国会事故調 第13回委員会 2012/5/16
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国会事故調 第13回委員会 2012/5/16
2,167 視聴数 長さ: 140:07 国会事故調 第13回委員会 2012/5/16
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国会事故調 第14回委員会 2012/5/17
187 視聴数 長さ: 170:30 日時:5月17日(木)15:00開会
場所:参議院議員会館 1階 講堂 (東京都千代田区永田町2-1-1)
参考人:海江田万里(かいえだ・ばんり)氏 衆議院議員 元経済産業大臣
http://naiic.jp
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国会事故調 第13回委員会後の記者会見 2012/05/16
Sony MDR-EX1000 V.S. Ultimate Ears TripleFi 10

気になったので、比較してみました。
もちろん、イヤーチップも音にかなり影響するのでスポンジタイプのものに揃えています。
SONY 密閉型インナーイヤーレシーバー EX1000 MDR-EX1000/ソニー¥ 38,290 Amazon.co.jp
V.S.
Ultimate Ears トリプルファイ10 TF10/ロジクール価格:¥ 28,105 Amazon.co.jp
ワイズテック AUDIOTRAK Ultimate Ears社イヤホン専用交換ケーブル Re:.../AUDIOTRAK¥ 4,527 Amazon.co.jp
値段も近い線ですね。
カントリー系楽器とR&B系、ジャズ系で試してみました。
まぁ、ここまで来ると双方解像感はたいしたもので、あとは好き嫌いの問題です。
黒っぽい艶とライブの臨場感を求めるなら、Ultimate Ears TripleFi 10 が素晴らしいです。
低音の押し出しも分離感もリケーブルの影響で少し良くなってる感じです。
やっぱ、リケーブルで音が変わるといううわさは本当でした。
オリジナルのケーブルではここまで拮抗しなかったと思います。
本体の素性もミドル・バスの用を小径2発積んでるというのが勝因でしょう。低音に塊感があります。
これは、ぼくの紹介するような音楽を聞くシステムでは、ウーファーは大型より小型の複数並列が良いというのがぼくの印象です。ボクシングのグローブと空手の拳の違いというか低音は塊感がある方が心地よいです。時にエレキベースの場合は違いが顕著です。元々音の輪郭がありませんからウッドベースはしょうがないという感じです。大きいウーファーは、迫力はあっても音の輪郭がわかりにくく、ミッドとウーファー兼用一本では低音の迫力に欠けます。この特性は、低音の出にくいイヤホンでは顕著だと思います。
ケーブルが刺しているだけで抜けやすいので、何か本体紛失の予防策を考えておく必要はあります。
一方、MDR-EX1000 は、ハイエンドらしいと言うかより、分解能が高いという感じです。
Dexie Chicks の各アコースティック楽器の音の分解は素晴らしいです。良すぎて五月蠅く感じるかもしれません。それは仕方ない、元々うるさい感じですからね。
ただ、低音は価格の低いレンジのものより抑え気味なので迫力という点ではTripleFi 10 に押されてしまう感じがします。
スペックから来る印象とは全く違う印象になりましたが、MDR-EX1000 の方はイヤーチップの相性がいまいちという感じなので、もっとピッタリ来るものがあればもう少し低音も改善されるかと思います。
そのうち、イヤーチップも別のものを手に入れてきます。
それにしても、ニコラス・ペイトンのこの曲は、ライブ映像でもカッコ良すぎです。(^○^)
武田邦彦 人災としての震災・事故 災害を生んだ気象庁マグニチュードとその後の不誠実
hiruyan さんが 2012/05/09 に公開
武田教授のブログに、「人災としての震災・事故(1) 災害を生んだ気象庁マグニチュードとその後の不誠実」というコメントが「音声」で上がりましたので、アップしました。
元ブログ
「人災としての震災・事故(1) 災害を生んだ気象庁マグニチュードとその後の不誠実」→http://takedanet.com/2012/05/post_2133.html
starslife2011 さんが 2012/05/13 に公開
中部大学教授・武田邦彦さんのブログ音声をご紹介します
( ご本人のご厚意により、引用が認められています )
武田邦彦さんのサイト ( http://takedanet.com )
・ 人災としての震災・事故(2) 東海原発と石橋委員の退席事件
2012/05/14 の記事 ( http://takedanet.com/2012/05/post_dab0.html )
α37とDT18-135mm F3.5-5.6 SAM
ソニーから個人的には待望の新製品の発表がありました新しい標準ズームです
DT18-135mm F3.5-5.6 SAM 希望小売価格 68,250円
こいつと被りますねぇ・・・。後継の位置づけでもなさそうやし・・・。
DT 16-105mm F3.5-5.6 希望小売価格 73,500円
まぁ、今は換算24mm 始まりが、期待されているので、一般的にはその点が残念がられるでしょうね。・・・でもね、ほかの24mm始まりのズームでもどうも広角端は緊急用というか無理にスペックを作ったという感じがしますので、28mm始まりの方が無理のない設計が出来るような気がします。・・・気がするというレベルの話しですけどね。
MTFは以下の通りで、素直そうな特性を持っているようです。

