みなさまこんばんわ🌙

段々と寒くなってきましたー🤐


今日は前回の続きで、、、

私の人生48年間の中での

「初体験」をブログに書いていきますね〜😅


先日、急に身体の左側が痺れ出し、歩行困難になり救急車を呼ぶとゆう事になりました。 

N病院に着き、救急搬送の出入口から看護師さん達と中へと運ばれてゆき、矢継ぎ早に名前、生年月日、今どこにいるかなどを聞かれ、そのうちに右手首に名前とバーコードのやつを巻かれました。


病院到着時が、夜中の1時くらいで脳の写真と血液検査、あとはPCR検査(これ大事っす)をされ、集中治療室に運ばれました。


その日は極度の緊張で一睡もできず、相変わらず左側は痺れたまま、、、「一体私はどうなってしまうのかーーーっっっ」と心の中で(愛)を叫びました😢


なんかいろいろとサインばっかりさせられた記憶だけありますが、私の中で父親と同じ病状(父は2年間寝たきり)でこのまま人生終わってまうのかーーーっとまた心の中で(心配)を叫びますが、誰も答えてくれるわけでもなく、、、


でもまだ喋れる、頭もしっかりできてる状態で今後の治療に対しての意志表示をしとかないとと強く思い、「一切の延命治療を拒否」しました。

これはかなり大事であとになって病室の案内などに「治療について」どこまで望まれますか?と書いてある項目を見つけたのが意外でしたが私にとっては「これ大事やわ〜」と思いつつ、その意志表示しましたら「一筆書いてもらえますか」とゆうニュアンスされましたので一筆書いました。


また次の日のお昼に、

身体を拭く係の看護師さんが現れまして、

「全身拭きますね〜」と言われ

「あっはい😅」

「下はご自分で、、、」

「いえ〜😅(左痺れててうまく動かせないな〜)」で「お願いします」と言ったところ

パンツをなんの躊躇もなくずらされ、なんならそのまま1分くらい放置されまして

「ついに私もこんな時がくる事になろーとは😅」(心の声)

で、シモを拭いてもらい、背中、脇と拭いていただきました😅😅


なんか躊躇無さすぎて私も恥ずかしさも考える余裕もなく、パンツをずらされたとゆう事実だけが残りました😅


とゆう人生初体験が繰り広げられておりますwww

では今日はこのへんで、、、つづく

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