短い間でしたが、アメーバブログ様、ありがとうございました。
今後は、バイクと趣味の部屋-4
で継続いたします。
全国30人の読者の方、引き続きよろしくお願いします。
引っ越しする理由は、ここでは写真が小さいから。それだけです。
ありがとうございました。
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引っ越しする理由は、ここでは写真が小さいから。それだけです。
ありがとうございました。
つい最近、2つのSNS = INSTAGRAMと、4つ目のブログ(正確には5つ目)を始めました。
1.INSTAGRAM
5年ぐらい前は盛んにインスタグラムに投稿していましたが、一度やめていました。
それをなぜ再開したかと言うと、過去に撮った写真で、我ながら気に入ったものをインスタに保存しておこうと思ったから、です。
なので、フォローしていただくのは自由ですが、私からは誰もフォローしません。
ここにURLは記しませんが、私の本名を知っている方は、ネット検索してみて下さい。たちどころに出てきます。
2.はてなブログ
やはりアメーバブログでは、写真が小さいです。
はてなブログでは写真を大きく投稿できることを知り、試しに開設してみました。しかし使い方が違うので、今後移行するかどうかは不明です。
最新の投稿では、同じ写真を大きく投稿しています。
袋田の滝 鑑瀑台の近く
その新しいブログはこちら → バイクと趣味の部屋-4
ブラウザで2つのブログを並べてみると、差は歴然です。もちろん、それぞれにいいところがあります。
さて、どうなることやら。
関東地方は今日も快晴。ホンダドリーム笠間まで行き、前から気になっていた【CB1000F】を見てきました。
CB1300SF/SBは製造終了となってしまい、ホンダファンとしてはそれに代わる旗艦バイクが欲しかったところですが、CB1000Fはそれに該当するのでしょうか。それともゴールドウィングなのかな。
昼ちょうどに到着。外に試乗車はないようで、店内に入ると2台置いてありました。
早速スタッフが寄ってきて、
「おかげさまでたくさん売れております。2026年分は全て受注してしまいました」
「ということは、今注文したら1年待ち?」
「そんな状況でございます」
凄いですね。
購入する気はありませんが、かつて「CB-Fコンセプト」の車名だったように、CB750F/900Fによく似ています。
後ろから見たタンクの形は、ややCB110に似ているような。
40年前乗っていた記憶では、CB750Fのタンクはもっと直線的で、タンク左右からはみ出たシリンダーの眺めが好きでした。
エキパイ長さを稼ぐためでしょうが、この取り回しはちょっと気になるところ。
カワサキ【Z650RS】も似たような形です。
CB1000Fのシフトリンケージ
転倒したら逝ってしまいそう
帰りはR50を遠回りして旧真壁町へ。黄金屋の「じまん焼き(今川焼き)」を購入。焼いていたので10分ほど待ちました。
14時、自宅着。
さて、炭火で焼き芋を作りましょう。
火が熾きたところで、投入
ちょっと焼きすぎましたが、美味しゅうございました。
本日の走行距離:約100km ヒヤリハット:0
次は、何と2年ぶりのオイル交換です。誰かに叱られてしまいそう。
前記事で遠景を紹介した筑波山ですが、ヨメが「登れる(体力がある)うちに登っておきたい」と言うので、平日休みの今日、行ってきました。
筑波山は茨城県を代表する山です。県内で最も高いのは標高1,021mの「八溝山」で、筑波山はそれより低い877mですが、万葉の昔から、「西の富士、東の筑波」「紫峰筑波」と親しまれ歌にも詠まれてきました。
私が筑波山に登ったのは、おそらく3回ぐらいしかありません。小中学校の遠足だったかで1,2回、子供たちが小さいときに連れていった1回という感じです。
さて、スタートは筑波山麓では有名な【松屋製麺所】から。ここは製麺工場ですが「試食」という名目でラーメンが食べられます。朝ラーに訪れる方も多いです。
で、味玉ラーメンを注文。
美味しゅうございました。
では、筑波山神社を経由して登山とまいりましょう。
選んだのは、途中の奇岩などを楽しめる【白雲橋コース】。
途中、かなり急峻な岩場もあり、両手も使って登ります。
手にはバイク用の夏手袋
有名な「弁慶七戻り」
2つの船が出入りするように見えることから、「出船入船」
胎内くぐり
高天原へ続く狭い道
15時頃、女体山頂に到着! 登り始めて約3時間
