妊娠するにあたり>
不妊治療
甲状腺ホルモンの治療(投薬により改善)
顕微授精
妊娠中>
病気になったり医師から何かを改善・指摘される事は無かった
妊娠するため、妊娠期間中は引き続き
甲状腺ホルモンの薬を少量飲んでました。
悪阻は無く
悪阻の代わりに、目眩(熱中症の症状に近い)ものがあり
酷い時は1週間位なかなかベッドから起きれませんでした。
胎児の成長>
順調。
問題なし。
臨月近くの胎児体重は、2500位と言われてました
分娩方法>
分娩は、無痛分娩
最終的には
頭の向きが少し横だったので、鉗子で引っ張りました
出産直後の赤ちゃんの状態>
約2300グラムにて出生。
異常無し。
直後に飲むミルク10ccもすぐ完飲。
出産後数時間後の赤ちゃんの状態・検査>
異常なし。
小さく産まれたけれども、何も異常が無く
元気に産まれてくれたと思ってました