1/3【経済討論25弾】今、日本が選ぶべき最良の経済政策[桜H24/10/6]
ここの拡散するのは嫌なんだけどね。パネリストに注目してということだ。
いわゆる「リフレ派」と言われるデフレ脱却優先主義の人たちだ。
1/3【経済討論25弾】今、日本が選ぶべき最良の経済政策[桜H24/10/6]
SakuraSoTV さんが 2012/10/06 に公開
◆経済討論25弾!今、日本が選ぶべき最良の経済政策
パネリスト:
上念司(経済評論家)
高橋洋一(嘉悦大学教授・「政策工房」会長)
田中秀臣(上武大学教授)
田村秀男(産経新聞社特別記者・編集委員兼論説委員)
野口旭(専修大学教授)
渡邊哲也(作家・経済評論家)
司会:水島総
※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千人委員会』の会員を募集しております。以下のページでご案内申し上げておりますので、全国草莽の皆様のご理解、ご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。
http://www.ch-sakura.jp/579.html
◆チャンネル桜公式HP
http://www.ch-sakura.jp/
いわゆる「リフレ派」と言われるデフレ脱却優先主義の人たちだ。
1/3【経済討論25弾】今、日本が選ぶべき最良の経済政策[桜H24/10/6]
SakuraSoTV さんが 2012/10/06 に公開
◆経済討論25弾!今、日本が選ぶべき最良の経済政策
パネリスト:
上念司(経済評論家)
高橋洋一(嘉悦大学教授・「政策工房」会長)
田中秀臣(上武大学教授)
田村秀男(産経新聞社特別記者・編集委員兼論説委員)
野口旭(専修大学教授)
渡邊哲也(作家・経済評論家)
司会:水島総
※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千人委員会』の会員を募集しております。以下のページでご案内申し上げておりますので、全国草莽の皆様のご理解、ご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。
http://www.ch-sakura.jp/579.html
◆チャンネル桜公式HP
http://www.ch-sakura.jp/
本日のお買い物 ウィロビー回顧録 ケーガン本

左は、ウィロビーが本当のことを書くわけがないという思い込みで、今まで読んでいなかったけど、たまたま新版を見つけたので、購入。
右は、お払い箱になったはずのネオコンが何を語っているのか確認しておくため。
ウィロビー本のサブとしてこれを引き出してきた。


GHQ知られざる諜報戦―新版・ウィロビー回顧録/山川出版社

¥1,890
Amazon.co.jp
アメリカが作り上げた“素晴らしき”今の世界/ビジネス社

¥1,680
Amazon.co.jp
軍隊なき占領―ウォール街が「戦後」を演出した/新潮社

¥1,631
Amazon.co.jp
日本占領革命 上―GHQからの証言/TBSブリタニカ

¥2,518
Amazon.co.jp
日本占領革命 下―GHQからの証言/TBSブリタニカ

¥2,518
Amazon.co.jp
マッカーサーの政治改革/朝日新聞社

¥2,625
Amazon.co.jp
これはイメージがなかったのでアップしておいた。
ほんとにウィロビーのものは、読む前から眉唾物だと思っているが、都合の良いものばかり読んでいても仕方がない。・・・何となくウンザリ。
写真嫌い。
おい!くろさん!・・・写真撮ったろ・・・こっち向き!


くろ~!


くろさん・・・こっち向いて!

くろ!・・・こっち向いて!


おい!くろ!


こっち向いて!


くろさーん!

く~っ。もぉ・・・・うぜえなぁ・・・・!(-""-;)



くろ~!


くろさん・・・こっち向いて!

くろ!・・・こっち向いて!


おい!くろ!


こっち向いて!


くろさーん!

く~っ。もぉ・・・・うぜえなぁ・・・・!(-""-;)

武田教授 報道が決して国民に伝えないもの(3) 3号機の爆発映像
武田教授 報道が決して国民に伝えないもの(3) 3号機の爆発映像
hiruyan さんが 2012/10/26 に公開
武田教授のブログに、「報道が決して国民に伝えないもの(3) 3号機の爆発映像」とマスコミ」というコメントが「音声」で上がりましたので、アップしました。
元ブログ
「報道が決して国民に伝えないもの(3) 3号機の爆発映像」→http://takedanet.com/2012/10/3_2f88.html
です。
橋下徹☆7 「第二回政策討論会、終了後の会見」
橋下徹☆7 「第二回政策討論会、終了後の会見」
sawtyppk1 さんが 2012/09/26 に公開
橋下徹ツイッター(blog形式) http://twilog.org/t_ishin
橋下会見まとめ http://www.youtube.com/user/sawtypp5
9月23日 第二回 日本維新の会の政策討論会
松井一郎 松野頼久 松浪健太 桜内文城 谷畑孝 今井雅人 田原総一朗 高橋洋一 上山信一 大村秀章 中田宏 斉藤弘 山田宏 松田直久
Olympus OM-D E-M5 vs Panasonic Lumix GH3 Part 3
GH3に期待する人なら誰しも気になるのがOM-Dとの比較だろうけど、実践的な比較サンプルが以下のサイトに掲示されている。

