子ども手当のことを考えていたら、
「漢方薬を保険適用からはずす」
というニュースを本日聞いた。
えーーーっと。
漢方といえば妊婦さん。
漢方薬がないと、妊婦さんは困るのですが
そこんとこ、気づいているのだろうか。
(ほかにもたくさん困る人はいますが!)
子どもとお母さんに優しくしたいのか、ムチ打ちたいのか
よくわかりませんよ!
国がはじめてやることで
試行錯誤は仕方ないけれども・・・
なんとかうまくおさまるといいな~。
子ども手当のことを考えていたら、
「漢方薬を保険適用からはずす」
というニュースを本日聞いた。
えーーーっと。
漢方といえば妊婦さん。
漢方薬がないと、妊婦さんは困るのですが
そこんとこ、気づいているのだろうか。
(ほかにもたくさん困る人はいますが!)
子どもとお母さんに優しくしたいのか、ムチ打ちたいのか
よくわかりませんよ!
国がはじめてやることで
試行錯誤は仕方ないけれども・・・
なんとかうまくおさまるといいな~。
子ども手当とはなんぞや。
中学校卒業までのすべてのこどもに月2万6000円を支給。
子どものために、ってその気持ちはわかるのですが
なんだか変なの。
子どもを持った経験はないのでエラソーなことは言えませんが
もし私が子育てをするならば、
ほしいのはお金よりも選択肢。
人生ゲームにたとえるならば
政府はいろんなルートやカードを用意できる立場にある。
国にしかできないことはたくさんあるのに、
どうしてお金を渡すほうを選ぶのだろう。
お金は渡す。
でも険しい道のりはそのまま。
そんなの、ちょっと変なの。
それよりも
お金はなんとか民間でがんばってね、
いろいろ方法は作ってあげるから。
というのが、ほんとうの国の仕事じゃないのかな・・・
交際相手を親にお披露目する。
父がミョーな言動をとらないか、とっても心配・・・。
ここはひとつ経験者のおねいちゃんに聞いてみよう。
携帯でメールを送る。
今日は平日だから、昼休みにはこのメールを見てくれるかな。
えいっと送信。
と、直後に部屋のドアを誰かがノックした。
「今のメールだけどさー、」
といいながら入ってきたのはおねいちゃん。
きょきょ今日は月曜日のはずだよねーー!?
そしてなななんで家にいるんだーー!?
「いやー、今日は仕事が一時帰休になってさ。
となりの部屋でマンガ読んでた」
というわけで超・早速ありがとう、おねいちゃん。