一眼レフデジタルカメラ初心者講座

一眼レフデジタルカメラ初心者講座

一眼レフデジタルカメラ初心者講座です。買ったばかりのカメラ・・でも綺麗に写せない。そんな方に初心者でもわかりやすい上達方法をお教えしている講座です。

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一眼レフカメラ 初心者に伝えたいおすすめ情報


一眼レフデジタルカメラ初心者講座

あなたが写真を上手に撮れないと悩んでいるのなら。


私たちも覚悟を決めて、撮影ノウハウの その全てをあなたに伝授します!!


その、『デジタル一眼レフ上達講座』のほんの一部をご覧ください


・たとえ一日10000回シャッターを押しても絶対に上手な写真を撮れない間違いレンズとは?


90%以上のプロカメラマンは理解していな…口にしていませんが、 写真を撮ることにおいてレンズ選びと言うのは他で例えるならば道路の信号機の32倍重要です。


あなただけにはその明確な根拠に基づいた、初心者でも分かるシンプルだが外しようのないレンズ選びの方法を伝授します!


・ 写真の上達において、ものすごく重要なのに何故か誰も強調しない最も仕上がりに影響するレンズ選びとは?


安い入門機とレンズで撮影しても上達しない!?


そんな事を言っているのはエセカメラマンと押し売り店員くらいでしょう。


あなただけにはデジタル一眼レフと交換レンズ選びで最も重要な”ある事”を お教え致しますので、コストパフォーマンス抜群の最適なレンズを選択し、プロを凌駕する写真をたくさん撮ってください!


ちょっとカメラに詳しいと自認しているカメラマンの 86.1%が理解できていないレンズ選びとは?


一眼レフデジタルカメラ初心者講座

先日は入門レベル?今日はプロ並み?もしかしたらあなたはレンズの本当の役割を理解していないかもしれません… レンズの本当の役割を理解し、あなたの一眼レフにベストなレンズを選択し、 無駄な投資と失敗写真を繰り返すのはもう終わりにして下さい!


カメラ業界の人間が大金を積まれても口にしない ”ある”デジタル一眼選びとは?


カメラ業界の人間は”このデジカメの選び方”だけは語ることはありません。なぜならその全てを語ってしまうと、彼らの商売が完全にネタバレとなりお客さんが離れて路頭に迷ってしまうからです!


しかし私は”その全て”を公開します。なぜなら…私はカメラを売って生計を立てようとは思っていないからです!


あなたを効率良く上達させる為ですので、業界が慌てふためこうとも私の知った事ではありません!


何の努力も無しに一流の技が自然と身について、 名カメラマンとして町内の有名人になってしまう方法とは?


あなたはまだ机にかじりついて入門書を何冊も読みますか?


DVDをたった5分観て、撮りたいときに撮影テクニック集をチラッと読むだけで、 一流プロと間違えられるほどの写真を撮れることを保証します。


専用ソフトを使わなくても大丈夫、もう撮りためた写真を埋もれさせません!


デジタル時代のベスト写真保存メソッドとは?


「去年のクリスマス会の写真どこにいったっけ?」もう写真選びで時間を撮られることはありません。


プロも使っている無料の写真整理術と万全のバックアップ方法をお教えします。


カメラ力を鍛える日常生活で何気なく行っている ”ある習慣”とは?


一眼レフデジタルカメラ初心者講座

もし、あなたが「もっと上手な写真を撮りたい」と感じているならば、 日常的に行なっている”ある”動作を取り入れてみてください。


この動作を取り入れる事により、あなたの写真の見栄えは劇的に良くなり、その効果に大喜びなあなたはひたすら”ある”動作を繰り返してしまうかもしれませんが、 良い事なので沢山行なって下さい。


”ある動作”って一体何!? たとえ写真教室の講師が見放すほどセンスが無い中高年カメラマンであっても上達を余儀なくされる撮影法とは?


ハッキリ言いいますが、写真をキレイに撮るにはセンスなんて関係ありません。


どんな初心者であっても可能です。


このDVDではセンスがないから上達出来ないなどと言い訳出来ない程に徹底的に解説して行きます!


誰もが「センスが無い」と烙印を押した中高年カメラマンでさえ上達を余儀なくされる ノウハウの全貌を公開!


つい見逃してしまう何気ない日常、子供が3歳になるまでに撮っておきたい写真とは?