Olympus OM-D E-M5 vs Panasonic Lumix GH3 Part 3
大きさはご覧のように大分大きい。このことは嫌がる人も多いけど、ぼくは大賛成だ。
OM-Dの大きさでは、いくら何でも本格的に構えて撮影する気にはなれない大きさだ。構える事自体が何となく気恥ずかしい感じがする。
画質はリンク先でご覧になれる通り、OM-Dがカリカリの神経質な表現するのに対し、GH3はちょっとけだるく生々しく濃い感じだ。陰影の濃い場所でのサンプルがあれば、もっと個性は際立つのじゃないかと思う。
これは、両者のレンズの性格からしても良いチューニングだと思う。ズイコーレンズは切れ味が命だ。対して、パナライカはコクだと思っている。
パナソニックが、レンズ交換式のDMC-L1 にLeica銘のフォーサーズとは思えないサイズのレンズを添えて登場したときの衝撃は忘れられない。
あぁ、これは国産の絵じゃないと思った。
特に光量の少ないようなところでの艶とコクはあんまり見たことのない絵だった。
これは日本の自然色だと思った。
なんでこんなレンズが国産で出来ないのかと思った。
翻って考えると、日本の絵画その他、画像メディアは、岩絵の具系、泥絵の具系、染料系いずれにしても単色の色使い、単色での階調表現はバリエーションが多いけれど、濃い色同士の階調性を生かすような表現はほとんどしない。ある意味では抽象化の度合いが高いのだろう。そういう意味では、教養的だと思う。
一方、油彩系の西洋画は、濃い色同士間の階調性に富み非常に豊かな情緒性を持つ。でも、これはある意味、抽象化のレベルが低いだけと言うことも出来ると思う。誰もがリアルを感じられると言うことだろうね。
どうも国産のオーディオにしてもカメラにしても電子デバイスにしても数値化して比較することばかりに血道を上げて本来の自分たちの存在意義と言うことを見落としているような気がしてならない。数値化できることなどは、まぁ、器用であれば誰でも出来るようなことだ。もっと、エモーショナルななにものか、数値化できないリアルな何かを製品に生かして欲しいと思う。
Lumix 一眼にはそんな登場の歴史があるんだ。今回の比較で見てもそんなアイデンティティを引き継ぐような感じの良い感じがする。
パナのライカ銘のレンズもこの機械でやっと生かすことが出来るようになるんじゃないかという予感がする。25mmF1.4や、新しい12-35mm、35-100mmにバッチリの相性という気がします。オリの75mmも良いでしょうね。楽しみな機体です。

