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スーパーで後ろから突然怒鳴られた。
振り返ると、私と一緒に店員さんも怒鳴られてた。
憤っている女性が一人。


相手を裁きたくなることは多々あったけど、今日はすごく裁きたくなった~。



あああぁ~
私はこんなにも自分を愛せてないとは。

赦す事と同時に、
赦すけど私だって悪くなーい!と思うんだな、いつも。



これは何度もレッスンしたやつ。
自分は、攻撃される弱いものだと認識しているから…。
この思い自体も自らへの攻撃。


分かっているけど、
赦してもまだわだかまりがあって。




235 6#7#8

あなたは自分自身でさえ訂正できない。
そのあなたに、他者を訂正することが可能だろうか。


あなたに任されているのは、兄弟を変えることではなく、
彼をただ当たり前に受け入れることである。


彼の誤りは彼の中にある真理から生じてはいない。


そして、この真理のみがあなたのものである。


彼の誤りは…あなたの中にある真理に
いかなる影響を与えることもでいいない。


誰かの中に誤りを知覚し、それが実在するかのように反応するなら、
あなたにとってはそれが実在のものとなる。


…彼の誤りを実在のものとして受け入れるなら、
あなたは自分自身を攻撃したのである。


あなたの道を見出し、それを保ちたいなら、
自分の傍に真理だけを見ていなさい。


あなたと真理は一緒に歩いているからである。


あなたの中の聖霊は、
あなたと兄弟の中にあるすべてを赦す。


兄弟の誤りはあなたの誤りと一緒に赦される。


兄弟を正そうというあなたの試みはいずれも、
あなたが自分で訂正することが可能だと信じていることを意味する。


これは、自我の怠慢でしかない。

訂正とは、傲慢を知らない神からのものである。


…聖霊の機能をあなたが引き受けてはならない。


そのようなことをすれば、あなたは自分の機能を忘れてしまう。


時間の中では、赦しの機能だけを受け入れなさい。


なぜならそれが時間の用途だからである。


…それを聖霊に預けなさい!
あなたはその使い方を理解していない。


聖霊は、あなたが一切を咎めずに見ることを学ぶことによって、
自分自身を咎めずに見る方法をあなたに教えてくれる。


そうすれば、咎めはあなたにとって存在しなくなり、
あなたのすべてに誤りは赦されるだろう。


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息子メシトマトづくし
好きなものを好きなだけ♡