ブログネタ:【オードリー・春日さんからの質問】この春日に勝てる節約術は?
参加中真弘「こうだ!!真弘先輩様に
ほんと、こんなくだらないブログで、
ブログネタ:【オードリー・春日さんからの質問】この春日に勝てる節約術は?
参加中昨日、ディケイド(録画も忘れた)を見れず・・・
悲しみに打ちひしがれていることを
会社で嘆いていたの・・・
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
そしたら、
新人「先輩♪ディケイド録画してるんで貸しますよ」
私「いいの!?ありがとう!
研修の成績は期待しててね!?」
うれしくて顔がニヤけそうだったので口手でを押さる私。
新人「マジですか!ありがとうございます♪」
私(でも君は・・違う課だから、私の担当ではありません・・・
ごめんよ。)←詐欺だww
ということで無事に観れましたよ「仮面ライダーディケイド」笑
イヤッフー♪(完全復活w)
冒頭の全ライダー登場での、激戦シーンは圧巻でした。
まだまだ謎が多くこれからの展開に期待です。
ところで電王っていつでるんだろう・・・??
早く出でほしいDEATH★!!
黒執事 第十八話
~ 「その執事、転送」~
今回は、
諏訪部さんのターン
やっぱりこうでないとね♪
いつも出てほしいよ!!
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
シエルを呼ぶ声。
アンジェラに連れ攫われたシエルが見たものは、
焼け落ちる屋敷と、
顔半分が母・レイチェルに挿げ替えられた
変わり果てた実父、先代ヴィンセント・ファントムハイヴの姿だった・・・。
シネマティックレコードが収められた『死神図書館』で、
アンジェラが見せるシエルの過去。
アンジェラがシエルの両親を殺したという事ですが、
最後の展開を見るに別に実行犯がいる可能性が・・・。
アンジェラ「シエル・ファントムハイヴ。
これがあなたの過去。
光かがやくものあれば
また底の見えぬ闇に染まる者もある」
シネマティックレコードに手を伸ばすシエル。
アンジェラ「そう その過去を選ぶのですね」
火事のなか、父の横にいる天使の姿のアンジェラ。
その父の顔をこちらにむけると
つぎはぎで、父と母の顔になっていました。
思わずはきそうになるシエル。
グレルとセバスちゃんがついた先は死神図書館。
その中にシネマティックレコードがおさめられているそうです。
鬼畜眼鏡キターwww
ウィル「不快な臭気がするとやはりあなたでしたか」
ウィルは死神をつれてきたグレルにもつめたい。
目をさますシエル。
そこにいたのはアンジェラ。
なぜ両親を殺した?というシエルに
彼らに手をかけたのは自分だけないというアンジェラ。
天使にはシネマティックレコードを
改ざんできるという能力があるというウィル。
しかしそれは過去を変えることではなく、
偽りの安寧を与えるということ。
ウィル「魂がこわれるほど負の経験をしたものは
その過去をなきものにしたいと願う。
しかし 過去はいつまでも その身につきまとう」
その頃、アンジェラにまた過去をみせられていたシエル。
火事の様子を見て苦しみますが
両親「大丈夫だよ、シエル」
と、草原にたつ元気な両親が・・
ウィル「天使の能力は 起こった過去はそのままに
それが決して負の出来事ではなかったと
過去を操作するのです」
シエルは両親に嘘だと叫びますが
死を持ってひとつになれたいう両親が
シエルを愛しているといい、シエルがそちらに・・。
シネマティックレコードを改竄して、
過去の辛い記憶の印象を操作してシエルを惑わし、
その魂を自分のものにしようとするアンジェラ。
憎しみに穢れた魂を浄化するなんて言ってますが、
考えてもみればシエルが復讐のために
セバスチャンと契約したのも両親が殺されたからで、
今のところ実行犯と思われるアンジェラが
最初から関わっているとなると、
最初からシエルの魂が目的で両親を殺したのかなどと色々想像してし
まいましたが、
黒幕が別にいるなら考えても詮無いことですね。
見ていて・・・ン??と思いました。
そこへセバスチャンたちがやってきました。
セバス「ぼっちゃん!!」
シエルはアンジェラの膝まくらで眠っていました。
アンジェラ「今、彼の過去は書き換えられている
白く、清く、浄化される」
セバス「浄化?!」
アンジェラ「人はだれしも 憎しみなど抱きたくはないもの。
それは彼も同じ」
セバス「ぼっちゃん!!」
ウィル「なんとあさはかな。
今強引にとめては
あの子供の中に過去がただしくおさまらず
