<> 壱太 ◆t57Doxt89Q <><>09/02/14 13:01:16 ID:/AIy9V1V<>

おはようございます、携帯からです。

今日はホント、暑いくらいの陽気ですね。

俺は今、ケーキのロウソクを買い出し中です。

また夜に来ます。

 

172<> 名無しだけど(´・ω・`)相談に乗るよ<>sage<>09/02/14 14:13:03 ID:BveJ8RAR<>

待ってるニヨ

 

173<> 名無しだけど(´・ω・`)相談に乗るよ<>sage<>09/02/14 15:33:03 ID:aDmW2Nz9<>

今日はイロエロあって来れないんじゃない?
(・∀・)ニヨニヨ

 

174<> 名無しだけど(´・ω・`)相談に乗るよ<>sage<>09/02/14 15:36:39 ID:pt0laLIT<>

|・∀・)ニヨニヨ

 

175<> 名無しだけど(´・ω・`)相談に乗るよ<>sage<>09/02/14 18:26:47 ID:72ICWbX1<>

今日が決戦日かw

 

176<> 名無しだけど(´・ω・`)相談に乗るよ<>sage<>09/02/14 19:47:35 ID:bCcvXWs1<>

ふーちゃんも決戦かな?

 

177<> 名無しだけど(´・ω・`)相談に乗るよ<>sage<>09/02/14 20:48:14 ID:YychrbqV<>

カキコミは明後日になるのかな?w

 

178<> 名無しだけど(´・ω・`)相談に乗るよ<>sage<>09/02/14 23:16:47 ID:q9UQywjJ<>

相手の気持ちがこっちにナウいって分かってるのに
気持ちを伝えたいと期ってどうすればいんだろうなああああ?
おしえてくれよばかやろyども

 

<> 壱太 ◆t57Doxt89Q <><>09/02/14 23:46:33 ID:PN6NYvls<>

ナウなヤングにバカウケ

 

180<> 名無しだけど(´・ω・`)相談に乗るよ<>sage<>09/02/14 23:55:40 ID:eDAAQsyb<>

ギャルもしびれて

 

<> 壱太 ◆t57Doxt89Q <><>09/02/14 23:56:51 ID:PN6NYvls<>

>>163
ニブちんじゃないやい…今更だれも信じてくれません。

>>164
そんなことは全然なかったんだぜ!

>>165
幸せは享受しておりますw
巻田さんは来てなかったですよ。

>>166
夏実が「もう来ない」と言った以上、
二度と来ないでしょうね。あの人頑固なんだからw

>>167
ありがとうございます!

 

<> 壱太 ◆t57Doxt89Q <><>09/02/15 00:11:02 ID:0J12fSSC<>

>>168
すみません、突発的な登場だったもので(^^;

>>169
そんなときもあります!
元気だして!

>>170
ちゃんと送って、
泊まらずに帰ってきましたよ。

 

<> 壱太 ◆t57Doxt89Q <><>09/02/15 00:19:49 ID:0J12fSSC<>

>>172
待たせたニヨ

>>173
そんなことはなかったニヨorz

>>174
でもそれ以外はいろいろありましたニヨ

>>175
決戦は先延ばしニヨ

>>176
ある意味、頑張ってたと思いますw

>>177
ところがぎっちょん。

 

<> 壱太 ◆t57Doxt89Q <><>09/02/15 00:20:32 ID:0J12fSSC<>

>>178
つブレイブ

 

<> 壱太 ◆t57Doxt89Q <><>09/02/15 00:22:22 ID:0J12fSSC<>

>>180
バッチグー!

 

186<> 名無しだけど(´・ω・`)相談に乗るよ<>sage<>09/02/15 00:23:29 ID:yQVo8MDM<>

チョコ美味しかった?
というか何個もらった(`・ω・´)

 

<> 壱太 ◆t57Doxt89Q <><>09/02/15 00:25:02 ID:0J12fSSC<>

というわけで、改めまして
ただいぬ∪・ω・∪

本日はなかなか内容の濃い一日でした。
ちょっと聞いてもらいたい話もあります。

その前に、夏実がスレに登場するに至った経緯も投下すべきかな?

 

<> 壱太 ◆t57Doxt89Q <><>09/02/15 00:26:33 ID:0J12fSSC<>

>>186
チョコは……一個!!orz
ちなみにふーちゃんからです。
まあ夏実のは皆で一つのチョコケーキなのでノーカウントで。

 

189<> 名無しだけど(´・ω・`)相談に乗るよ<>sage<>09/02/15 00:30:09 ID:s27fHOhv<>

>>187
経緯も是非是非!

 

190<> 名無しだけど(´・ω・`)相談に乗るよ<>sage<>09/02/15 00:30:40 ID:Nb5ckhMh<>

俺も一つ。
ナカーマ…とでも言うと思ったか!


