事件の結末
気になって気になって、昨日は眠れませんでした。。
日中は、元気そうなミナミの姿見てると、
きっと誤飲はしてないな~って気持ちになって、
昨日は呑気にカメラなんぞ買いに行ってたんだけど、
夜になるととてつもない恐怖心に襲われ。。、
ネットでいろいろ調べちゃうと、
安いアクセサリーとかに鉛が使われてるから
それを乳児がなめたり口に入れたり飲み込むと鉛中毒になるとか
書いてあり。。
読むたび冷や汗と動悸がはんぱなくなり。
なんせ飲み込んだかもしれないボタンは
こんなボタンで、

木曜は焦ってて磁石にくっつかないって思ったけど、
はさみでガリガリ表面削ってみたら、磁石にちょっと反応し、
私も舐めてみたところ、めちゃ金属の味がしてど不味かったし、
ますますこの物体が何なのか恐ろしくなり。。
今頃みいちゃんの体内で成分が溶けて、
有害物質に光七未の体がむしばまれてるんじゃという思いに襲われ、
またもやいてもたってもいられなくなり、
今朝朝イチでかかりつけの小児科行ってきました。
状況を説明し、ボタンを見せるやいなや小児科の先生、
『これ、あきらかに金属だよね。こりゃレントゲンに映るよ』と。
でも、木曜に駆け込んだ市民病院の夜間緊急で担当した研修医っぽい若い女の先生も、一見ベテランっぽいレントゲン技師も、
『これはプラスチックっぽいし、映らない確率のが高いね~』
って言ってました。と私。
この前の日記には、テンパってて詳しく書けなかったけど、
市民病院ではレントゲン撮るときもボタンは一緒に撮ってはくれなくて、
しまいには、撮ったレントゲン写真も見せてくれず、
レントゲン撮リ終えて待合室で待ってたら
女の先生(研修医っぽい)とその先輩先生みたいな先生が来て、
『体には明らかに異物と分かるものは映ってませんでした。
でもボタンが映らない素材なのかもしれないし、
飲み込んだと思われる時間からすでに数時間経過してるから
もう胃にはなくて映らないのかもしれないし、
今日映らなくても明日レントゲンすれば映るかもしれませんから、
何とも言えません。今元気そうなので大丈夫だと思いますが、
この先気になるような症状があったり心配でしたら
翌日かかりつけの小児科に行ってみてください。』と言われてたんだよね。このなんともハッキリしない診断が安心できなかった原因のひとつなんだけど。。
発生した木曜からは3日も経過してたけど、
今のとこウンチで出てはこないし、
どうにも市民病院で言われたハッキリしない診断が引っかかってて。。
私には、飲んでないなら飲んでないという確証が欲しかった。
市民病院で言われたことを細かく小児科の先生に言うと、
じゃあまずはボタンだけのレントゲン撮ってみようかと言い、
ボタンのみのレントゲンを撮ってくれました。
するとクッキリ映ったレントゲン画像をすぐに見せてくれて。
『こんだけハッキリ映るものを見落とすことはまずないと思うよ』と先生。
だけど、市民病院が見落としたのかもという気持ちが払拭できず(もはや信用できない)、
ちゃんと大丈夫ですよという言葉が欲しかったので、
もう1度みいちゃんのレントゲンを撮ってもらいました。
できればレントゲンなんて撮らないに越したことはないし、
無駄に被曝させたくなかったけど、得体の知れない物体が体内にはない
という確証が欲しかったのでお願いしました。。
すぐに撮ったレントゲンを見せてくれて、小児科の先生
『何も映ってないから大丈夫だよ。飲み込んでいません。これで安心してお母さんも眠れるね。』と。
安心して気が抜けそうだったのと、ほっとして泣きそうだした。
小児科、なかなかいいとこなくて、これまで3件くらい行ってみたけど
うちから遠いけど今の小児科にしてよかった。。
こんなアホなくらい神経質な患者(母親)にも、
イヤな顔せず優しく親切に対応してくれました。
あぁー救われた。
昨日夜中に気になっていろいろ調べてたけど、
誤飲は乳幼児の不慮の事故でも1番発生率が高いみたい。
中には窒息したり、食道に穴開けちゃったり
大変な結果につながることもあるみたいで、
今回私が心配になったみたいに、鉛を含んだ金属を飲み込だりしちゃうと
脳神経がやられちゃうみたいで、あぁーもう本当どうかなりそうだった。。
今回のことを教訓に、部屋中のありとあらゆる危険物を
今日明日中には一掃することを誓います。
まずは、この憎っきボタンが付いた服(スカート)を捨ててやろーと思ったけど、残りのボタンを全部むしり取って違うプラスチックのボタンに付け替えようかと思います。
もしくはボタンレスにして今後着用します。
ちょっとくらい変でも、みいちゃんの命には代えられません。
大げさ過ぎだけど、そんくらいこの服を着た自分を後悔しました。
くだらん日記にお付き合いいただきありがとう。
お騒がせしてすみませんでした。。
いろいろ心配してくれてありがとね。