Olympus OM-D E-M5 vs Panasonic Lumix GH3 Part 3
大きさはご覧のように大分大きい。このことは嫌がる人も多いけど、ぼくは大賛成だ。
OM-Dの大きさでは、いくら何でも本格的に構えて撮影する気にはなれない大きさだ。構える事自体が何となく気恥ずかしい感じがする。
画質はリンク先でご覧になれる通り、OM-Dがカリカリの神経質な表現するのに対し、GH3はちょっとけだるく生々しく濃い感じだ。陰影の濃い場所でのサンプルがあれば、もっと個性は際立つのじゃないかと思う。
これは、両者のレンズの性格からしても良いチューニングだと思う。ズイコーレンズは切れ味が命だ。対して、パナライカはコクだと思っている。
パナソニックが、レンズ交換式のDMC-L1 にLeica銘のフォーサーズとは思えないサイズのレンズを添えて登場したときの衝撃は忘れられない。
あぁ、これは国産の絵じゃないと思った。
特に光量の少ないようなところでの艶とコクはあんまり見たことのない絵だった。
これは日本の自然色だと思った。
なんでこんなレンズが国産で出来ないのかと思った。
翻って考えると、日本の絵画その他、画像メディアは、岩絵の具系、泥絵の具系、染料系いずれにしても単色の色使い、単色での階調表現はバリエーションが多いけれど、濃い色同士の階調性を生かすような表現はほとんどしない。ある意味では抽象化の度合いが高いのだろう。そういう意味では、教養的だと思う。
一方、油彩系の西洋画は、濃い色同士間の階調性に富み非常に豊かな情緒性を持つ。でも、これはある意味、抽象化のレベルが低いだけと言うことも出来ると思う。誰もがリアルを感じられると言うことだろうね。
どうも国産のオーディオにしてもカメラにしても電子デバイスにしても数値化して比較することばかりに血道を上げて本来の自分たちの存在意義と言うことを見落としているような気がしてならない。数値化できることなどは、まぁ、器用であれば誰でも出来るようなことだ。もっと、エモーショナルななにものか、数値化できないリアルな何かを製品に生かして欲しいと思う。
Lumix 一眼にはそんな登場の歴史があるんだ。今回の比較で見てもそんなアイデンティティを引き継ぐような感じの良い感じがする。
パナのライカ銘のレンズもこの機械でやっと生かすことが出来るようになるんじゃないかという予感がする。25mmF1.4や、新しい12-35mm、35-100mmにバッチリの相性という気がします。オリの75mmも良いでしょうね。楽しみな機体です。
Lumix の大口径ズームをテストしました。
壁に新聞紙を貼り付けての近距離の解像テストをしてみましたが、どれも大変優秀でテスト画像を並べてみるほどの有意性があるのかというとないというのが結論です。
どれも共通ですが開放から中央部は絶好調で大変優秀です。周辺部も他のマウントよりだいぶ優秀です。このあたりがフォーサーズ系の持ち味です。ただ、パナのレンズ共通の持ち味なのですが開放は周辺の減光が多めです。
但し、回折の影響が早めに出ますので、2段で全域のピークです。使ってもF11くらいまででしょう。このあたりの耐性は明るい2本の方が若干ありそうです。どれも一応F22まで絞れますが、F16で画質は冗談みたいなものになってしまいます。F22は、話になりません。
他のマウントはもう少し絞れますが、新しいレンズではその幅は縮小していると思います。フォーサーズはもともと被写界深度が深いので、双方使える限界まで絞っても結果は他のマウント比でも2段深いくらいです。このあたりは世間で言われるフォーサーズはボケないと言うことの裏返しです。
ぼくの使い方なら、ライブ撮りはフルサイズ、ブツ撮りはフォーサーズがほんとは良いのでしょうが、フルサイズのレンズはボケやすいと言うよりもレンズの周辺部性能が悪すぎると感じがしてしまいます。なのでAPS-Cの方が良いし、軽くてコンパクトなのでマイクロフォーサーズに軸足が移っているという感じです。
焦点距離も被ってないので比較の意味もあんまりないのですが、その明るさが必要かどうかで決めれば良いと思います。
LUMIX G X VARIO 12-35mm/F2.8/パナソニック

¥124,950 ¥ 73,800
Amazon.co.jp
12-35は値段も高く、キットレンズの新旧の14-42が大変優秀でほとんど代用が利くので必要性は低いと思います。ピント・ズームリングが非常に滑らかに動きますので、動画向きではあります。
LUMIX G X VARIO PZ 14-42mm/F3.5-5.6/パナソニック

¥49,875 ¥29,542
Amazon.co.jp
LUMIX G VARIO 14-42mm F3.5-5.6/Panasonic

¥価格不明 ¥ 19,800 中古品
Amazon.co.jp
上記2本では、断然、下の方の電動で無い方キットレンズをお勧めします。電動の方は、コンパクトなのは良いのですが、そんためピントリングも電動で冗談みたいな話しです。実質的にマニュアルフォーカスはで来ません。そんなの信じられないでしょ?
LUMIX G X VARIO 35-100mm/F2.8/パナソニック

¥147,000 ¥ 102,565
Amazon.co.jp
35-100は、ライブハウスなどの暗所撮影を行う場合は必須でしょうね。暗所でこの焦点距離のF2.8はありがたいものです。インナーズームでズームリングも12-35ほどではありませんがスムースなので動画撮影などにも使いやすいです。使い込めばもっとなめらかになるでしょう。
しかし、焦点距離をかえるとピント位置が変わるので動画の時は注意が必要です。ズームはインナーズームなのでレンズは伸び縮みしません。
LUMIX G X VARIO PZ 45-175mm/F4.0-5.6/パナソニック

¥56,175 ¥ 34,250
Amazon.co.jp
これは焦点距離の被ってるものですが、暗所撮影を行わない場合は、45-175をお勧めします。電動ズーム機能がありますので動画撮影などもバッチリです。この場合もピント位置は変わります。F値も変わりますので暗い方に合わせておく必要があります。ズームはインナーズームなのでレンズは伸び縮みしません。
Panasonic LUMIX G VARIO 100-300mm F4.0-5.6/パナソニック

