昨日のミーティングの様子です。
広報担当者の方々の努力のおかげで、私たちのサミットを取り上げてくれる媒体がかなり増えて来ています。
最近流行のフリーペーパーは月刊のものが多く、発行部数も10万から15万というような数です。水戸市近郊とひたちなか市を中心に戸別配達される「サクラサクライフ」、「月刊ぷらざ」、そして加盟店配布と書店販売などをベースにした水戸の老舗誌、「月刊みと」も掲載してくれることになりました。
いずれも7月号ですので、わたしたちが提示した「ニュースリリース」の文章をベースにした記事を載せて、もうすぐ配布が開始されます。
また、新聞に毎週折り込まれるタブロイド紙からは、「茨城朝日」に掲載が決まって、これも配布を待つばかりとなっています。
今後は新聞本紙というところで、広報担当のスズキさんのルートから、読売新聞社の記者とのコネクションが出来ました。本日私の方からご挨拶を兼ねてお電話をさせていただき、次のミーティングの7月2日に、取材にお越しいただけることに決定いたしました。
これからは、他紙のアプローチを継続すると同時に、茨城県には数少ない電波媒体であるNHKのデジタル放送と、ラジオ・IBS茨城放送へのアタックを、大学生のリーダーとなってくれているサイトウくんを中心にただいま展開しているところです。