疲れた体に風が心地いいです
しばらくゆっくりして、17時発のケーブルカーで戻りました。
到着した駅では紅葉のライトアップ
夜の筑波山神社
という一日でした。明日の筋肉痛が怖いです。
今日は平日のお休み。久々にバイクで走ってきました。行き先はつくばみらい市にある【間宮林蔵記念館】。
曇り空で寒いので、途中から合羽を着て走ります。恰好悪いですが、風を通さない1枚を着るだけで快適さが全く違います。
ちょっと遠回りして、途中、霞ケ浦沿いにて。遠くに筑波山。
2時間以上走って昼12時、田園地帯のただ中の記念館に到着。
駐車場は記念館から50m離れたところにあります。やはり遠くに筑波山。
茨城県在住のお笑いタレント・赤プルさんのネタで、
「茨城県南では、ナビがなくても、筑波山の形で現在位置が分かるんだがんな」
というのがありますが、筑波山に対し、2枚目は1枚目から約90度ずれています。
どうでもいいことですが、図解します。
記念館の全景
入館料は100円です。では行ってみましょう。
正面に見えるのは資料館。
入ってすぐ銅像。
間宮林蔵とは皆さまご存じだと思いますが、江戸時代の探検家で、世界地図に地名として名を残す唯一の日本人です。
その場所とは、間宮海峡ですね。
移設された生家。
内部。
私が中学生まで過ごした家も、このような家でした。冬は寒いなんてものではありません。
資料館は撮影禁止でしたが、以前に読んだこの本の内容を再確認することができました。
総走行距離:約180km ヒヤリハット:0
この週末、私は4連休です。毎年は行けませんが、行けるときには行こうと、有名な【土浦全国花火競技大会】=いわゆる土浦の花火を見てきました。
いつもは車ですが、今年は電車にしました。土浦駅で下りて桜川沿いを歩きます。
例年、収穫を終えて乾田となった田んぼで見ていましたが、今年は前日に大雨が降ったため、違う場所にしようと思いつつ、結局は大差ない河川敷に落ち着きました。しかし距離は遠くなりました。
背負ってきた折り畳み椅子を出して、5時半の開始を待ちます。
17時頃、周囲の風景
17時半頃
打ち上げ予定は17時半から20時、主催者の発表では観客数65万人だそうです。
遠いので、花火が消えてから音が届きます。
1枚だけ撮りました。
写真で残すのもいいですが、撮影していると花火を楽しめません。
寒さに震えながら最後まで見ました。
興味のある方は動画をどうぞ。迫力あるところからスタートします。
最近の花火大会で増えた変なBGM、やめてもらいたいものです。純粋に花火だけを楽しみたい人も多いのです。
帰りの土浦駅構内は、驚くほどの帰宅者数
わざわざ東口まで歩いたので、さほど混雑に巻き込まれず電車に乗れました(裏技)。
例年見ている場所のほうが距離が近いため、迫力も数段違うことがよく分かりました。
先日は県西に用事があり、帰宅ついでに筑西市のヒロサワシティに立ち寄りました(車で)。
ここは、かつて「広沢製作所」が作ったテーマパークで、美術館、ゴルフ場、BBQ場などが広大な敷地内にあります。茨城県民ながら初めて来ました。
しかし到着したのは午後4時半、時間もないのでバイク博物館の無料エリアだけ見ることにしました(早い時刻でも有料エリアには行かなかった可能性も)。
右の建物がホンダバイク館
古~い、古いドリーム号、スーパーカブが展示の中心
転倒しても折れにくい「オポジット(opposite=反対の意味)レバー」
1960年代、アメリカでスーパーカブの認知度を飛躍的に高めた広告
この広告には
「世界じゅうの人がスーパーカブに乗って、こんなものを運んでいる。スーパーカブではこんな仕事もできる」
という意味がありました。
奥にはハーレー
このハーレーは左手シフトでした 左手ですよ、左手
ハーレーというバイクには、ただの一度も乗ったことがありません。
そのうち、買うふりして試乗でも行ってみるかな。
KAWASAKI Z1000POLICE
また行って、他の展示も見たいと思います。
我が家には田んぼがあり、それを知り合いの農業従事者に貸して「小作料」という名目で現物すなわち米をもらっています。
昨日、すなわち2025年10月10日は、昭和100年10月10日に当たるのだそう。この日、とてもいいことがありました。
それは何かと言えば、何かにつけて自民党の足を引っ張り、日本の国益を棄損し、あのC国の利益に与してきた公明党が、連立政権から離脱するということです。何と素晴らしいことでしょうか!