¥80,850 ¥47,995
Amazon.co.jp
強いて言えば、100-300は、他のレンズと比べて大味で雑な感じがします。でも、このサイズで200-600を実現するのですからオリの75-300くらいしか代替品がないという感じですね。
M.ZUIKO DIGITAL ED 75-300mm F4.8-6.7/オリンパス

¥112,350 ¥ 69,538
Amazon.co.jp
オリは軽量コンパクトなのですが、機械的な精度が低そうなので、パナで良いと思います。
まぁ、これはこれで良いと思います。
いずれにしても、ここまで優秀なレンズ群になりますと、ほとんどの場合、ピントの精度の方が問題になりますので、とやかく言う前にAFと自分の目と腕前を疑うべきです。
・・・・って画像無しのテストって説得力ない?・・・だって、退屈なんだよたくさん切り出して保存するの・・・信じて貰うしかない。(>_<)
だって、こんなのを絞りごとに延々見ていくんだから、

これをとってね。


真ん中あたりとか・・・


・・端っこ見ていくんだよ。・・・見たくないっしょ?
どれも、望遠よりも広角重視の感じではある。
でもね。やっぱ、自分でテストしとくのが大事なんだよ。
そうでないと、人があれが良いとかこれが良いとかというのに振り回されるんだよね。
12月にGH3が出ますが、予約しました。たぶん、GH3には12-35をつけっぱなしにするんだと思う。GH2は35-100でしょうね。

じつは、画質などよりもこういう機能に期待している。

iPad で撮影できるなら、シビアにとるときの見えないという悩みも解消できるんじゃないかってね。
でもGH3がよほど良くてもOM-Dを手放すことはないと思う。手ブレ補正が超強力なので100-300などの望遠系はOM-Dでないとという感じがするからね。
おそらく、次世代のマイクロフォーサーズ機は2000万画素超でしょうね。
ベテランのうるさ方も全く心配要りませんよ。
SonyのRX100が1インチで充分その性能を実証しています。
パナ、オリのフォーサーズのレンズは、おそらく、2000万画素超でも角まで大丈夫です。
α99はパスしました。これを買うならGH3*2台持ちだと思う。D800並みの解像度なら購入していたかもしれません。α77後継機に期待するとしましょう。
やっぱαは看板の7番代でないとね。
どれも共通ですが開放から中央部は絶好調で大変優秀です。周辺部も他のマウントよりだいぶ優秀です。このあたりがフォーサーズ系の持ち味です。ただ、パナのレンズ共通の持ち味なのですが開放は周辺の減光が多めです。
但し、回折の影響が早めに出ますので、2段で全域のピークです。使ってもF11くらいまででしょう。このあたりの耐性は明るい2本の方が若干ありそうです。どれも一応F22まで絞れますが、F16で画質は冗談みたいなものになってしまいます。F22は、話になりません。
他のマウントはもう少し絞れますが、新しいレンズではその幅は縮小していると思います。フォーサーズはもともと被写界深度が深いので、双方使える限界まで絞っても結果は他のマウント比でも2段深いくらいです。このあたりは世間で言われるフォーサーズはボケないと言うことの裏返しです。
ぼくの使い方なら、ライブ撮りはフルサイズ、ブツ撮りはフォーサーズがほんとは良いのでしょうが、フルサイズのレンズはボケやすいと言うよりもレンズの周辺部性能が悪すぎると感じがしてしまいます。なのでAPS-Cの方が良いし、軽くてコンパクトなのでマイクロフォーサーズに軸足が移っているという感じです。
焦点距離も被ってないので比較の意味もあんまりないのですが、その明るさが必要かどうかで決めれば良いと思います。
LUMIX G X VARIO 12-35mm/F2.8/パナソニック

Amazon.co.jp
12-35は値段も高く、キットレンズの新旧の14-42が大変優秀でほとんど代用が利くので必要性は低いと思います。ピント・ズームリングが非常に滑らかに動きますので、動画向きではあります。
LUMIX G X VARIO PZ 14-42mm/F3.5-5.6/パナソニック

Amazon.co.jp
LUMIX G VARIO 14-42mm F3.5-5.6/Panasonic

Amazon.co.jp
上記2本では、断然、下の方の電動で無い方キットレンズをお勧めします。電動の方は、コンパクトなのは良いのですが、そんためピントリングも電動で冗談みたいな話しです。実質的にマニュアルフォーカスはで来ません。そんなの信じられないでしょ?
LUMIX G X VARIO 35-100mm/F2.8/パナソニック

