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「現場は戦争」~福島第一原発の作業員Tさんインタビュー


OPTVstaff さんが 2011/06/22 にアップロード
日本ビジュアルジャーナリスト協会(JVJA)のメンバーらが継続して取材をしてきた福島第一原発の作業員Tさん(20代後半)に、OurPlanetTVのスタジオで現­在の心境を聞いた。
 
3月11日の地震発生当時、福島第一原子力発電所の建屋の中で計器類のメンテナンス作業をしていたTさん(20代後半)。第一原発のある大熊町(おおくままち)出身の彼は­高校卒業以来、その原発の中で毎日働いてきた。地震発生後に一時待機命令が出たものの、現在は現場に復帰している。
  
「現場は戦争」と語るTさんに、福島第一原子力発電所で働く人々の様子や自身の内部被曝線量、これからの作業で心配な点や、取材通して伝えたいことなどを聞いた。
 
聞き手
綿井健陽(JVJA)、白石草(OurPlanetTV)
※Tさんの希望により、音声を変えてあります。


Tさん関連番組
5月6日配信
「福島原発に入って2週間」~原発作業員・続報
http://www.ourplanet-tv.org/?q=node/1036
3月26日配信
「明日から入ることになりました」原発作業員・続報
http://www.ourplanet-tv.org/?q=node/942
3月22日配信
「覚悟はしています」福島原発・作業員の証言
http://www.ourplanet-tv.org/?q=node/921
3月19日配信
【福島原発】放射能による内部被ばくへ警告~緊急現地報告
http://www.ourplanet-tv.org/?q=node/912

原子力発電連続勉強会 第一回 講演 河田昌東先生 主催 虹のとびら





ToyohashiTV さんが 2011/05/26 にアップロード
講演 河田昌東先生

 3月11日福島第一原子力発電所で事故が起こりました。今まで知らなかった原子力発電の事や放出された放射性物質の事、をこれから日本で生きていく上で正しく知っていく必­要があると考えます。持続可能なエネルギー社会へ向けて。そこでチェルノブイリ救援中部理事の河田昌東先生をお招きして連続勉強会を企画しました。
(主催 虹のとびら 代表 山口清之)

◎河田昌東先生プロフィール
チェルノブイリ救援・中部理事、現四日市大学非常勤講師。遺伝子組み換え問題や原子力発電問題に取り組む。実際にチェルノブイリで活動を行ってきたからこそ分かる、現在の­福島原発の状況、放射性物質の危険性について分かりやすく説明してくれます。

第一回 5月20日(金)チェルノブイリと福島から原発を考える
第二回 6月3日 (金)放射能と被曝環境でどう生きるか
第三回 6月17日(金)放射性廃棄物をどうする
第四回 6月24日(金)持続可能エネルギー社会に向けて

Doc Watson

だんだん脈略がなくなってきていますが、2~3回ブルーグラスの神々が続きます。

ドク・ワトソン(Doc Watson、1923年3月3日 - )は、盲目のギタリスト、フォークシンガー。ブルーグラス・ギター(フラット・ピッキング・ギター)の第一人者。レコード・デビューは1964年と、40歳を過ぎてからである。
クロス・ピッキングを駆使したフィドル・チューンの曲芸的な速弾きは、クラレンス・ホワイト、トニー・ライス、ノーマン・ブレイク、ダン・クレアリーら多くのブルーグラス・ギタリストたちに影響を与えた。
息子のマール・ワトソン(ギター)と共にレコーディング、ツアーを続けていたが、1985年にマールが事故で急逝。しかし、その悲劇を乗り越えて、数多くのセッションやライブなど現在まで精力的に活動を続けている。


Doc Watson/Doc Watson

¥1,058
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1. Nashville Blues


2. Sitting On Top Of The World


3. Intoxicated Rat


4. Country Blues


5. Talk About Suffering


6. Born About Six Thousand Years Ago


7. Black Mountain Rag


8. Little Omie Wise

9. Georgie Buck


10. Doc's Guitar


11. Deep River Blues


12. St. James' Hospital


13. Tom Dooley



Chet Atkins & Earl Klugh Goodtime Charlie



CNIC74回公開研究会 なぜ政府東京電力は、「地震」を事故原因から除外するのか? 田中三彦


第74回 原子力資料情報室公開研究会 講師 田中三彦氏

なぜ政府・東京電力は「地震」を事故原因から除外するのか? ―福島第一原発事故原因の深層と真相―

詳細 http://bit.ly/q83BfL

Recorded on 11/09/18 長さ: 150:28

9月15日 原発事故原因は津波か地震か、など3点 小出裕章×神保哲生(TIME LINE)

