連日のポポとの楽しい日々に胸熱な七瀬夕です。
月曜からおチゴトの皆しゃま、、
くれぐれも身体を壊さないで下さい。
ポポはご機嫌なのか、なんと本日も❗️❗️
私のベッドで休んでいたのぉおおー♡(>◡<)♡
すごいよーーぉおお❤️![]()
👏👏
これが、なぜそんなにすごいことなのか。
なにを隠そう…❗️❗️
いや、何度もブログで書いてきていますが
ポポが私のベッドで寝ていると、必ず私は
ポポを踏んでしまう🥲or踵を落とす‥💦
自分より大事なポポに、無意識&偶然に🥲
日々安全管理をしているのに、、、です。
ポポを "踏んだり蹴ったり"しないように、
歩く時はいつも細心の注意を払ってます。
それなのに、
布団やソファーの色と同化しているポポに気づかずに、まさかそこに居てくださると思わずに…
私のスーパーヘビー級のお尻で、必ず、、
なぜか必ず ポポにずしんと座ってしまう…
最愛のわが子に😨
ポポはブルルル…と体を震わせながら
歯を食いしばって一生懸命ねじり出てくる。
「ん…?!」
と気づいた時はもう遅い。
飛び上がって体は無事か確認する。
ポポ姫様たるお方がご厚意でわたくしめに甘えに来てくださるというのに!!
そのたびに必ずやらかしてしまう、万○に値する行為を繰り返してきたため🤮私のベッドには毎日来ますが、一緒に寝てくれなくなったのです。
息苦しく圧迫されたり、寝てるときに突然"踵落とし"にあうからね😰
ところが、
ところがです❗️
昨日は、目でわたしの様子を疑いつつも…
めちゃ久しぶりに(立入禁止🚧エリアに入れたカからか)、
私のベッドで一緒に寝てくださったのであります😆❗️❗️もしかすると、命懸けで甘えてくれてるのかもしれないと考えるとヤバいよね😭
命懸けのポポの添い寝。
昨日の真夜中にそれを書いていたら
いつの間にかハンモックに移動してたけどさ
そしてね!その翌日の今日ですよ⁉️
何と今日も、
私のベッドで寝てくれていたの❗️(♡∀♡)
すごいことなの。
なのに‼︎
ふとベッドで休もうと思ってさ、
いつもあまり座らない場所に座ったのよ
そしたらさ、
なんかお尻にさ、なんとな〜くだよ?
すごく気持ち良いぷにぷにした何かの感触があったの。
「まさかねぇ〜。気のせいだよねぇ?」
って思った、時間にして 1.5秒くらい。
えっほ、えっほって……
"潰されたお尻"を、"私のお尻から出すため"
に、必死に頑張ってるポポがいました![]()
ぎゃー!?なんでぇ???
色が同じすぎて気づかなかった…。。
せっかく昨日、
ベッドで寝るポポを踏まなかった経験を
1回作ったというのに…
またしても踏んでもうたぁああーー!!!
お尻から自分のお尻を脱出させたポポは、
走って隣の部屋に行ってしまった🥲
夢のようなポポとのラブラブな添い寝から
たった半日。
わたしの夢は、
自らの馬鹿な行動により儚く散りまちた。
せっかく昨日ポポから大きく見積もって、
信頼1❤️🩹を獲得したかもしれないのに
またマイナスに戻った。
危機管理能力者としては正解です。
ポポは、やはり超かしこい!!!
手前味噌ですみませんけれども、、、💦
ポポの危機管理能力が高くて本当よかった
ポポは頭と記憶力がよいくて、優しい。
ベッドで添い寝≒命に関わると学習してる
せっかく甘えようと添い寝してくれて、
最高に嬉しすぎるのに、上に乗る私…🤮
はぁ…ほんとため息がでる。
いや、、ため息はたまにポポがついてるわ
あ〜ぁ。
小動物は、過失の有無を問わず
踏むとかなりの確率で命に関わるため、
皆さんかなり気を遣っています。
実際にそのような事故も知っております。
なのでわたしもかなり注意して(←どこが)
見ています。ポポがそこにいないかどうか
ただ、
"いないと思った布団の上"にポポが擬態して(←言い訳)いるかもしれないので、
(※布団の上にいてくれるだけでも助かる)
油断しないよう、もっとよくベッドを見てから、触ってから座ろうと思います!!
自動車講習で習う「ヒヤリハット」や
ボンネットボンボン。
ここで最適な改善方法を実施すれば
史上最悪なことを回避できる。
今はベッドは、
柔らかく沈むクッション性の高いもの。
わたしがお尻で踏んでしまっても
ペタンコにならないので助かってるだけで
だから、そこに甘えていました。。
実家に帰った時は、敷き布団だったので
毎回ポポが居ないから触って確認していました!
2度あることは3度あるどころか、
ポポは毎回かならずヘビーなお尻攻撃を受けていたので、命懸けでベッドに添い寝に来てくれてたのね🥲
その予想を裏切らずに…今日もまた
ピンポイントでポポの上に乗ってしまった
肥大した脾臓の破裂に注意するよう医師からも
言われてるので、
冗談を言っているわけではなくしつこいくらいに確認していきたいです!
反省、反省、反省。ポポの命をかけて反省せよ。
そして、やっぱり痩せないとなと思いました。