昨日、一昨日と叔母(Yちゃん)が来た。
Yちゃんは夕飯を作ったり、私の部屋の整理整頓を手伝ったりしてくれた。
ありがたや。
KU-は去年、一週間ほどYちゃんの家に滞在していたこともあり、
Yちゃんが家に着くなり玄関にすっ飛んでいき、抱きついていた。
さて、私の部屋の整理整頓、
完璧にとはいかないけれど、だいぶ改善されました。
部屋を片付けながらYちゃんが言う。
「なーんだ、思ったより全然散らかってないじゃん(←Yちゃんが来るから必死こいて片付けておいた)!
私のお姉ちゃんの部屋を片付けたときはもっと大変だったよ。
マスクと××装着して、◯◯も駄目になってたから取り替えて、
ほーんと大変だったんだから…」
↑かなり刺激的な内容を含むため、伏字を使わせていただきました。
上には上がいるものなのです。
Yちゃんが帰るとき、KU-は名残惜しかったようで、
「なんでもう帰っちゃうの?Yちゃんちで、KU-ちゃんと一緒に住まない?」
と、勝手に居候を申し込んでいた。
昨日の夜ご飯は、豚の角煮に、前日Yちゃんが作ってくれたけんちん汁。
KU-は、
「おいしいの作ってくれてありがとーーー

大きい声で言ったからYちゃんちに聞こえたかな?」
と、私にたずねた。