人として成立しない存在になってしまうというのに」
アンジェラ「そう、白い人間に」
セバス「浄化される・・
私の坊ちゃんが」
シエルは両親に近づきます。
両親「そう それでいいんだよ。シエル。
愚かな負の感情に惑わされてはいけない。
憎しみなど 捨てなさい。
憎しみは 穢れだ」
その言葉に動きをとめるシエル。
父「どうしたんだい?シエル」
母「どうしたの?」
シエル「い・・や・・だ、いやだ。
お父様と お母様が
誰も恨んでなかったとしても
それは 僕の憎しみとは関係ない!」
憎しみも今現在の自分を象った一つとして、それを捨て去る事を拒否
するシエル。
両親「シエル なんということを」
両親「あなたは 私たちを
愛してくれていたんじゃなかったの?」
シエル「愛しているよ。お母様。
だから苦しかったんだ。痛かったんだよ。
僕には 憎しみしか残らなかった」
両親「だからそれを捨てて・・」
シエル「嫌だ!」
両親「シエル」
シエル「憎しみを捨てたら、
あの日からの僕は
存在しないことになる。
そんなのは 僕じゃない!」
両親「シエル」
両親の姿がぶれます。
そして火事の映像とかさなり
叫ぶシエル。
シエル「僕は 失わない。
僕は 失わない。
この憎しみを失わない!!」
両親が悲鳴をあげてきえました。
自力でシネマティックテコードを巻きなおすシエルに
驚くグレル。
シエルをだきとめるセバスチャン。
シエル「セバスチャン。僕は・・」
セバス「あなたはいつも
私の想像以上をみせてくれる。
さすがは私の魂、
いえ、私のぼっちゃんです」
シネマティクレコードを自力で巻き戻し、
言葉と信念の強さ以外で人間としての強さを見せてくれたシーンは
良かったです。
形式的な心の強さに実体感が伴ったというか・・・
こういう見せ方もありですね。
セバスチャンのセリフからは
シエルがもう彼のモノとして扱われているような感じで・・・ムラム(強制終了w
あきれるアンジェラ。
シエル浄化させるというアンジェラに
セバス「お相手いたしましょう」
ウィル「図書館での騒ぎは死神の管轄。
我々もいきますよ。グレル・サトクリフ」
グレル「オ~イェ~イ!
三位一体!!
熱い戦いの扉が今ひらかれるぅ!」
とノリノリのグレル。
そこになぜか・・・
SUWABU
ウィルによると、なんと諏訪部さんは
泣く子も進んで魂を差し出す伝説の死神!!!
諏訪部さんをさえないおっさんよばわりする
グレルが、顔をみたとたん
グレル「抱いて」(早口)
と陥落。
そのすきにアンジェラは宙にあがり
修道院を浄化するといいます。
アンジェラ「あなた方に穢れの支配する世界の結末が
どうなるのかを 見せてさしあげましょう」
そう言い、消えてしまいました。
セバス「これは・・」
ウィル「天使の結界」
修道院で教祖を失って嘆く人たちの前に
現れたアンジェラ。
アンジェラは儀式をはじめようとします。
みんなは図書館に閉じ込められでられない。
諏訪部そばの本棚からでてきた本によると
あの修道院にいるもののシネマティックレコード。
諏訪部「プレストンはずれの修道院に
虐殺の天使が降臨する」
浄化をするアンジェラ。
アンジェラ「ここにあつまるのは 穢れた魂ばかり」
浄化の儀式に苦しむ人々。
アンジェラ「不要で消せ
不毛で消せ
不浄で消せ!!」
諏訪部にやめさせろというシエル。
人々を助けたいわけではなく
アンジェラを好きにさせたくないから。
管理官クラスの死神にしか持ち出せない死神道具
デスブックマーク。
諏訪部さんがピンクのしおりをとりだし
それを本にはさむととめておけ赤ペンがいれられるのだそう。
ホント唐突すぎる(;´Д`)
管理官クラスの死神しか持ち出せない究極の死神道具とやらを
使わせるためにあてがったような急な配役にしか
見えなかったのですが・・・
でも諏訪部さんがこれからも出るならなんでもいい!!←
しかもその究極の死神道具「デスブックマーク」、
“ピンクのしおり”ってかまいたいちの夜??笑
マチルダが浄化されるとかいてある続きに
諏訪部「セバスチャン・ミカエラスが登場」
と諏訪部さんがかきこむと
セバスチャンが消えました。
瞬時に修道院へ瞬間移動できるとか便利なものです
(転送・・・なるほどね)
アンジェラ「あの女 悪魔のにおいが」
マチルダのそばへ現れるセバスチャン。
セバス「ええ。彼女にはすでに
マーキング
済みですからね。」
嗚呼・・・あの前回のアレにはこういう伏線が・・・って
納得できるかっ!(失笑)
遊佐嫁といい小野Dといい・・・いい加減にしてww←まだ引きずってるw
(っていうか小野Dは関係ないんじゃ・・・・)
でも、応援してるからね?