小出裕章 (京大助教) 非公式まとめ
  京都大学原子炉実験所助教 小出裕章氏による情報


9月15日 原発事故原因は津波か地震か、など3点 小出裕章×神保哲生(TIME LINE)
2011年9月18日
2011年9月15日(木)、小出裕章氏が、神保哲生氏がパーソナリティーを務めるTOKYO FM「TIME LINE」に出演しました。そこで、原発事故の原因が津波か地震か、原発の「確率論的安全評価」の不充分さ、ストレステストがバカげている理由、について意見を述べられました。

神保哲生氏は、上手く小出氏の考えを引き出す質問をしています。

録音


内容文字おこし
http://blog.livedoor.jp/amenohimoharenohimo/archives/65764059.html

9/16発売
原発・放射能 子どもが危ない (文春新書)/小出 裕章・黒部 信一

¥798
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原発・放射能 子どもが危ない (文春新書)

Windows8かぁ・・・・(−_−;)

 iPadで、「windows8が」と入力すると、予測変換候補として「好きではありません」と出たのには笑ってしまったのだけど、人に見せようとすると出ない。(ノ´▽`)ノ 流石、Apple どういう風にしたらそんなことが実現出来るんだろうというのは全くの余談だけど、windows8が少し見えてきたね。







 従来のwindows+iPadという感じのようだ。
Metoro style apps と言うのが、タッチパネル式の新しいインターフェイス用の仕組みだね。

 win32APIも当然生き残るようだ。インターフェイスも両方ありで、新しい画面は、それ専用で、従来のは従来専用ということらしい。まあ、PCでやるならそういう手しかないとは思う。

 タブレット用はWin32を省いたものでやるんだろうか?それじゃぁあまりにもでかすぎと言う気がしないでもない。

 PC版も二兎を追うものは云々ということもある。タッチパネル式の液晶でないと新画面は意味ないじゃんということにはなる。モニター一体型のiMacみたいなPCを作るしかないね。これを縦置きにするのかテーブルに寝かしちゃうのか。どんなデザインにするんだろう。少なくともデスクトップがメインのOSではないという感じがする。一時的に、相当混乱するだろうね。

 ぼくは、家で使うのはもうなんでもいいと思ってんだけど、自分でどんどんハードもアプリも拡張したいのでやっぱ、windowsが良い、仕事では、windows以外考えられない。Androidは使ったことがないからわかんない。開発環境次第だと思う。けど、最初のVisualBASIC見たいな衝撃的なもののができたら良いんだけどね。今となってはむつかしいでしょう。

 でも、windows帝国に綻びが見え始めているのは事実だ。Macが主流になることだけはないと思う。今、彼らの提供する環境は確かに良いものだけど、色んな意味で、ソフトからハードまで囲い込みの垣根が高すぎる。彼らの眼中には、とことんまでの普及ということは眼中に無いようだ。それがビジネスユーザーにとっては致命的だと思う。ビジネスユーザーにとって世界標準を採用すれば全て事足りるというのがいいに決まっているからね。そういう意味では、まだ、子供のおもちゃの域から脱出しかけていると言うレベルだ。Appleには、もっと世界征服の大きな野望を持ってもらいたいものだ。

 こういうことなので、今のところ全部で使える技術というのは、HTML5+JavaScriptということになるんだろうか?
 そう考えると、HTML5にでデータベスのAPIを標準化できなかったのは痛恨事だね。まぁ、時間の問題でソフト業界はそっちに動くんじゃないだろうか。

 iPad で入力するのは疲れます。あとで、PCで加筆しました。

島田恵さんに聞く -映画-『福島 六ヶ所 未来への伝言』(仮題) CNIC_JAPAN


録画日時 : 2011/09/16 18:32 JST
島田恵さんに聞く -映画-『福島 六ヶ所 未来への伝言』(仮題)
CNIC_JAPAN
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Martin Taylor and

 YOUTUBE をうろつくのをやめられないのは、こういう信じられないものと出会えるからだ。

 みなさん堪能してください。


martintaylormusic さんが 2010/09/27 にアップロード
http://www.martintaylor.com Martin Taylor talks with Earl Klugh.