報告は正座で待ってる。

 

<> 壱太 ◆t57Doxt89Q <><>09/02/15 00:32:29 ID:0J12fSSC<>

>>189
じゃあそちらからいきます。

>>190
仲間ではないのですかっ
正座は足が痺れるよのさ。

 

<> 壱太 ◆t57Doxt89Q <><>09/02/15 00:39:35 ID:0J12fSSC<>

 12日・朝。

目が覚めると…というか、あんまり眠れてないので
ふと気が付くと、であるが、既に外は明るかった。

時計を見れば9時。そりゃ明るいはずだ。
隣を見れば夏実は今だ爆睡中。
俺はそっとベッドを降りると、風呂に入った。
んで、ここにちょっと書き込みした後、
ようやく眠気が出てきたので……眠った。

三時間ほど経っただろうか。
俺は、シャワーの音で目が覚めた。
ああ、夏実も起きたんだな…うん、シャワー??
一気に目が覚めた。
間もなく、風呂の戸が開く。

出てきた夏実は、頭にタオルを巻いて、
またも俺のシャツと半パンを着ていた。

夏「シャワー、勝手にいただきました。」
壱「ああ、どうぞどうぞ。」

 

193<> 名無しだけど(´・ω・`)相談に乗るよ<>sage <>09/02/15 00:43:25 ID:jVY834OO<>

製菓会社に踊らされおってどいつもこいつも…


親に一個配給された…orz

 

<> 壱太 ◆t57Doxt89Q <><>09/02/15 00:47:02 ID:0J12fSSC<>

夏実は特に反応もなく、
そのままコタツに入った。
……湯上りってイイニオイがするよね!

夏「頭痛い…」
壱「そりゃそうだろうなw」
夏「ち、二日酔いだからってバカにしやがって。」
壱「してないしてないっ」

俺は慌てて否定した。うん、これでも昨日と同一人物なんだよね。
ただ、別に機嫌が悪そうでもなかった。
なんというか、低血圧な感じだ。

壱「朝ごはんに、バームロール食う?」
夏「食う。」

俺はインスタント珈琲を二つ淹れると、
バームロールを皿に乗っけて一緒に持ってきた。

夏「なんかバームいっつもあるよね。」
壱「最近こってんだw」
夏「へえー。確かに美味いけども。」

ごはんを食べて、夏実は少しずつ血圧を取り戻してきたようだ。

 

<> 壱太 ◆t57Doxt89Q <><>09/02/15 00:52:21 ID:0J12fSSC<>

壱「今日の予定は?」
夏「無い。明日はバイトの面接だし、帰って寝なおす。壱は?」
壱「今日はバイトだよ。明日、明後日は休み。」
夏「そう。がんばってねw」

うむ、大分機嫌も良くなってきたか。
今日は用事もないようだし……
俺は、スレで決めていた「呑み会後、夏実にスレのことを話す」のは、
今しかないと思った。

おもむろにPCを立ち上げ、ネットに接続、スレを開く。

壱「夏。」
夏「ん?」
壱「見てくれ、こいつをどう思う?」
夏「なになに?」

…さすがに、このネタまでは知らなかったか。

 

<> 壱太 ◆t57Doxt89Q <><>09/02/15 00:57:52 ID:0J12fSSC<>

夏「なーにこれ?」
壱「これはつまり、俺が不特定多数の人に匿名で恋愛相談していたわけで…」
夏「はぁ?…じゃ、この『壱太』ってのが壱で『夏実』があたしってこと??」
壱「そういうわけです。」

夏実は、無言でしばらくスレを読んでいた。

夏「ふーーん。」
壱「どうでしょうか?」
夏「どうったって…まあ、よく高校の頃喋った内容なんて細かく憶えてたね。」
壱「それはもう、全部大切な思い出ですから。」
夏「それはそれとして、かなり恥ずかしいトコもあるんだけど。」
壱「…はい///」
夏「ま、このおかげで壱が告白してくれたってのは分かった。」

それだけでも伝われば収穫だ。

 

<> 壱太 ◆t57Doxt89Q <><>09/02/15 01:05:51 ID:0J12fSSC<>

夏「ただ、言わせてもらえれば…」
壱「なんでしょうか。」
夏「12月生まれなのに『夏実』っていうセンスはないよねw」

あー確かに。

壱「そのときは、イニシャルNに合わせるのに必死で。」
夏「春ちゃんも秋生まれなのにw」
壱「春実さんの誕生日は知らないし。単純に『夏実』のお姉さんだから『春実』と。」
夏「ま。それはいいとして…」

いよいよ本題か。

夏「壱としては、これを続けたいわけね。」
壱「そこに書いてある通りでございます。」
夏「ふ~ん。……ちょっと考えさせてくれる?」
壱「そりゃーもういくらでも!」
夏「明日には答えるから。あたしも起きたてでぼーっとしてるから落ち着いて見えるけど、結構混乱してるんだよw」

それはそうだろう。
いきなりこんなことを言われて動揺しないはずがない。
ただ、怒っているわけでもないようなので、そこは安心した。

夏「じゃ、今日は帰る。」
壱「送るよ。」
夏「まだ昼間だし、いいよw バイト、頑張ってね。」
壱「ああ。」

夏実は自分の服に着替えると、一人帰っていった。

 