日中は、元気そうなミナミの姿見てると、
きっと誤飲はしてないな~って気持ちになって、
昨日は呑気にカメラなんぞ買いに行ってたんだけど、
夜になるととてつもない恐怖心に襲われ。。、
ネットでいろいろ調べちゃうと、
安いアクセサリーとかに鉛が使われてるから
それを乳児がなめたり口に入れたり飲み込むと鉛中毒になるとか
書いてあり。。
読むたび冷や汗と動悸がはんぱなくなり。
なんせ飲み込んだかもしれないボタンは
こんなボタンで、

木曜は焦ってて磁石にくっつかないって思ったけど、
はさみでガリガリ表面削ってみたら、磁石にちょっと反応し、
私も舐めてみたところ、めちゃ金属の味がしてど不味かったし、
ますますこの物体が何なのか恐ろしくなり。。
今頃みいちゃんの体内で成分が溶けて、
有害物質に光七未の体がむしばまれてるんじゃという思いに襲われ、
またもやいてもたってもいられなくなり、
今朝朝イチでかかりつけの小児科行ってきました。
状況を説明し、ボタンを見せるやいなや小児科の先生、
『これ、あきらかに金属だよね。こりゃレントゲンに映るよ』と。
でも、木曜に駆け込んだ市民病院の夜間緊急で担当した研修医っぽい若い女の先生も、一見ベテランっぽいレントゲン技師も、
『これはプラスチックっぽいし、映らない確率のが高いね~』
って言ってました。と私。
この前の日記には、テンパってて詳しく書けなかったけど、
市民病院ではレントゲン撮るときもボタンは一緒に撮ってはくれなくて、
しまいには、撮ったレントゲン写真も見せてくれず、
レントゲン撮リ終えて待合室で待ってたら
女の先生(研修医っぽい)とその先輩先生みたいな先生が来て、
『体には明らかに異物と分かるものは映ってませんでした。
でもボタンが映らない素材なのかもしれないし、
飲み込んだと思われる時間からすでに数時間経過してるから
もう胃にはなくて映らないのかもしれないし、
今日映らなくても明日レントゲンすれば映るかもしれませんから、
何とも言えません。今元気そうなので大丈夫だと思いますが、
この先気になるような症状があったり心配でしたら
翌日かかりつけの小児科に行ってみてください。』と言われてたんだよね。このなんともハッキリしない診断が安心できなかった原因のひとつなんだけど。。
発生した木曜からは3日も経過してたけど、
今のとこウンチで出てはこないし、
どうにも市民病院で言われたハッキリしない診断が引っかかってて。。
私には、飲んでないなら飲んでないという確証が欲しかった。
市民病院で言われたことを細かく小児科の先生に言うと、
じゃあまずはボタンだけのレントゲン撮ってみようかと言い、
ボタンのみのレントゲンを撮ってくれました。
するとクッキリ映ったレントゲン画像をすぐに見せてくれて。
『こんだけハッキリ映るものを見落とすことはまずないと思うよ』と先生。
だけど、市民病院が見落としたのかもという気持ちが払拭できず(もはや信用できない)、
ちゃんと大丈夫ですよという言葉が欲しかったので、
もう1度みいちゃんのレントゲンを撮ってもらいました。
できればレントゲンなんて撮らないに越したことはないし、
無駄に被曝させたくなかったけど、得体の知れない物体が体内にはない
という確証が欲しかったのでお願いしました。。
すぐに撮ったレントゲンを見せてくれて、小児科の先生
『何も映ってないから大丈夫だよ。飲み込んでいません。これで安心してお母さんも眠れるね。』と。
安心して気が抜けそうだったのと、ほっとして泣きそうだした。
小児科、なかなかいいとこなくて、これまで3件くらい行ってみたけど
うちから遠いけど今の小児科にしてよかった。。
こんなアホなくらい神経質な患者(母親)にも、
イヤな顔せず優しく親切に対応してくれました。
あぁー救われた。
昨日夜中に気になっていろいろ調べてたけど、
誤飲は乳幼児の不慮の事故でも1番発生率が高いみたい。
中には窒息したり、食道に穴開けちゃったり
大変な結果につながることもあるみたいで、
今回私が心配になったみたいに、鉛を含んだ金属を飲み込だりしちゃうと
脳神経がやられちゃうみたいで、あぁーもう本当どうかなりそうだった。。
今回のことを教訓に、部屋中のありとあらゆる危険物を
今日明日中には一掃することを誓います。
まずは、この憎っきボタンが付いた服(スカート)を捨ててやろーと思ったけど、残りのボタンを全部むしり取って違うプラスチックのボタンに付け替えようかと思います。
もしくはボタンレスにして今後着用します。
ちょっとくらい変でも、みいちゃんの命には代えられません。
大げさ過ぎだけど、そんくらいこの服を着た自分を後悔しました。
くだらん日記にお付き合いいただきありがとう。
お騒がせしてすみませんでした。。
いろいろ心配してくれてありがとね。
