桔梗は匂えど散りぬるを

勉強しなきゃ…

Amebaでブログを始めよう!

信じられるか……私はついに大学生になることができたのであるぞ……!!

 

(誰に言っているんだ)

 

超絶久々に見返してみると、相変わらずの中身のなさで安心したよ、過去の自分の書いた文章。ここまで意味を持たない文章を書ける人間は、このtwitterという手軽すぎるSNSが蔓延した現代社会の中にも、私ただ一人であるのではなかろうか。

 

RO君のブログみたいなブログは私には到底かけそうにない。

でも、それでも良いのだ。ナンセンスなものにも価値を見出す私がいる限り!

 

正直に言うと、パスピエの楽曲の歌詞にそこまで深い意味は無いとおもう。私が言えたことでは無いけどね。でも、そこが魅力だと私はおもうのですよ。というのはね、パスピエの曲のあのキャッチ―でポップで刺激的で懐古的なメロディーラインに最適な響きをもった言葉があの曲たちには適切な並びで使われているわけで、別にその文章がつくる意味なんてのはそんな意味をなさないと思うのですよ。要するに、言葉も楽器と一緒なんだよ!

 

歌詞と詩っていうのはそういう点で一線を画すものだと思います。全ての曲で、とは決して言えないけれども、音を言葉が邪魔するような曲があっていいはずがない!パスピエの曲は本当に、言葉がメロディーを最高に引き立ててるから本当に最高で最高。まじ最高。

 

話を大学生に戻す。(戻す、といえるほど進んでない)

 

私の大学生活は非常に好調です。信じられないくらい充実した日々が続いている。弓道部が私にあっていた、とは言えないけど、弓道にしがみついていく気持ちが私を腐らせないでいさせてくれてるのだと実感する。ありのままで放っておいたら、堕落しかしていかないから。でもたまにはありのままの低レベルな自分ってのも受け入れていきたいよね。じゃないと、いつしか自分を見失って灰になってしまうのだとおもうので。

 

何事もバランスが大事なのだなと割と昔から思ってる。どんなに良いとされてることでも、行き過ぎは禁物。

 

あー眠いな。明日一限ぶっちだわ、これ。とか言ってる時点でもう腐りきってるんだけどね、この私。

 

いやあ、ホント、うちもRO君みたいに有益なブログ書きたくなってきた。

無益なブログにまったく価値がないとは言わないけど。

でも、RO君をまねるのは絶対いやなので、何か自分にしかできないかたちで作っていけたら理想的だよね。

 

最近、気力がおかしいくらいに減少する日があって、怖い。

なんか、もう、豆腐になりたい、みたいな時間があるのが怖い。

たぶん、ホルモンバランスの崩れとかが影響しちゃったりなんかしてなかったり、ようわからんですから、まあもっと生活習慣を改善していかなきゃだね。

 

あー、がんばろ。

がんばってくれ、こんな幸せな時代が訪れている自分よ。

もう、本当に恋人という存在は幸せだ。だからといって、甘えたり寄りかかりすぎたりするのが自分を破滅させることになりそうなので、そこらへんは制御しないとね。

 

 

ブログは、自分との対話だ…

だから、あとで見返しても面白くないのかな。

いや、このネットを通すことで文章に軽々しさが生じた結果、後で見返したときに面白みが欠けているのかもしれない。ん、わりとどうでもいいや。

 

 

じゃあ、おわろう。わけわからんけど。

 

【END】