<> 壱太 ◆t57Doxt89Q <><>09/02/15 01:15:38 ID:0J12fSSC<>

13日・昼。

前の晩はバイトの後、スレで長文報告をして、
寝落ちしてしまっていた(^^;

一度起きてスレに書き込んだ後再び眠りにつく。
起きたのは、昼の二時頃だ。
寝転びながら携帯を見ると、メールが着ていた。夏実からだ。

夏『面接受かったよ.。 来週から働く』
壱『おお、さすが夏!やったな!』
夏『バイトくらいで大袈裟なw 今日行ってもいい?』
壱『もちろんw なんかメシ作るよ。』
夏『よろしくー。夕方には行く。』

そんなメールの後、俺はすぐさま飛び起きて、
スーパーにおでんの買出しに向った。
今から煮込めば、相当美味いものが出来るはずだ。

 

<> 壱太 ◆t57Doxt89Q <><>09/02/15 01:24:10 ID:0J12fSSC<>

五時すぎに、夏実は来た。

夏「うわ、イイ匂い!なにこれ?おでん?」
壱「正解!夜まで煮込めば、タマゴも茶色くなるぜw」
夏「うわー楽しみだぁw」

夏実は上機嫌で部屋に上がった。
そして、俺を目の前に座らせ、徐に正座する。

夏「えー、昨日の掲示板の件なんですが。」
壱「はい。」
夏「続けることを許してあげちゃおう、と思います。」
壱「ありがとうございます! でも、なんで?」

夏実は、書き込んだ内容とほぼ同じことを、俺に言ってくれた。

夏「…な感じです。」
壱「ありがとうw でも、浮気はどっちにしろあり得ないぜ?」
夏「どーだかw」

夏実は、笑っていた。

壱「じゃ、折角だから夏自身が書いて、皆に伝える?」
夏「え、いいのかな?面白そうだけど。あたしが書いて怒られない?」
壱「むしろ喜ぶと思うw」
夏「そう?じゃ、ちょっとだけ。」

以下、昨日のスレになります。

 

<> 壱太 ◆t57Doxt89Q <><>09/02/15 01:34:05 ID:0J12fSSC<>

書き込んでるうちに、時間は9時を回っていた。

夏「ねー、おなか減った。」
壱「そうだな、おでんも煮過ぎだなw」

俺達はスレを閉じ、夕飯にした。

夏「楽しかったw 壱がハマるのもわかるw」
壱「そう?」
夏「いい人ばっかだね。掲示板ってそんなもん?」
壱「あそこは特別。」

胸のうちもスッキリとした状態で食べるおでんは、
事の他美味かった。

夏「あ、そういえばさあ、」
壱「ん?」
夏「昨日見せてもらった分から、さらに増えてたよね、呑み会の話が。」
壱「ああ、まあ…最後になるかと思ってw」
夏「あたしが考えてる間に増やすのは反則だよねw」

うむ、嫌な予感がしてきたぞ。

夏「しかもあんな恥ずかしいやつ//」
壱「はい。」
夏「よって、ペナルティを与えます!」
壱「な、なにィ~!?」
夏「一週間チュー禁止ね。」

こ、これは…結構キツイかも(^^;

壱「よりにもよってそんなペナルティ…」
夏「面白そうじゃんw」
壱「単にペナルティ与えて楽しがってるだけじゃ…」
夏「文句言わないの!悪いのは?」
壱「俺、ですorz」

やはり夏実さんは一筋縄ではいきませんよ。

 

<> 壱太 ◆t57Doxt89Q <><>09/02/15 01:36:09 ID:0J12fSSC<>

以上、「夏実・最初で最後の登場編」でした。

端折るつもりが、結構長くなってしまった(^-^;

 

<> 壱太 ◆t57Doxt89Q <><>09/02/15 01:37:30 ID:0J12fSSC<>

>>193
踊らされているとはわかっていながら、
もらえると嬉しい。不思議!

 

203<> 名無しだけど(´・ω・`)相談に乗るよ<>sage<>09/02/15 01:40:27 ID:Hg2gk17d<>

案外壱太じゃなく夏美のほうが我慢できなくなったりしてw
でも、本当にこの子は気が強そうだね…

 

<> 壱太 ◆t57Doxt89Q <><>09/02/15 01:44:37 ID:0J12fSSC<>

>>203
気が強いのはガチ、
というか、なんか芯があるんですよね。

 

205<> 名無しだけど(´・ω・`)相談に乗るよ<>sage<>09/02/15 01:52:55 ID:yQVo8MDM<>

俺が昔くらったペナルティと同じw
いや、結局振られちゃいましたけどね( Tд⊂)

芯がある人っていいよね
男女問わずかっこいいというか(`・ω・´)

 

<> 壱太 ◆t57Doxt89Q <><>09/02/15 01:56:00 ID:0J12fSSC<>

>>205
ああ!そんな前例があるなんて(T-T)

芯が強いのは確かにカコイイですが、
頑固にもなるよ!気をつけようね!

