クロワッサンを食べていた
好物の一つなので、気分はもう最高だった
(≧∇≦)

三個入りのクロワッサン、すぐ無くなるとわかっていたけど、物足りなさを感じながらラストの一個に手を伸ばした
その時

パクリ

サッ

え?手を伸ばした先にクロワッサンが・・・・・・・・・・・
ない!
ちょうど夜の散歩のためにゲージから出したいち(
)が開いていた茶の間(俺がいた部屋)に入って来た。あとはさっきの出来事に繋がるその後すぐに追いかけてみたが結果、クロワッサンもう無く
幸せな時間はすぐに終わるものだと感じた日だった(T_T)




