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『絨毛がん』というのは、妊娠しないとなりません。
というのも、絨毛という細胞(?)は胎盤になる組織だからだそうです。
『臨床性』というのは、その細胞を実際に取り出して検査して判断というものではなく、検査の結果をその病気の点数表に当てはめて判断されるもののことを言うようです。
私は正産期で子どもを出産したので、その時点で、『臨床性絨毛がん』という診断になったようです。
ちなみに絨毛がんというのは、抗がん剤による治療の効果が高いがんらしいです。
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私は1月に第2子を出産しました。
40週を越えて、陣痛促進剤を使っての出産でした。
おかげさまで息子くんは元気に成長しています


子どもたちとまた元気に一緒に過ごせるように、今は治療をがんばっています