 

<> 壱太 ◆t57Doxt89Q <><>09/02/15 01:57:12 ID:0J12fSSC<>

夜も更けて参りましたが、
続いて「ふーちゃん誕生日編」も
いっちゃってよろしいでしょうか?

 

208<> 名無しだけど(´・ω・`)相談に乗るよ<>sage<>09/02/15 01:58:14 ID:8r//UMSV<>

キスできないなら決戦日はまだ後だな。


209<> 名無しだけど(´・ω・`)相談に乗るよ<>sage<>09/02/15 01:58:55 ID:yQVo8MDM<>

いっちゃってよろしいですよ(σ・∀・)σ

<> 壱太
◆t57Doxt89Q <><>09/02/15 02:01:06 ID:0J12fSSC<>

>>208
チューできなくたって!……いや無理だorz

>>209
いっちゃいまうす!

 

<> 壱太 ◆t57Doxt89Q <><>09/02/15 02:10:14 ID:0J12fSSC<>

前日、疲れが溜まっていたのか早寝した俺は、
14日の朝8時にはぱっちりと目が覚めていた。
バームロールを食べたり、にじいろジーンを観たりしながら
10時頃までうだうだ過ごしていたが、折角早起きしたことだし、
夏実のケーキ作りでも手伝ってみるか、ということで、
夏実んちに行くことにした。

壱『行ってもいい?』
夏『許可する』

俺は早速準備をして、チャリで家を出た。
今日は風は強かったが、天気が良くて暖かかった。
っていうか暑いくらいじゃなかったですか??

11時頃、夏実のマンションに着いた。
夏実は手際よくチョコケーキを作ってる最中だった。

壱「おはよ。なんか手伝うことある?」
夏「おはよ。昼ごはんでも買って来て。」

……俺に出来る事といったらパシリくらいか。
まあ仕方ない。ケーキなんて作ったことないから。
俺はコンビニに行き、おにぎりとパンを買って来た。

 

<> 壱太 ◆t57Doxt89Q <><>09/02/15 02:20:53 ID:0J12fSSC<>

夏実もケーキ作りの手を休め、昼ごはんタイムとなった。

壱「ふーちゃんちってどこなの?」
夏「隣の隣のマンションw」

この辺は、学生向けのマンションが集中してるから、不思議ではない。

壱「今日誰が来るの?」
夏「あたしらと、地野ちゃんと、将介。」
壱「案外少ないんだ。」
夏「まあね、ふーちゃんちでやるから、あんまり大勢でも迷惑かな、と。」

それはそうであろう。
祝われる当人に迷惑をかけては仕方ない。

夏「これでふーちゃんも20代ねw」
壱「あ、そうか。ふーちゃん顔立ち大人っぽいから、19って感じしなかったな。」
夏「中身も落ち着いてるしねw趣味かわいいけどw」
壱「部屋もファンシーそうだw」
夏「そうそうw」

そこで夏実は、はたと思いついたような顔になった。

壱「どした?」
夏「いけね、ローソク買ってないや。」
壱「あー、普通ケーキ買ったらついてるもんなぁ。」
夏「学校近くの雑貨屋に確かあったかな?」
壱「おう、じゃあ後で俺が買ってくるよ。」
夏「任せたw」

今日はもう、徹底して買出し班になってやるぜ!

 

<> 壱太 ◆t57Doxt89Q <><>09/02/15 02:31:15 ID:0J12fSSC<>

今日は本当にいい陽気だ。時間もあるし、徒歩で行ってみた。
スレに書き込んだりしてると、目的の店にはすぐついた。

壱「これがよかろう。」

数字の20が象られたロウソクだ。
これならいっぱいロウソク立てなくてすむ。

さっさと夏実んちに戻ると、夏実は既にラッピング作業に移っていた。

壱「もうできたん?」
夏「ふっふ、この手際のよさ、まさにジーニアス!」
壱「冷蔵庫入るか?」
夏「あ!……なんとか入る、かな?」

中のものを移動させ、なんとかケーキは冷蔵庫に収まった。

壱「誕生日会何時からだっけ?」
夏「6時。」
壱「まだまだあるな…」

時計の針は2時を回ったところだ。

夏「久々にマリカでもするかい?w」
壱「その勝負、受けてたとう!」

Wiiのコントローラー、ハンドル操作シビアですね。

壱「ああ、マリオが…」
夏「またクラッシュしてんのw 壱へたになったんじゃない?」
壱「なにおう!?もう一戦勝負!!」

結果は…完敗でした。
将介といい夏実といい、マリカ上手すぎだろ。

 