子供の成長はあっという間です。


どうせなら一生の思い出になるカタチで、お子さんの小さな成長日記を残してあげましょう。


それはきっと未来のあなたへのステキな贈り物になるはずです。


カメラ開発者のデジタル一眼レフ上達講座       ⇒詳細はこちら

一眼レフカメラ 初心者が知らないあるコツ


一眼レフデジタルカメラ初心者講座
上手な写真を撮るには難しい理論は必要ありません、たった3つの原則を理解するだけでよいのです。


原則その1 「カメラはレンズが命」 ものすごく単純化すると、カメラはレンズ付きの暗い箱です。


たまたまレンズに入ってきた光を屈折させて、一カ所にまとめて光の像をつくります。


そして、できあがった光の像をフィルムまたは撮像素子で絵にします。


どんなに安いカメラでも、どんなに高価なカメラでもこの原理は同じです。


いい写真を撮るには、いい光をカメラに入れてあげることが第一条件です。


つまり、カメラにとって一番重要な物はレンズです この重要なレンズを交換して使い分けることができることが一眼レフの最大の強みです。


しかし、残念なことにほとんどのカメラユーザーは最初にデジタル一眼レフを購入した際に セットで付いてくるキットレンズしか使ったことがありません。


確かにキットレンズは使いやすいのですが、 値段と使い勝手を重視して、大事な写りを犠牲にしています ではレンズを買い換えればいいのかというと、そう簡単ではありません。


一般的にプロが使っているような交換レンズは高価です。 中にはレンズ1本でデジタル一眼レフ本体が何台も買えるほど高価なレンズがあります。


これはカメラメーカーの典型的な消耗品ビジネスです。


基本的に交換レンズは一眼レフカメラと同じメーカーの品でないと使うことができません。


つまりカメラ本体を比較的安く買ってもらって(それでも十分高いのですが・・・)、 自社のレンズを買わざるを得ない状況にしてから、高価なレンズで収入を得るというビジネスモデルです。


では、「お金がないといい写真は撮れないのか!」と思われますよね。


ご安心ください、レンズの中には値段の割にとても素晴らしい写りをするレンズがあります。


私はこうしたコストパフォーマンスの高いレンズをシンデレラレンズと呼んでいます シンデレラレンズは何十万円もする高級レンズに負けないくらいの描写力を持っています。


一眼レフ講座では、このシンデレラレンズを使って手軽にプロと同じ写真を撮れるコツをお教えします。

一眼レフデジタルカメラ初心者講座

原則その2 「写真を活かすも殺すも設定次第」 先ほどカメラはレンズ付きの暗い箱で、入ってきた光の像を絵にすると言いました。


実は、カメラに入れる光の量は多すぎても少なすぎてもダメなのです。


そこで、光の量を調整しなければいけないのですが、光の量をコントロールするのがカメラの設定です。


つまり、上手な写真をとるために次に重要なものはカメラの設定です カメラの設定の第一段階は、モードダイヤルです。


カメラに付いている「M」とか「Av」とか書かれているダイヤル部分です。


もしかすると、デジタル一眼レフを使って間もないユーザーだと、 「えっ!?オートしか使ったことがないよ」と驚かれるかもしれません。


そうですね、初心者の方は「オートモード」または「シーン別モード」しか使ったことがないと思います。


はっきり言いますが、「オートモード」「シーン別モード」は客寄せパンダです プロはそのようなモードを一切使いません カメラとレンズの性能を100%引き出すために必要なモードは一つしかありません。


プロでもこのモードしか使わない人がたくさんいます。


カメラメーカーに仕組まれた客寄せパンダモードは卒業して、プロも愛用する簡単設定で、もうシャッターチャンスを逃がすことはありません。

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原則その3 「センス=セオリー」 最後に必要なポイントは撮り方です


「あ、これいいな」と思ったら、すぐにシャッターを押す。


これではいい写真が撮れるはずがありません。


プロカメラマンはどんな撮影状況でも結果を出すことを求められています。


例えば、結婚式カメラマンは次々と進行する式の中で必ず結果(いい写真)を出します。


これは結婚式カメラマンに生まれ持った特別な才能があるのではありません。


彼らは結婚式写真のセオリーを知っているのです 写真はセオリーを知っていれば必ず結果(いい写真)を出すことができます。


赤ちゃんを撮るセオリー、運動会を撮るセオリー、 ・・・ ではセオリーとはなんでしょうか?


具体的には、「主役」「構図」「光の当て方」です。


この3つのセオリーが完全に満たされたときに初めて上手な写真が撮れるのです。


セオリーはいわば約束事です。一度知ってしまえばなんてことはありません。


あなたも一流のプロと同じ結果を常に出せてしまうのです。


これまで述べた「レンズ」「カメラの設定」「撮り方」をどう使いこなせばプロを凌駕する写真を撮れるのか?


この『デジタル一眼レフ上達講座』では基礎知識をDVD形式でわかりやすく説明します。


次に実践編として、様々なシチュエーションにおいてどの機材でどのように撮影すればよいかを徹底的に解説します。


あなたはDVDを観てその内容を実践するだけで、 たった5分でその日から、あなたはプロ並みの上手な写真を撮ることができるのです。


この驚異的な上達は、上で述べた3つの原則を押さえているからこそ可能なのです。


巷に溢れているカメラ誌は、「こう撮るべき」といったテクニックについては充実していますが、 「なぜそうするべきなのか」という背景についてはほとんど述べられていません。


「なぜ?」が分かってから「どうするか」が理解できるのです。


この「なぜ?」を徹底的に解説しているのは、この『デジタル一眼レフ上達講座』だけです。

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