愛犬のナナが5月7日の15時頃、突然、
痙攣を起こし、危険な状態になりました。
16歳9ヶ月にして、初めて「てんかん」
と、しかも重度の…と診断されました。
今まで大きな病気にかかった事がなく、
なんで?と信じられませんでした。
ナナは歳が歳だけに、薬の効き方が遅く、
何度も発作を起こした為、3日間入院し、
日曜に無事に、帰ってこれましたが、
また今日、発作が出て、病院で注射を
打ってもらい、今は弱々しく寝ています。
日曜に帰宅してからは、元気に吠え始め、
食欲も旺盛で、全身が不自由になったものの、必死で立ち上がろうと、ナナ自身も
頑張っていた矢先の発作で、本当に悲しいですが、希望はぜったいに捨てません!
今後は発作が起きないよう、のみ薬で治療していき、体が元のように動けるようになるかは分かりませんが、出来るだけ、側に
いて、支えていこうと思います。

痙攣が起きる3時間前位に、撮った写真
です。さっきまで、あんなに元気だったのにと、ただただ涙でした。
どうかナナが一日も早く元気になれるよう、応援して頂ければと思います。
長文失礼致しました。