<> 壱太 ◆t57Doxt89Q <><>09/02/15 02:44:08 ID:0J12fSSC<>

そんなことをしているうちに、時間は五時半になっていた。

夏「ちょっと早いけど、いく?」
壱「そーだね、やることないし。」

俺達はケーキを持ってふーちゃんちまで歩いていった。
プレゼントの靴は、将介が持ってくる手筈だ。

ピンポーン♪
ふ『はーい』

インターホンから可愛らしい声が聞こえる。

夏「やっほー、もう来ちゃったよw」
ふ『今開けるから待っててw』

ウィィィンと、オートロックが開く。
マンションに入って、エレベーターへ。
エレベーターを降りると、ちょっと先のドアの前で、
わざわざふーちゃんが出てきて待っていてくれた。

夏「ハッピーバースデーふーちゃん!」
壱「おめでとう、藤本さん。」
ふ「ありがとうwどうぞ、上がって。」

ふーちゃんがドアを開ける。
玄関、キッチンを越えて、扉を開けると
女の子らしい白とピンクを基調とした部屋が広がっていた。
実際、ウチより広い。8畳くらいか。
真ん中に置かれたテーブルの上には、たくさんの料理が並べられていた。

夏「あれ?ふーちゃん作ってくれたの??」
ふ「うんw気合い入れて作りすぎちゃったww」
夏「なんか悪いね、主役なのに働かさせて。」
ふ「いいの、好きでやってるからw」

最初は、ピザでも取ろうかと計画していたはずだった。
しかし、頑張って料理を作ったふーちゃんの気持ちもよく分かる。

 

<> 壱太 ◆t57Doxt89Q <><>09/02/15 02:56:06 ID:0J12fSSC<>

ちょうど6時頃、地野さんがやってきた。
地野さんは俺を見ると、ちょっと驚いたようだった。
多分、女の子だけだと思っていたのだろう。

地「おめでとう、ふーちゃん」

地野さんは、早速プレゼントらしき紙袋をふーちゃんに渡していた。

ふ「ありがとうちーちゃんw開けてもいい?」
地「(コクリ)」

ふーちゃんは地野さんの了解を得ると、早速プレゼントを開けだした。
紙袋の中から出てきたのは、オルゴールだった。

夏「わー、かわいい!地野ちゃんやるねぇw」
地「そうかな?」
ふ「うん、とってもかわいい。ありがとうw」

地野さんだからといって決してアニソンのオルゴールではなく、
曲はカノンだった。

壱「…それにしても将介のやつ、遅いなぁ。」

六時半を過ぎても、将介は現れなかった。

夏「ちゃんと6時に来るように言っておいたのに…ごめんね、ふーちゃん。」
ふ「え、ううん、私はいいの。」

明らかにちょっとテンション下がってるぜ、ふーちゃん。

夏「せっかくふーちゃんが作ってくれたのに、冷めちゃうよね。」
ふ「あ、大丈夫、気にしないでw」
夏「ほっといて先に食べる?」
ふ「う、うん…あ、でも……」

なんとなく煮え切らないふーちゃん。
わかる、わかるぜ、今の俺ならその気持ちが!


216<> 名無しだけど(´・ω・`)相談に乗るよ<>sage<>09/02/15 02:59:52 ID:Qac88g0x<>

おおう続けてもう一本きてた
こいつぁねむれねーな

 

<> 壱太 ◆t57Doxt89Q <><>09/02/15 03:09:08 ID:0J12fSSC<>

そんなとき、ようやく将介がやってきた。
七時前だ。

将「悪い、遅くなった。」
夏「悪い、じゃないでしょー!ばか将介!ふーちゃんに謝んなさい。」
ふ「え、いいのよ私は…」
将「ごめんな、藤本さん。これ、プレゼント。」

素直に頭を下げて、ふーちゃんに箱を渡す将介。

ふ「え、いいの?もらって??」
将「もちろんw誕生日プレゼントなんだから。俺と夏と壱太の三人で買ったんだ。」
壱「選んだのは将介だけどねw」

ふーちゃんは箱を受け取ったまま、どうしていいかわからないでいるようだった。

夏「あけてみれば?w」
ふ「う、うん、ありがとう///」

ふーちゃんはその場に座り込んで、ゆっくりと箱の蓋を開けた。
中には将介の選んだ、スェードのブーツが入っていた。

将「どーかな?」
ふ「かわいい…嬉しい、ありがとう///」

ふーちゃんは頬を真っ赤にしていて、ヘタしたら泣きそうな感じだった。

夏「さ、将介も来たことだし、ご飯にしましょ!」
壱「さんせー!」
将「ああ、そだな。」

俺達はやっと食事にありつくことができた。

 

<> 壱太 ◆t57Doxt89Q <><>09/02/15 03:18:01 ID:0J12fSSC<>

ふーちゃんの料理の腕は、かなりのものだった。
どれもこれも皆美味い。

壱「うめー!さすが藤本さん!!」
夏「でしょー?もうプロレベルだよねw」
ふ「そんなことないよ//」

ふーちゃんは恐縮しきりだ。

夏「ほら、将介もなんとかいいなよ。」
将「あ、ああ…美味しいよ、藤本さん。」

そう言いながら、将介はどこか、心ここにあらずといった感じに見えた。

地「料理できるのすごいと思う。」
壱「地野さんはしないん?」
地「あまりしないです。カレーくらいしかできません。」

地野さんは相変らず、俺に対して敬語だったw将介にもだったが。

夏「あたし、たまにふーちゃんに料理教えてもらうんだけど、地野ちゃんも一緒に教えてもらう?」
地「え、いいのかな?」
ふ「いいよ、私でよかったらw」
地「じゃあ今度、お願い。」
ふ「うん、いつでもいいよw」