よく言われるように、先進諸国と比べ、この30年間ほとんど成長していない日本経済。「失われた30年」とも言われますが、それはほぼ、公明党が連立政権に加わっていた時期と一致します。この政党が日本政治の足を引っ張り、C国の利益となるように動いてきたことは、疑う余地がありません。
そして公明党が去る今、世界に目を向ければ、保守の嵐! アメリカでは、保守代表とも言える共和党のトランプ大統領。「Make America Great Again ! 」
イタリアでは保守のメローニ(女性)が首相となり、ドイツでは政党「ドイツのための選択肢」が選ばれ、アリス・ワイデル(女性)が党首に。アルゼンチンでも保守回帰のうねり、イギリスでも移民反対の数十万人のデモ! 日本のクズマスコミは報道しません。嘘、偏向、捏造、印象操作、反日にまみれたクズだからね。
そして日本では、高市早苗さんが総裁に選ばれました。
保守回帰! これが世界の趨勢です。
こんな様子はもう二度と見られませんが、いい写真です。
高市さんは、若いころにバイクに乗っていたそう。だから支持するというわけではありませんが、今はとにかく、総理になってくれることを願うばかりです。
最善のシナリオはこうです。
自民党総裁となった高市総裁(今ここ)は首班指名選挙で総理に選ばれ、すぐに衆議院を解散。
自民党は選挙で圧勝し、単独過半数を獲得。あるいは参政党の参画を受けて保守の圧倒的多数を実現。
そして憲法改正、自衛隊を国軍として明記、非核三原則廃棄、日本も核兵器を保有、他国から侵略されない真の独立国家となる・・・。
桜井よしこさんの解説も信頼できます。
それに反し、どうにかして高市さんを貶めようとするオールドメディアは、醜く、哀れですらあります。
10月4日は小美玉市で花火大会があり、行ってきました。小美玉(おみたま)とは聞きなれない名前ですが、かつての小川町、美野里町、玉里村が合併してできた市で、それぞれ頭の漢字1文字を取ってできた市名というわけです。
仕事を終えてから車で向かいましたが、駐車場は会場からかなり離れた場所で、30分ほど歩くことになりました。
18時30分、打ち上げ開始。スマホで3枚ほど撮りました。
打ち上げは1時間でしたが、楽しめました。
さて、10月4日は歴史に残る日となりました。自民党初の女性総裁ということもありますが、それよりは、岸田・石破と続いた左翼政権がやっと終わることのほうが意味深い気がいたします。
自民党も土壇場で踏ん張ったという気がしますが、茨城の自民党議員には、2回とも小泉に投票した議員が複数います。次回落選させねばなりません!
石破のせいで衆参両院は過半数割れ。大変なのはこれからですが、微力ながら応援していきたいと思います。