わたしのブログを見にこられる方はダイエットに悩まれている方が多いと思いますが…
出来るものなら楽して痩せたいですよね?
いきなりですが…
筋トレってしてますか?
筋トレの王道はスクワットですよね🐰
体幹部にも実は効くスクワット様◎
わたしも楽なダイエットならすぐ実行するのですが、飽き性な為続かず(笑)
飽きたら違うダイエット法に移り、また飽きたら戻り…を繰り返しています(笑)
方法は変えていますが結果続いているので結果オーライということにしています(笑)
そんなわたしと同じくお金がかかるジムには通わず、おうちで筋トレをしている方!
家トレの方、スクワットの脚の幅、スタンスに変化をつけるだけで発達する筋肉に変化がありますよ〜?
脚を優先的に鍛えられる、スクワットが良い事尽くめの理由は?
スクワットは1番気になる太もも周りをメインに、背中やお尻の筋肉までも鍛えることが出来ちゃうトレーニングです💓
実はスクワットは
実はスクワットは
☑︎大きい筋肉を同時に鍛えることが出来る
☑︎成長ホルモンの分泌が他のトレーニングに比べて多い
☑︎滞りやすい下半身の血流を良くしてくれる
などなど身体にたくさんの良い効果をもたらしてくれるトレーニングなんです♪
スクワットは消費カロリーも基礎代謝向上効果も、ホルモンの分泌も様々なトレーニング種目の中でもトップクラスで、身体に与える影響がとても大きい種目なのでキング・オブ・トレーニングと呼ばれています(笑)
スクワットは消費カロリーも基礎代謝向上効果も、ホルモンの分泌も様々なトレーニング種目の中でもトップクラスで、身体に与える影響がとても大きい種目なのでキング・オブ・トレーニングと呼ばれています(笑)
スクワットの基本↓
両足は肩幅程度でOK!バランス重視のスクワット
スクワットを行う時の足幅は、鍛える部位によって変わってくるんです!!!
一般的には肩幅で行ないますよね。
この場合、太ももの前と後(大腿四頭筋・ハムストリング)、お尻の大きな筋肉である大臀筋(だいでんきん)、そして多少、脊柱起立筋(せきちゅうきりつきん)が刺激されます。
脚の幅は肩幅~肩幅よりも少し広めくらいが標準的です。
足はつま先を少し開いておいた方が、しゃがむ動作がスムーズに行えると思います!
クローズスタンススクワット、またの名をナロースクワットは大腿四頭筋を鍛えるトレーニングです。スクワットの足幅レパートリーの中でも大腿四頭筋に的を絞ったトレーニングが可能になります。
⚠️また、このナロースタンススクワットは股関節に強い負荷がかかるので、股関節が弱い人は重量にシビアになりつつ行いましょう。
足をより狭める“ナロースタンススクワット”
より、大腿四頭筋が鍛えられます。
より、大腿四頭筋が鍛えられます。
太ももの内側とお尻に効かせたいならワイドスタンススクワット!
ワイドスクワット(ワイドスタンススクワット)は、通常のスクワットよりも足を大きく開く姿勢をとる事で、内転筋、大臀筋をメインに鍛えることができる下半身の筋トレです。
背筋を真っ直ぐにしたまま、膝をつま先と同じ方向に向けて下ろすのがポイントです🐰
