♪僕は刑事のどんぐり~
今日も町をパトロール~
あっちで事件、こっちで事件
いろんな事件解決~
どんぐりの旅~ ぼちゃん


♪私どじょうで保安官~



面白い!なになにっ、この二人超いいんですけど。

河本さんがまだSな時かなぁ。

西のモンスターだ。


この歌次課長作詞作曲なのかなぁ。

いい!すきっ。

風早くんすきっっ。

うー、こんな純愛今時ないですよ。

彼らは高校生だけど、中学生に戻ってもう一回純愛したい。

きゅんっ。
今日のメロたんは・・・

欠席


なぜだ・・・・・・
あたしの怨念が通じたのか?
今日は彼のために予備校に行ったというのに・・・
くすん。

ブログちょっといじってみた。

テーマ増やしたりしてたらもうこんな時間だぁ。

「日記」と「予備校日誌」の境目が微妙で・・・。

どうでもいいんだけどついつい悩んでしまうのね。

眠いよぅ・・・。


明日はバイトだ。

がんばりましょぉー。

ててててて!
♪いいんですか、いいんですか、そんなに大胆でもいいんですか!

噂の【彼&彼】カップルが見せ付けてくれちゃいました。


わざわざもう一人の授業が終わるのを待つ乙女(man)が一人。
帰り道、あたしの前を歩く二人。
徐々に近づく二人の距離。
あと20cm�・・・
あと10cm�・・・
手が触れた。
が、繋がない。
しかし、触れたまま。
そのまま仲良く某スーパーの中へ・・・・・・

続きが気になるじゃんかー!
ふぅ。でも彼らの愛は真実であると確信したのであった。
メロ・・・彼謎すぎる。

謎な雰囲気すごい漂ってるだけじゃないのね。
行動も謎すぎ。

今日1時間遅刻して予備校に来たあたしとすれ違った。
なぜ・・・
そっちは駅だよメロたん。

リンカーン見た。


・・・・・・河本サン・・・どうしたんですかっ。

や、笑ったけどさ。笑ったけどもね。


ていうかそれ気づかれるでしょ!


3どんだけぇ~~

よかったぁ。

前の記事投稿した後PONTSUKA聞きながら感想書いてたらいきなりネットに繋がらなくなったから何事かと思ったぁ。

何事も無くてよかったぁ。

最近パソコンで遊びすぎなあたしにかみさまが怒ったのかと思ったよ。

反省したので少し勉強しまぷ。

読んだ。

まず、前半を読んでて、メンバーの真剣さとか厳しさとか、あたしには到底分からないであろう雰囲気がなんとなく伝わってきて、

「基央さんすきすき、だーいすき!あははは」

って言ってた自分が恥ずかしくなった。

でも、基央さんのインタビューを読む中で、

「あたしはこれでいいんだ」

と思った。

よくないのかもしれないし、本当に音楽に精通してるBUMPファンの人には「ケッ」って言われちゃうかもしれないけど。

だけど、楽譜も満足に読めないしギターなんかまともに触ったことすらないようなあたしは、能天気でもアホでもとにかくBUMPを好きでい続けることが一番の恩返しなんじゃないかなって思った。



もうユグドラシルから3年も経ってるんだ。早いなぁ。

「寂しくなったの、急に。忘れられちゃうのかな?って思って凄い寂しくなって、泣きそうになった。」

って、忘れるわけないでしょう。

そのあとに「・・・・・・ダメな付き合い方してる男みたいな感じだよね」ってあるけど、本当BUMPは飴と鞭戦法というか他のものに惹かれてる時に原爆並の素敵ソングor言葉投下したりして離れられないようにするの上手いなって思うけど、ダメ男には引っかかりたくないけど、BUMPになら永遠に引っかかり続けるよ。

もう、なんか、本当ダメ男に引っかかった女の子の台詞だけど、むしろキライになる方法を教えてください。はい。


基央さんの唄が唯一無二ですごくとっておきに感じる理由が分かった。

「『こんなことはみんな知ってるな』・・・

『これは唄にならなくていい』とか、そこについては異常に鋭くなった。」

基央さんの中には普通な人と同じようにもっと当たり前なこととかも普通にあるんだね。

でも、それじゃ納得しなくてもっとしっかりしたものにしようっていう固い意志の結果たくさんの素敵な唄が生まれたんだね。


「あ、とっくにスランプなんじゃないかな(笑)」

この文字を見て焦って雑誌を購入した私ですが、もっと大変なことを想像してたから続きを読んで安心した。

スランプっていうか、やっぱり素敵なものをつくるにはそれ相応の時間がかかるんだよね。

だからもうこれはスランプって言わないんじゃないかな。


「『曲が(余計なものは)入れるなって言ってんだよね』・・・

曲に『俺を信じろ』って言われてる感じ。」

確かに、BUMPはどんどん変わってると思う。

これはあたしが感じたことだからもしかしたら全然違うかもしれないけど、涙のふるさとはすっごくあっさりした曲だなと思った。

メロディーの専門的なことは分かんないけど、なんとなく。

ていうか歌詞が、かな。

「いわばコミュニケーションじゃないですか、自分が表現したものを聴いてもらうってことは。だから、傷つきたくないから(丁寧になってるん)だと思います。・・・

聴いて欲しいですよ。過敏になってるから言葉を選ぶけど、結局選ぶ言葉は『これで傷つくんだったらしょうがねぇ』っていう言葉だったりするので(笑)」

って言ってるけど、涙のふるさとは本当そんな感じ。

無駄が無いって言うか、余計な情報が無いっていうか。

だから最初聴いたときはあっさりして聴こえるけど、そこはやっぱり基央さんだから、実はすっごく深いのね。

むしろ、いろいろある唄より深いよね。


「ふふふ」

って多発してるけど、なんか基央さんテンション高めだよね?

読んでてあたしも楽しくなった。

なんか、うん、もうすぐ新しいアルバムが聴けると思うと本当うきうきするし、それに、基央さん元気かなって思ってたから、元気そうでほっとした。

こんな見ず知らずのアホ娘に心配されて基央さんも心外だとは思いますが心配くらいさせてください。


結論!

BUMP OF CHICKEN大好き!

すきすき。ずーーっと大好きです。