Amazon.co.jp
35-100は、ライブハウスなどの暗所撮影を行う場合は必須でしょうね。暗所でこの焦点距離のF2.8はありがたいものです。インナーズームでズームリングも12-35ほどではありませんがスムースなので動画撮影などにも使いやすいです。使い込めばもっとなめらかになるでしょう。
しかし、焦点距離をかえるとピント位置が変わるので動画の時は注意が必要です。ズームはインナーズームなのでレンズは伸び縮みしません。
LUMIX G X VARIO PZ 45-175mm/F4.0-5.6/パナソニック

Amazon.co.jp
これは焦点距離の被ってるものですが、暗所撮影を行わない場合は、45-175をお勧めします。電動ズーム機能がありますので動画撮影などもバッチリです。この場合もピント位置は変わります。F値も変わりますので暗い方に合わせておく必要があります。ズームはインナーズームなのでレンズは伸び縮みしません。
Panasonic LUMIX G VARIO 100-300mm F4.0-5.6/パナソニック

Amazon.co.jp
強いて言えば、100-300は、他のレンズと比べて大味で雑な感じがします。でも、このサイズで200-600を実現するのですからオリの75-300くらいしか代替品がないという感じですね。
M.ZUIKO DIGITAL ED 75-300mm F4.8-6.7/オリンパス

Amazon.co.jp
オリは軽量コンパクトなのですが、機械的な精度が低そうなので、パナで良いと思います。
まぁ、これはこれで良いと思います。
いずれにしても、ここまで優秀なレンズ群になりますと、ほとんどの場合、ピントの精度の方が問題になりますので、とやかく言う前にAFと自分の目と腕前を疑うべきです。
・・・・って画像無しのテストって説得力ない?・・・だって、退屈なんだよたくさん切り出して保存するの・・・信じて貰うしかない。(>_<)
だって、こんなのを絞りごとに延々見ていくんだから、

これをとってね。


真ん中あたりとか・・・


・・端っこ見ていくんだよ。・・・見たくないっしょ?
どれも、望遠よりも広角重視の感じではある。
でもね。やっぱ、自分でテストしとくのが大事なんだよ。
そうでないと、人があれが良いとかこれが良いとかというのに振り回されるんだよね。
12月にGH3が出ますが、予約しました。たぶん、GH3には12-35をつけっぱなしにするんだと思う。GH2は35-100でしょうね。

じつは、画質などよりもこういう機能に期待している。

iPad で撮影できるなら、シビアにとるときの見えないという悩みも解消できるんじゃないかってね。
でもGH3がよほど良くてもOM-Dを手放すことはないと思う。手ブレ補正が超強力なので100-300などの望遠系はOM-Dでないとという感じがするからね。
おそらく、次世代のマイクロフォーサーズ機は2000万画素超でしょうね。
ベテランのうるさ方も全く心配要りませんよ。
SonyのRX100が1インチで充分その性能を実証しています。
パナ、オリのフォーサーズのレンズは、おそらく、2000万画素超でも角まで大丈夫です。
α99はパスしました。これを買うならGH3*2台持ちだと思う。D800並みの解像度なら購入していたかもしれません。α77後継機に期待するとしましょう。
やっぱαは看板の7番代でないとね。
橋下徹☆6 「地方交付税を廃止、都市から地方へお金を配る」
橋下徹☆6 「地方交付税を廃止、都市から地方へお金を配る」
sawtyppk1 さんが 2012/09/26 に公開
橋下徹ツイッター(blog形式) http://twilog.org/t_ishin
橋下会見まとめ http://www.youtube.com/user/sawtypp5
9月23日 第二回 日本維新の会の政策討論会
松井一郎 松野頼久 松浪健太 桜内文城 谷畑孝 今井雅人 田原総一朗 高橋洋一 上山信一 大村秀章 中田宏 斉藤弘 山田宏 松田直久
武田教授 報道が決して国民に伝えないもの(2) IPCCの正式報告
武田教授 報道が決して国民に伝えないもの(2) IPCCの正式報告
hiruyan さんが 2012/10/26 に公開
武田教授のブログに、「報道が決して国民に伝えないもの(2) IPCCの正式報告」とマスコミ」というコメントが「音声」で上がりましたので、アップしました。
元ブログ
「報道が決して国民に伝えないもの(2) IPCCの正式報告」とマスコミ」→http://takedanet.com/2012/10/ipcc_5495.html
です。