嗚呼・・なんて健気なの私って。←自分で書くなw
アンジェラとセバスチャンの戦い。
羽のない悪魔のほうが不利というアンジェラに
セバス「ならばあなたは
天にしばりつけられるといい」
ウィルとグレルも加勢し
アンジェラを修道院の壁に貼りつけます。
すべて諏訪部さんの書いたとおり。
アンジェラをダーツのまとにしようとするセバスチャン。
グレルとウィルまで送り込んでアンジェラを壁に磔にした状態で、
ダーツボードと洒落込みましょうかってナイフを突き刺すのはドSっていう
か鬼畜の域に達してるよセバスチャン♪
いいぞ!もっとやれ!!←
アンジェラは自分ごと、
修道院ごと建物を崩壊させようとします。
驚く人々に
セバス「逃げるも逃げないも
あなた方の勝手ですよ」
というと人々は外へ。
続いて3人も。
崩れ落ちた修道院。
シエル「終わったのか。
僕を底知れぬ闇へと突き落とした存在。
その理由もわからないまま」
セバスチャンのほうへふりむくシエル。
シエル「約束だ。持って行け」
そう言ってシエルに魂を差し出そうとするシエル。
セバスチャンがシエルに近づき
目を閉じるシエル。
しかしセバスチャンはシエルのリボンを直しただけでした。
シエル「なぜだ?セバスチャン。
なぜ僕の魂をとらない。
あいつは死んだはずだ。
それとも・・もしかして・・ほかに?」
セバス「もうしばし、おそばで
お仕えさせていただきます。
ぼっちゃん」
そのあと、諏訪部さんがなぜここにいたのか
たずねるウィル。
諏訪部さんは現役を引退したらしいですが
シネマティックレコードをかりっぱなしにしていたのを
思いだして返しにきたらしい。
その中にファントムハイヴ伯爵の本もあったそうで
改ざんのない本当の内容を知りたいかという諏訪部さん。
シエル「いや いい。行くぞ セバスチャン」
セバス「御意」
でていくふたり。
諏訪部「ひっひ・・おもしろいねえ」
セバス「本当によいのですか。
本をよめば
あなたが本当に復讐すべき相手が
わかるというのに」
シエル「かまわん」
セバス「感傷ですか」
シエル「違う」
シエル『ただ あの姿に
もう一度触れることになるのは・・』
シエル「僕には何度も死者を辱める趣味はない」
最後は修道院を巻き添えにしてアンジェラは自滅。
薄ら笑いを浮かべていたところからもまだ続きがありそう・・・
と思ったらやっぱり他に犯人はいるというオチ。
女王の執事のアッシュにもセバスチャンは目を付けていたし、
女王も含めて犯人はあの辺りなんでしょうけれど、
セバスチャンって知っていても黙ってる素振りがあるから
実は事件の真相を知っているような・・・。
次回は久々にゆっちぃーが登場♪
オリジナルな展開っぽいので・・・ちょっと楽しみです。
今日はバレンタインなのに・・
彼氏が画面から
会いにきてくれません!
約束したのに!!←
拓磨のばかぁ!!
え?眼鏡が二つ・・・?
・・・みなさん本当に眼鏡が好きなようでしたので、
前回の眼鏡にもう一つ増やしてみたんですよ。←増やすなww
どこかの眼鏡の人とは、私は違いますから・・・←
2つめは、口に咥えることにしました・・・。
P.S.
鬼畜眼鏡・・・御堂だけのドラマCD、
私も欲しいなって
チョコレートケーキを・・作りながら
ちょっと妄想してたんです。
御堂「泣き顔はそそるとか・・
言ってもいいから・・・
縛るの・・禁止」
克哉「どれならいいと言うんです??」
御堂「そんなこと・・聞くな・・・・バカ・・・あぁっ・・」
シュルシュルシュルー キュッツキュッツ・・
克哉「照れた顔に肉って描いて欲しいんだろ??」
ごめん・・・なさい・・・。
今日御堂さんは、チョコまみれになるんだろうか・・・。
いつか挑戦してみたいな。
チョコまみれの御堂さん♪
かわいいんだろうなぁ。
みなさん、素敵なバレンタインデーを
送れるよう祈ってます♪