6~7年前。
突然、学生時代の知人から連絡が来た。
その当時の私は体調を崩していて、まともに話ができなかった。
何を話したのかよく覚えていない。
でもずっと心に引っかかっていて、たまに夢に見ていた。
でも、ずっと連絡できずにいた。
メールアドレスが変わっているかもしれない、とも思ったが
電話するのはちょっと勇気がなくて、メールをした。
きっと返事は来ないだろう。
期待すると怖いので、こないことにしておく。
でもずっと気になっていたんだ。
どうしているか。
もし縁があればまた繋がるだろう。
もし縁がなければもう繋がらないだろう。
蜘蛛の糸を手繰り寄せるように、メールを送った。
突然、学生時代の知人から連絡が来た。
その当時の私は体調を崩していて、まともに話ができなかった。
何を話したのかよく覚えていない。
でもずっと心に引っかかっていて、たまに夢に見ていた。
でも、ずっと連絡できずにいた。
メールアドレスが変わっているかもしれない、とも思ったが
電話するのはちょっと勇気がなくて、メールをした。
きっと返事は来ないだろう。
期待すると怖いので、こないことにしておく。
でもずっと気になっていたんだ。
どうしているか。
もし縁があればまた繋がるだろう。
もし縁がなければもう繋がらないだろう。
蜘蛛の糸を手繰り寄せるように、メールを送った。
- (1)無料の職業訓練(求職者支援訓練)を実施し、
- (2)本人収入、世帯収入及び資産要件等、一定の支給要件を満たす場合は、職業訓練の受講を容易にするための給付金( 職業訓練受講給付金)を支給するとともに、
- (3)ハローワークが中心となってきめ細やかな就職支援を実施することにより、安定した「就職」を実現するための制度です。
(※1 雇用保険の適用がなかった方、加入期間が足りず雇用保険の給付を受けられなかった方、雇用保険の受給が終了した方、学卒未就職者や自営廃業者の方 等)
厚生労働省HP
新制度とは,2012年8月に成立した子ども・子育て関連3法に基づき,幼児期の子どもへの質の高い教育・保育の提供や,待機児童の解消,地域の子育て支援の充実を柱とする総合的な子育て支援制度のことをいう。
子ども・子育て関連3法とは,以下の3つの法律。
- 子ども・子育て支援法
- 認定こども園法の一部を改正する法律(就学前の子どもに関する教育,保育等の総合的な提供の推進に関する法律の一部を改正する法律)
- 関係法律の整備等に関する法律(子ども・子育て支援法及び就学前の子どもに関する教育・保育等の総合的な提供の推進に関する法律の一部を改正する法律の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律)
すべてはいつかなくなる。
それがいつかはわからない。
だからこそ、感謝している。
大切にしなければいけない。
当たり前にあるその目の前のものが、一瞬のうちに消え去ることがある。
そんな経験、誰しもしているものかどうかわからないが、私は一度や二度ではない。
だからか知らないが、今こうやって目の前にある単純な日々がとてもありがたく思える。
いつなくすかわからない
その瞬間
その人
そのもの
自分という存在
いつかはなくなる 終わる
それはある意味 希望 かもしれない
ただ、そうわかっていても、私には触れたくないものもある
失ったときに後悔するだろうこともわかっている
だが、私は
その覚悟で生きている
それがいつかはわからない。
だからこそ、感謝している。
大切にしなければいけない。
当たり前にあるその目の前のものが、一瞬のうちに消え去ることがある。
そんな経験、誰しもしているものかどうかわからないが、私は一度や二度ではない。
だからか知らないが、今こうやって目の前にある単純な日々がとてもありがたく思える。
いつなくすかわからない
その瞬間
その人
そのもの
自分という存在
いつかはなくなる 終わる
それはある意味 希望 かもしれない
ただ、そうわかっていても、私には触れたくないものもある
失ったときに後悔するだろうこともわかっている
だが、私は
その覚悟で生きている
将来こうなったらいいな
ああなったらいいな
そんな未来を描いて生きている
そうだね そうだよね
笑っていたあの日はうそのよう
うそではない 現実だ
ほころびはいつしか目の前に現れる
運命なんて信じていない
だけどおきている現実を見据えれば
まぁ大体のことは因縁だったのか 何なのか
それはそれで面白いもんだなと
仲のいい先輩と食事にいく予定をしていたのをすっかり忘れ
電話をもらって、待ち合わせ場所を確認されて思い出した(苦笑
カレンダーにも書いていたのに忘れるとは・・・
心を亡くすのはよくないなと
食事をした後占い好きの先輩の要望で手相占い。
結構いい人に当たって、はっきりすっぱりいろんな話を聞けた。
なんていうか、宿命みたいなのってあるんだろうか。
ま。あたるも八卦、あたらぬも八卦。
いとおかし。
ああなったらいいな
そんな未来を描いて生きている
そうだね そうだよね
笑っていたあの日はうそのよう
うそではない 現実だ
ほころびはいつしか目の前に現れる
運命なんて信じていない
だけどおきている現実を見据えれば
まぁ大体のことは因縁だったのか 何なのか
それはそれで面白いもんだなと
仲のいい先輩と食事にいく予定をしていたのをすっかり忘れ
電話をもらって、待ち合わせ場所を確認されて思い出した(苦笑
カレンダーにも書いていたのに忘れるとは・・・
心を亡くすのはよくないなと
食事をした後占い好きの先輩の要望で手相占い。
結構いい人に当たって、はっきりすっぱりいろんな話を聞けた。
なんていうか、宿命みたいなのってあるんだろうか。
ま。あたるも八卦、あたらぬも八卦。
いとおかし。
気持ちがいまいちぱっとしない
仕事のこと
先日のこと
いろんなことが頭の中にある
でも以前よりはずっと気持ちの切り替えが早くなったと思う
考えても仕方ないことは考えない
沸々と湧き上がる感情もないわけではない
けど、さほど落ち込んだり、ぐずぐずしているわけでもない
が、ぱっとしない
漠然と思う
自由に生きよう
今までだってある程度の範囲で自由に生きてきた
けどみんなそうだろう?