ふーちゃんはいいお母さんになれると思う。

 

<> 壱太 ◆t57Doxt89Q <><>09/02/15 03:25:57 ID:0J12fSSC<>

食事も粗方平らげて、
いよいよ夏実ケーキの出番となった。

夏「ジャジャーーン、力作です!」

蓋を開けると、見事にチョココーティングされたケーキが!
上には『HAPPY BIRTHDAY ふーちゃん』のメッセージまで。

壱「なかなかやりますなぁ。」
夏「ふふふ、ケーキには自信があるのであったw」
ふ「ホント、すごいよ!綺麗に出来てる!」
地「美味しそうw」

皆の様子に満足した夏実。

夏「壱、例のものを!」
壱「御意!」

俺は『20』のロウソクを立てて火をつけた。
そして皆で定番のバースデーソングを歌い、ふーちゃんが火を消す。

皆「おめでとうwww」
ふ「ありがとうw こんなに嬉しい誕生日、初めて。」

なにはともあれ、主役に喜んでもらえてよかったw

 

220<> 名無しだけど(´・ω・`)相談に乗るよ<>sage<>09/02/15 03:33:21 ID:Qac88g0x<>

将介・・・・なんの伏線だ

 

221<> 名無しだけど(´・ω・`)相談に乗るよ<>sage<>09/02/15 03:33:44 ID:rX3vxy1/<>

それにしても壱太の更新速度あがったなwww

 

<> 壱太 ◆t57Doxt89Q <><>09/02/15 03:38:18 ID:0J12fSSC<>

ケーキも食べ終わる頃、10時を過ぎていた。

地「もうこんな時間。」
夏「誰かさんのせいで始まりが遅かったからねぇw」
将「……すまん。」

将介は神妙な面持ちで謝った。

ふ「いいよ、そんなに謝らないで。」
夏「なーんか、調子狂うなぁ…」

将介の微妙なテンションは、俺も感じていた。

夏「ま、夜も遅いことだし、帰りますか。」
壱「そーだな。」

俺達は片付けを手伝った後、ふーちゃんの部屋を出た。

ふーちゃんはマンションの下まで見送ってくれた。
地野さんは同じマンションだったそうで、ふーちゃんの隣に立っている。

ふ「皆、今日はありがとうwとっても楽しかった。」
壱「いやいやそれほどでもw」
夏「偉そうにw」
ふ「御礼といってはなんだけど、これ、チョコレート。バレンタインだしw」

ふーちゃんは、全員分のチョコを用意してくれていた。

壱「うわーありがとー!今年初チョコだw」
夏「さっきケーキ食べたじゃんか。」
壱「あ、そうですね、二個目です。」
ふ「ふふふ。」

ふーちゃんは俺たちを見て、楽しそうに笑っていた。

将「藤本さん、サンキューw また、皆で遊ぼうな。」
ふ「う、うん、こっちこそありがとう//」

将介は軽く手を振ると、チャリを走らせて帰っていった。

壱「じゃ、俺達もいこか。」
夏「うん。ふーちゃん、地野ちゃんバイバイw」
ふ「二人ともありがとう、バイバイw」

 

223<> 名無しだけど(´・ω・`)相談に乗るよ<>sage<>09/02/15 03:42:14 ID:6gXhEMOB<>

将介はわりとふーちゃんの気持ちに気付いてんのかもな。
もしかして誰かと会う約束があんのかもな。

 

<> 壱太 ◆t57Doxt89Q <><>09/02/15 03:54:20 ID:0J12fSSC<>

俺は夏実のマンションにチャリを停めていたので、
そこまで歩いてきていた。

そして、マンションの下。

夏「どーする?ちょっとよってく?w」
壱「そうしたいのは山々なんだけど…」

ちょっと気になる事があった。

壱「俺、将介んちに行ってみる。」
夏「ああー、そうだね。あたしも気になってた。」
壱「なんかおかしかったよな、あいつ。」

なんだか、放っておくのもまずいような気がしていた。

夏「わかった。男同士、よろしく頼む。」
壱「おうよ!」

俺はチャリに跨った。

夏「あ、ちょっと待って…」

夏実はバックから手の平大の小さな箱を取り出した。
可愛いリボンまでついている。

夏「一応、バレンタインだからねw」
壱「おおぅ……」

てっきりケーキで終わりだと思ってたから、感動したよ。
すぐさま開けてみると、中には小さなネックレスが入っていた。

夏「チョコはケーキで十分だと思ったからw」

トップには、小さなプレートがついていて、猫が彫られていた。
その猫には見覚えがあった。

壱「これって…あの雑貨屋の?」
夏「そそそそ。ウチの猫と同じ猫だよw 昨日面接ついでに買ってきた。」
壱「ありがとう、すげー嬉しいw早速つけるよ。」
夏「つけてやるよw」

夏実は俺の前方から首の後ろに手を回して、ネックレスを付けてくれた。
顔が近い。
………チュ(゜・^*)

壱「…一週間禁止じゃなかったの?///」
夏「あたしからは、いーのよw」

そんなルールは……大歓迎です!

