前回の続き
私が甲状腺機能低下症となぜ判ったか
それは看護士の友人の一言。
それまではうつだと思い込んでたから。
色んな薬を試したん。
リスペリドン、これが1番ヤバかった。
そして普通の量を食べていてもどんどん増える
体重
なんで?なんで?なんで?
それしか思わんやん(´・ω・`)
だって体重増加以外に当てはまるものが
なかったもん
↓↓↓

ある日その看護士の友人と久しぶりに
呑もうか話になって会った途端に
『なんやの!その顔!』
『そんだけ浮腫んでるって事は心臓か腎臓かなんかおかしいから明日にでも病院行きや!心療内科ちゃう内科に行って診てもらい!行かへんかったらほんまに怒るで

』
と、めっちゃ怒られてん。
そして次の日風邪ひいた時にお世話になってるかかりつけ医に駆け込みました。
続きはまた今度
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