海神社の御朱印



大海神社の御朱印





鉄旅と寺社めぐり写真紀行-船玉神社の御朱印



船玉神社の御朱印





鉄旅と寺社めぐり写真紀行-若宮八幡宮の御朱印



若宮八幡宮の御朱印





鉄旅と寺社めぐり写真紀行-侍者社の御朱印



侍者社の御朱印





鉄旅と寺社めぐり写真紀行-種貸社の御朱印



種貸社の御朱印





鉄旅と寺社めぐり写真紀行-楠珺社の御朱印



楠珺社の御朱印





鉄旅と寺社めぐり写真紀行-大歳大社の御朱印



大歳社の御朱印





鉄旅と寺社めぐり写真紀行-浅澤社の御朱印



浅澤社の御朱印





《朱印帳》



鉄旅と寺社めぐり写真紀行-住吉大社の御朱印帳



住吉大社の御朱印帳



このタイプは、写真の水色の他にピンク色がありました。



※ 平成二十五年六月八日奉拝




【アクセス】 南海本線「住吉大社」駅から徒歩3分、阪堺電車「住吉」または「住吉鳥居前 」電停から徒歩1分。





住吉大社

鉄旅と寺社めぐり写真紀行-住吉大社



大阪市住吉区住吉に鎮座する、住吉大社(すみよしたいしゃ)です。




御祭神:



鉄旅と寺社めぐり写真紀行-住吉大社



 第一本宮が、底筒男命(そこつつのをのみこと)





鉄旅と寺社めぐり写真紀行-住吉大社



 第二本宮が、中筒男命(なかつつのをのみこと)





鉄旅と寺社めぐり写真紀行-住吉大社



 第三本宮が、表筒男命(うわつつのをのみこと)





鉄旅と寺社めぐり写真紀行-住吉大社



 第四本宮が、息長足姫命(おきながたらしひめのみこと)=神功皇后(じんぐうこうごう)



底筒男命、中筒男命、表筒男命の三神を総称して住吉大神といいます。





神功皇后は、新羅御出兵に当って、住吉大神の御加護を得て大いに国威を輝かされ、御凱旋の後、大神の御神託によって此の地に御鎮祭になりました。



皇后摂政十一辛卯年のことで、今から約千八百年前のことでありました。



皇后の子孫、仁徳天皇が浪速に遷都せられて墨江の津を開港せられ、後に大阪、堺の発展をもたらしたのは、実に此の時に起因しています。



後、皇后をも併せお祀り申上げ、住吉四社大明神と崇められ、延喜の制では名神大社に列せられ、摂津国一の宮として聞え高く、昭和二十一年まで官幣大社でありまして、全国二千余に及ぶ住吉神社の総本宮です。




鉄旅と寺社めぐり写真紀行-住吉大社



住吉鳥居





鉄旅と寺社めぐり写真紀行-住吉大社



慶長年間に淀殿が寄進した反橋(太鼓橋)




※ 平成二十五年六月八日奉拝





【アクセス】 南海本線「住吉大社」駅から徒歩3分、阪堺電車「住吉」または「住吉鳥居前 」電停から徒歩1分。





【トップ画像】おふさ観音の風鈴

鉄旅と寺社めぐり写真紀行-おふさ観音風鈴まつり



トップ画像を変更しました。



今月の第一弾は、奈良県橿原市小房町にある、おふさ観音の風鈴です。



境内には2,500を超える風鈴が吊り下げられます。



おふさ観音の風鈴まつりは、7月1日~ 8月31日です。




ブログのニックネームも、鉄旅・寺社めぐり (icchi-) に変更しました。




※ 2012.08.06 撮影