 

225<> 名無しだけど(´・ω・`)相談に乗るよ<>sage<>09/02/15 03:59:18 ID:jVY834OO<>

なんかだんだん…
モゲろ

 

226<> 名無しだけど(´・ω・`)相談に乗るよ<>sage<>09/02/15 04:00:58 ID:qRqUqK75<>

なっちんはツボを確実におさえるてるよな。
もはやそれは天性の才能に違いない( ̄ー+ ̄)ニヤリ

 

<> 壱太 ◆t57Doxt89Q <><>09/02/15 04:08:00 ID:0J12fSSC<>

俺は夏実と別れると、すぐさま将介んちに向った。
テンション上がってからめちゃくちゃチャリ速かったぜ!

ピンポーン♪

ちょっとの間の後、ゆっくりとドアが開く。

壱「よ!」
将「なんだ、壱太か…」

将介は、ちょっとホッとしたような顔をした。

壱「上がってもいいか?」
将「ああ。」

俺は部屋に上がらせてもらうと、
途中で買ってきた缶ビールのうち一本を将介に渡し、
もう一本を自分で開けた。

壱「はい乾杯。」
将「カンパーイ。」

将介もビールを開け、グビっと飲んだ。

将「うん、美味い。やっぱキリンだなー」
壱「…将介、なんかお前変だぞ。なんかあったのか?」

将介は一瞬こっちを見て、
自分の持った缶に視線を落とした。

将「お前、女関係は鈍いくせに、こういうときは妙に鋭いんだなぁw」

 

228<> 名無しだけど(´・ω・`)相談に乗るよ<>sage<>09/02/15 04:10:30 ID:Qac88g0x<>

いよいよ本題か

 

<> 壱太 ◆t57Doxt89Q <><>09/02/15 04:33:48 ID:0J12fSSC<>

俺が半分も飲まない間に、将介はもう缶を開けていた。

将「ちょっとめんどくさいことになっててさ…」
壱「うん?」
将「先月、俺、軽山とライブ観に行っただろ?」

ああ、確かに憶えている。
俺と夏実がデートした日だ。

将「その時、軽山の知り合い何人かと一緒に飲んだんだよ、ライブの後で。」
壱「ふむ。」
将「そこにいたコ、まあバンギャルみたいなコなんだけど、そん時意気投合して、メルアド交換したんだよ。」
壱「バンギャル?いくつくらいの?」
将「学生っつってた。○○大って。」

それは、三上さんや茶良と同じ大学だ。

壱「それで?」
将「まあ、たまーにメールするくらいの相手だったんだけど、どうやって知ったのか、今日突然ウチに来てさ。」
壱「はい?」
将「で、チョコくれたまではいいんだけど、ドア開けた隙に部屋に上がって、座り込んじゃって帰らねぇの。」

な、なんだそれ。
急に話が飛躍しすぎて、俺はメダパニ状態になった頭を整理するため、
少々の時間を要した。

壱「要するに、イタイ子か?」
将「イタイなんてもんじゃないだろー、会って二回目だぞ??」

ううむ、すごくイタイ。

 

230.<> 名無しだけど(´・ω・`)相談に乗るよ<>sage<>09/02/15 04:35:06 ID:Qac88g0x<>

うわー、災難だなこりゃまた

 

<> 壱太 ◆t57Doxt89Q <><>09/02/15 04:41:52 ID:0J12fSSC<>

壱「その子、なんて言ってたんだ?」
将「いやなんか知らんけど、俺が色目を使ったから責任とれっていうんだよ。」
壱「使ったの?」
将「するか! 飲んだときは、その時出てたバンドについて喋りあっただけだ。」

うーむ、だんだんモテるのも羨ましさがなくなってきたぞ。

壱「で?どうしたの?」
将「居座って二時間も帰らねぇし、約束の6時は過ぎるし、で…」
壱「で?」
将「生まれて初めて女に怒鳴っちまった。てめえ邪魔だから出て行け!って。」

ははあ、それでテンション低かったのか。

壱「いや、でもそれはいいんじゃん?実際邪魔だったわけだし。」
将「まあ、それはそうなんだけどさ。」
壱「相手も大人しく帰ったんだろ?」
将「それが…『また来るから』って(--;)」
壱「マジ?怒って??」
将「いや、ニッコリ笑って。」

逆に怖ぇーよ、それッ

 

232<> 名無しだけど(´・ω・`)相談に乗るよ<>sage<>09/02/15 04:43:19 ID:Qac88g0x<>

nice boat.