・・・・Martin Taylor はさておき・・・・。

 Earl Klugh の本領は、こう言う楽曲にあると思う。

 デビュー時は、Benson と師弟関係みたいにやったりしていたけど、

でも、ビバップ風も、ファンク風もあんまり彼には似合わない。

 彼が、フィンガーピッキングに拘っているのは、ピック弾きではどうしても出せない音のふんわり感を大事にしているんだろうね。

 ここでは、マーティンが、弾いてくれるのでメロに専念しているけれど、コードやベースラインを組み合わせた奏法に支えたれた、撫でるように、包み込むように優しいメロディーにこそ彼の本懐があるのだと思う。
そして、極端に早い弾き方というのは意図的に避けているように思う。これだけのテクニックの持ち主だ。ピック使やぁ早くも弾けるに決まってる。

 かれは、ここでも、あちこちでも、チェット・アトキンスや


Chet Atkins - Dill Pickle Rag

ビル・エバンスを

リスペクトしていると言っていた。

 弾いているモノは全然違うけど、よく聞くとチェットの弾き方のエッセンスを抜き出して、全然別物としてつかっている。

 そして、ビル・エバンスのヒリヒリと痛い迄のリリシズムも受け継いでいるんだと思う。

 派手ではないけれど、時に、思い出したように無性に聞きたくなるすばらしいギタリストだ。

 よくわかんないけど、彼の一番愛されているのは、Orleans (くどいけど、オーリアンズじゃないよ。ハリケーンカトリーナに襲われたかの New Orleans の ɔːrliənz 無理してカナにするとオーリ-ンズだ)のこの曲ないんだろうか。


Earl Klugh Dance With Me




 みなさん次の絵では、思う存分腰を抜かしてください。(@ ̄Д ̄@;)


Martin Taylor & Andreas Varady
martintaylormusic さんが 2010/08/03 にアップロード
Visit http://www.martintayloguitar.com for more free jazz guitar lesson videos. Jazz guitarist Martin Taylor with young prodigy Andreas Varady.

 でも、驚くのはテクニックじゃなく、歌心だ。このガキ何者なんだ!?

 普通、この年なら楽器を操ることで精一杯が普通だよね。歌うことまではとうてい・・・・。


annecy75 さんが 2011/06/25 にアップロード
Andreas Varady (13 ans) guitare
Bandi Varady, guitare rythmique

www.andreasvarady.com




zetkom さんが 2011/03/18 にアップロード
David Lyttle and Andreas Varady on the Late Late Show 18.03.2011. The song is 'A Day in New York by Andreas and is from their album 'Questions'.

band:
Andreas Varady (guitar)
David Lyttle (drums)
Bandi Varady (guitar)
Damian Evans (bass)

check websites:
www.davidlyttle.com
www.andreasvarady.com


DeclanMcCarthyD18 さんが 2010/06/07 にアップロード
Andreas Varady, a 12 year old Child Prodigy, gave an amazing performance playing Jazz guitar standards, and his own compositions and duo playing with his father Bandi playing Gypsy style Jazz. Andrea Quartet features Dave Lyttle on Drums, Eddie Lee on Bass and Bandi Varady on Guitar
"Blues For Edward" written by Andreas Varady in 2010


Also check out "A Day In New York" by Andreas...
http://www.youtube.com/watch?v=rwbqaMSUnZM
For some photos from this gig use the following link.
http://www.facebook.com/album.php?aid=177514&id=772508396&l=1d01893ff4


bocktherobber さんが 2010/05/26 にアップロード
Andreas Varady
at Nancy Blake's, Limerick

Ireland
May 2010

9月13日「責任ある大人が汚染食品を食べるべきか」小出裕章氏と森啓太郎氏の討論

小出裕章 (京大助教) 非公式まとめ
  京都大学原子炉実験所助教 小出裕章氏による情報


9月13日「責任ある大人が汚染食品を食べるべきか」小出裕章氏と森啓太郎氏の討論
2011年9月13日(火)、小出裕章氏の講演会「小出裕章氏と語る、続・原発『安全神話』溶融」において、小出氏の主張する「責任ある大人が汚染食品を食べるべき」という提言をめぐって討論が行われました。その部分のみ、動画を紹介いたします。コメント欄にて、Bochibochiさまに文字おこしのリンクを教えていただきました。

討論内容

震災前より一貫して原子力発電所に対し「警告」を発し続けてきた、
小出裕章氏(京都大学原子炉実験所助教)。

3・11から6カ月を経て、小出氏は次のように主張する。

「農作物・畜産物等の汚染検査を厳密にした上で放射線に汚染された物は、
子どもには決して食べさせず、例えば50歳以上は飲食可などとして、
大人が責任をとって食べよう」

本番組では、そんな主張に疑問を持つ森啓太郎氏と
小出裕章氏との議論を通じて、現在進行形で危機が拡大する、
放射線の影響について考えます。

出演:
小出裕章氏(京大原子炉実験所助教)
森啓太郎氏(子どもを放射能から守る全国ネットワーク)
http://kodomozenkoku.com/

録画
1
2011年9月13日[1 /5] 小出裕章氏「50歳以上は汚染食品を食べるべきか」