もし、ある程度自由に生きられていない、と嘆いているのであれば
それは自分のせいだ
日々は抗えない現実の中で、動いている
ただそこに立っているのは、ある程度自分の行動の中での そこ なのである
違う行動を起こせばまたちょっと違う そこ に立っていたかもしれない
世の中はつじつまの合わないことばかりだとしてもそれが往々として動いている
それに目をむけ 文句をいい
文句を言うのはいいがそればかりを言い続ければ
結局負の感情を撒き散らす
言い出せばきりがない
ある程度吐き出したらそれでいったん区切る
自分と違う個体の人間しか世の中には存在しない
似たような人はいても同じ人はいない
ならばなぜ、人は愛し合ったり、仲良くなったりするのか
それはお互いの形、考えや違いを認め合うから
片側一方通行では認め合うことはできない
どんなに片側が努力しても相手にその気がなければ何もおきない
むしろ何もおきなければいい
離れていけばいいから
でも、距離を置けない相手なら摩擦が起きる
認め合うことができないのならば、仲良くもならない、愛し合わない
まず己が、相手を認めること それが第一歩
過去のことをいつまでも引きずっても仕方ない
ある程度のアクションを起こしてそれでも認め合えないと思ったら
そこは引き際なのかもしれない
それで終わり
仕事のこと
先日のこと
いろんなことが頭の中にある
でも以前よりはずっと気持ちの切り替えが早くなったと思う
考えても仕方ないことは考えない
沸々と湧き上がる感情もないわけではない
けど、さほど落ち込んだり、ぐずぐずしているわけでもない
が、ぱっとしない
漠然と思う
自由に生きよう
今までだってある程度の範囲で自由に生きてきた
けどみんなそうだろう?
もし、ある程度自由に生きられていない、と嘆いているのであれば
それは自分のせいだ
日々は抗えない現実の中で、動いている
ただそこに立っているのは、ある程度自分の行動の中での そこ なのである
違う行動を起こせばまたちょっと違う そこ に立っていたかもしれない
世の中はつじつまの合わないことばかりだとしてもそれが往々として動いている
それに目をむけ 文句をいい
文句を言うのはいいがそればかりを言い続ければ
結局負の感情を撒き散らす
言い出せばきりがない
ある程度吐き出したらそれでいったん区切る
自分と違う個体の人間しか世の中には存在しない
似たような人はいても同じ人はいない
ならばなぜ、人は愛し合ったり、仲良くなったりするのか
それはお互いの形、考えや違いを認め合うから
片側一方通行では認め合うことはできない
どんなに片側が努力しても相手にその気がなければ何もおきない
むしろ何もおきなければいい
離れていけばいいから
でも、距離を置けない相手なら摩擦が起きる
認め合うことができないのならば、仲良くもならない、愛し合わない
まず己が、相手を認めること それが第一歩
過去のことをいつまでも引きずっても仕方ない
ある程度のアクションを起こしてそれでも認め合えないと思ったら
そこは引き際なのかもしれない
それで終わり
あれから一年経った?
だからなんだというんだ。
私があなたたちから言われた言葉。
あれからは一年も経ってない。
言葉は毛布にもなり、刃にもなる。
あなたたちの言葉は刃になり刺さったままだ。
時間が経ったからなんだと言うんだ。
振り上げた手?
そもそも私は手を振り上げた覚えはない。
むしろ、私が救われたくて差し伸べた手を、振り払われた。
みんなで全否定したんだろう。
ただそれだけのことである。
覚悟。
それを述べただけである。
本当に私をよく知っているのなら、その覚悟がどういうものであったのか。
一番よく分かるのではないだろうか。
だからなんだというんだ。
私があなたたちから言われた言葉。
あれからは一年も経ってない。
言葉は毛布にもなり、刃にもなる。
あなたたちの言葉は刃になり刺さったままだ。
時間が経ったからなんだと言うんだ。
振り上げた手?
そもそも私は手を振り上げた覚えはない。
むしろ、私が救われたくて差し伸べた手を、振り払われた。
みんなで全否定したんだろう。
ただそれだけのことである。
覚悟。
それを述べただけである。
本当に私をよく知っているのなら、その覚悟がどういうものであったのか。
一番よく分かるのではないだろうか。
子どもの権利条約 児童の権利に関する条約
すべての児童は、性や出身などでいかなる差別も受けることなく、自分のことについて自由に意見を述べることなどの権利が保障されることを規定している。
この条約は、18歳未満のすべての人の保護と基本的人権を国際的に保障、推進するため、1989年(平成元年)の国連の総会において採択された。
この条約の特徴は、子どもを単なる保護の対象としてではなく、独自の考えや主体的な能力を持つ「大人と対等な一人の人間」としてとらえ、発達段階に応じてその権利を使いながら社会に参加していく存在であると考えていること。
条約では、子どもが自分のことについて自由に意見を述べ、自分を自由に表現し、自由に集いを持つことが認められるべきであり、そのために、子どもも他の人のことをよく考え、道徳を守っていく必要があること、また、私生活・家庭・住居 ・通信に対して、不法に干渉されないことや、暴力や虐待といった不当な扱いから守られるべきことなどが定められている。
外務省 児童の権利に関する条約
外務省 児童の権利に関する条約