 

<> 壱太 ◆t57Doxt89Q <><>09/02/15 04:49:55 ID:0J12fSSC<>

将「どうしたらいいと思う?」

こんなに困り果てた将介を見るのは初めてだ。

壱「どうしたらって…軽山に言うのは?アイツのツレなんだろ?」
将「いや、軽山の知り合いの知り合いらしくて、直接は知らないって。」
壱「じゃあなんで家知ってんだよ?」
将「知るか!こっちが聞きてぇよ!」

遂に、将介もデカイ声を出した。
無理も無い。
いきなりこんな目にあったら誰だって参ってしまう。

壱「分かった、ごめん。」
将「いや俺こそすまん。」
壱「まあ、軽山の知り合い経由で言ってもらうべきだとは思う。」
将「一応頼んではある。」
壱「そうか。後、家に何度も来て実害が出るようなら、俺んち泊まってもいいぜ。」
将「ああ、もしものときは頼むよ。」
壱「春休みだから、実家に帰るのも手かもな。」
将「バイト始めたばっかだけど、どうしようもなくなったらそうする。」

以降、その話は打ち切って、
俺はずっと将介を元気付けようと明るい話ばかりしていた。

 

<> 壱太 ◆t57Doxt89Q <><>09/02/15 04:52:22 ID:0J12fSSC<>

で、11時半頃に家に戻って、ココに来たわけです。
はっきり言って、俺の許容範囲オーバーの話で、どうしたもんかなぁ、と。

 

<> 壱太 ◆t57Doxt89Q <><>09/02/15 04:59:08 ID:0J12fSSC<>

>>216
また長くなってすみません(^-^;

>>220
こんな伏線でした(-_-;)

>>221
ありがとうございます、
でも朝までかかってます(^^;

>>223
今日は、ふーちゃんの気持ちに気付く余裕はなかったかと。

>>225
モゲませぬ!
しかし、俺は幸せで、将介になんか悪い気になってしまう(-_-;)

>>226
ツボ、やられてますね俺w
才能かあ…だとしたらスゴイ才能だ。

>>228
本題まで待たせすぎてすみません。
や、誕生会も本題なハズだったんですけどね。

>>230
災難、そうとしか言い様がないです。

>>232
なんですかそれ??

236<> 名無しだけど(´・ω・`)相談に乗るよ<>sage<>09/02/15 05:01:38 ID:WGMFO2VX<>

ん、とりあえず夏実とふーちゃんと三人で会う機会作って
二人には事情話しておいたほうがいい
世間話的に、「そういや将介が今困った事になっててねぇ~」って
夏実には「ややこしくなりかねないから暫く将介と会うのは控えるように」
話しといたほうがいいんじゃない?ふーちゃんもそれで状況わかるだろうし
タチの悪いストーカー女だと称介の周りに居る女性になんかしかねないからね
この手の話は女が首突っ込んでもろくな事にならんから
念のため釘さしといたほうがいいんじゃまいかな

 

237<> 名無しだけど(´・ω・`)相談に乗るよ<>sage<>09/02/15 05:07:45 ID:bguuesOf<>

三上さんと茶良にストーカー女の事聞いてみたら?
もしかしたら知ってるかもよ。

 

238<> 名無しだけど(´・ω・`)相談に乗るよ<>sage<>09/02/15 05:08:59 ID:jVY834OO<>

 しかし報告は嬉しいがこんなに時間つかっていいのか?

 

<> 壱太 ◆t57Doxt89Q <><>09/02/15 05:17:04 ID:0J12fSSC<>

>>236
夏実には話そうと思いますが、ふーちゃんにも言っていいものかどうか…
春休み、実家に帰るかもしれないし。その辺は夏実に聞いておきます。

>>237
どうでしょうか、同じ大学といっても知ってる可能性は低いかも。
聞いてみるのもいいけど、あんまり話が広がるのもなぁ。

>>238
大丈夫ですよw
ご心配ありがとうございます。


240<> 名無しだけど(´・ω・`)相談に乗るよ<>sage<>09/02/15 05:18:42 ID:Iq8xtWoA<>

まぁ夏実に話しておけば上手いことふーちゃんにも伝えてもらえるだろうね。

 

<> 壱太 ◆t57Doxt89Q <><>09/02/15 05:24:14 ID:0J12fSSC<>

>>240
そのあたりの匙加減は、夏実のほうが上手なので、
夏実に任せておきます。女子同士の方がいいよね。

 

242<> 名無しだけど(´・ω・`)相談に乗るよ<>sage<>09/02/15 05:24:43 ID:9pfEDCZ9<>

ストーカー女はまた襲来するのかだな。
軽山と違って本物の使従だし危険だな。
それにしても毎週土曜日は壱太の朝まで生報告のリスナーとかしてる俺がいる。

 

<> 壱太 ◆t57Doxt89Q <><>09/02/15 05:25:47 ID:0J12fSSC<>

それでは、そろそろ寝てきます。
皆様のご意見をお待ちしております。

あと、それ以外の普通の感想もお待ちしておりますよw

おやすみなさいzzz