今日、うちの飼い猫の避妊手術の日

一泊二日で預けてきました

帰り、なんかとてつもなく寂しくなりました

大丈夫かな

心配だな

だけどきっとうちの子なら大丈夫

私もきっと大丈夫

一緒に生きていきましょう

大好きなあんじぇ
全てこうなったのは

私のせいだ



皆思ってるってわかったから

なんか落ち込むの馬鹿らしくなった

結局私のせいなんだ

すべての自分を知ってほしくて

それでも好きでいてほしくて

相手のすべてを知りたくて

それも好きになりたくて

無防備な自分をさらけ出す

でも本当は怖くて



言葉でしか感じられない今は

言葉以外で感じられる日が来るのか

それもわからないまま


手の届かないところにいる君に

僕の心は届いているのだろうか

本当は

隣にいたい

本当は

触れていたい

僕はさみしがりなのかな

声だけじゃ感じきれなくて

君の姿を見ることだけじゃ足りなくて

いつもその向こうに手を伸ばす

届かないってわかっていても


同じ風を感じたい

体温を感じたい


少しでも僕の心を届けたい

少しでも君の心を感じていたい


愚かな僕は

そればかりを頭に巡らせている
あの日、離れることを決めたのは自分の意思ではなかった。

だからいつまでも変わらないかもしれないと思っていた。


でも変わらないものなんてなかった。


ふと気づいたんだ。


日々、あの出来事を思い出すたびに苦しくなるのはなぜか考えていて

でも理由がわからなかった。


だけどわかったんだ。


本当に愛してたから、辛かったんだ、と。

そして今も涙が出るのは、傷ついたから。



愛してた。

だけどもう 愛してる じゃないんだ。

一緒にいるときは特別愛してるなんて思ったりしなかった。

それが普通で、それが当たり前になっていた。

そしてそこにいることが普通だったんだ。

それを失って。

失う理由が大きすぎて、苦しいだけかと思っていた。

自分の気持ちもよくわからなくなっていた。



離れて、一人になって。

それでもわからなかった。

許せないなんて思っていなかった。

憎んでもいないし、恨んでもいない。

だけどいつもあの景色を見ると苦しい。

失ったことへのさみしさだと思っていたのに。



愛してた・・・。

だからあの日のことも、思い出すと苦しい。

幸せだったあの日も、思い出すと今は苦しい。


嗚呼、ずっと愛してたんだ。


春よ来いと思っていた毎日

春が来て桜が咲きました

いざ桜が咲いてみると

次は梅雨が来るなー

次は夏が来るなーって

次の季節を考えます


生きてるってこういう事なんだろうか


仕事をしながら勉強を始めて、コツコツやらないとなと実感

ウォーキングも再開しました

一年前までの自分を取り戻したい気持ちと

孤独と向かい合う自分と・・・

歩きながら聞いているのはLUNKHEAD、2004年のアルバム「地図」

プリズム、白い声


リズムがいい

そして歌詞がやっぱり自分の心に刺さる

全然有名じゃないけど

でも何か今の自分に刺さるものがある

こころはいつもここにある?ない?
ひじき好き
いんげん豆好き

っていったら

じゃあ俺は?

って聞かれた。

ひじきと豆と同列でいいんですか?(笑)
今日は休み。

一日だらだらと過ごした。

ダラダラして、ゲームして、掃除して、洗濯して。

作りおきの冷凍をして。


さて、三月も明日で終わり。

月末は忙しいんだいつも。


けど私のノルマは終わってるんだ!(∩´∀`)∩ワーイ

さぁ、4月から。

新しい私がスタートする。
疲れて帰ってきていつの間にか沈没

目が覚めると


「心配してた」



の、文字



普段そんな感じじゃないのに
「心配してた」
って言われて


嬉しくって笑っちゃった
暖かい。
室内で動き回ると汗をかく位。

最近の私は熱くなりすぎている。

もっと冷ややかに生きていこうと思っていたのだけれど、そうもいかない様子。
性格の問題(-_-;)

だけど、突っ走り過ぎないようにと心に止めておかないと絶対突っ走って大コケ。痛いのは自分。

と言いつつ、既に熱くなった頭。


よし、冷静になろう、冷静に。

なにも求めるな。
割りきる。
それが私を平坦に保つことに繋がるのだから。