DT18-135mm F3.5-5.6 SAM

DT 16-105mm F3.5-5.6
動き回れないライブ取りなどでは、望遠側200mm相当は、結構、アップが聞きますので良いかもしれません。動き回れるなら85から135mmくらいの明るいのが良いのですけどね。座って撮るなどと言う場合は、これくらいのレンジがあった方が便利です。
メインで使ってるのはこれなんだけどね。じつは、これも微妙なんだよ。

Vario-Sonnar T* DT 16-80mm F3.5-4.5 ZA

良いのか悪いのかわかんない。真ん中から広角よりは、DT 16-105mm F3.5-5.6 より、少し雰囲気の良い感じがするんだけどね。でも、確信を持って良いと言いきれない感じだ。
α57には正直がっかりしていたのです。軽いけれど65との差がない。ぼくならα65と57なら65を絶対とります。

α37 SLT-A37 予想価格 \60,000 前後
α55とほぼ同スペックですね。・・・でも、このクラスは絶対残すべきだと思います。ホント軽く小さくて取り回しが良くて、使い勝手が良いです。α55の中古やアウトレット品とどちらを撮るのかというのは悩むところですが、α37の方が良いでしょう。
個人的な意見では、NEXを使うより、余程、使いやすいと思います。なによりレンズに弱いソニーの中でもNEXは貧弱ですからね。一眼の素子を使ってるので一眼と絵も変わりませんし・・・売れてるから仕方がないけど意味不明の商品群ですから長い目で見ると脱落しそうだと思うなぁ・・・・NEXは。大きさも中途半端やし・・・。
あと気になるSonyの情報はこれですね。
ソニーα99には300万ドットの高精細EVFが採用される?
現行のα77が、1.3cm(0.5型)電子式ビューファインダー 約235万ドット相当 ということなので、解像度がちょっと上がりますね。等分にサイズも大きくなってくれるのなら、フルサイズというのに少々抵抗もありますが買いたいと思います。・・・なにせ、持ってるズームレンズが全滅なんだよね。まぁ、フルサイズなら単焦点を使わないと意味ないと言えばそれまでなんだけどね。
Sonyのフルサイズα900はファインダーの出来が良いと評判でしたから、是非とも良いものに仕上げてもらいたいものです。
まぁ、それほどSonyのEVFには、期待しています。
DT18-135mm F3.5-5.6 SAM 希望小売価格 68,250円こいつと被りますねぇ・・・。後継の位置づけでもなさそうやし・・・。
DT 16-105mm F3.5-5.6 希望小売価格 73,500円まぁ、今は換算24mm 始まりが、期待されているので、一般的にはその点が残念がられるでしょうね。・・・でもね、ほかの24mm始まりのズームでもどうも広角端は緊急用というか無理にスペックを作ったという感じがしますので、28mm始まりの方が無理のない設計が出来るような気がします。・・・気がするというレベルの話しですけどね。
MTFは以下の通りで、素直そうな特性を持っているようです。

DT18-135mm F3.5-5.6 SAM

DT 16-105mm F3.5-5.6
動き回れないライブ取りなどでは、望遠側200mm相当は、結構、アップが聞きますので良いかもしれません。動き回れるなら85から135mmくらいの明るいのが良いのですけどね。座って撮るなどと言う場合は、これくらいのレンジがあった方が便利です。
メインで使ってるのはこれなんだけどね。じつは、これも微妙なんだよ。

Vario-Sonnar T* DT 16-80mm F3.5-4.5 ZA

良いのか悪いのかわかんない。真ん中から広角よりは、DT 16-105mm F3.5-5.6 より、少し雰囲気の良い感じがするんだけどね。でも、確信を持って良いと言いきれない感じだ。
α57には正直がっかりしていたのです。軽いけれど65との差がない。ぼくならα65と57なら65を絶対とります。

α37 SLT-A37 予想価格 \60,000 前後
α55とほぼ同スペックですね。・・・でも、このクラスは絶対残すべきだと思います。ホント軽く小さくて取り回しが良くて、使い勝手が良いです。α55の中古やアウトレット品とどちらを撮るのかというのは悩むところですが、α37の方が良いでしょう。
個人的な意見では、NEXを使うより、余程、使いやすいと思います。なによりレンズに弱いソニーの中でもNEXは貧弱ですからね。一眼の素子を使ってるので一眼と絵も変わりませんし・・・売れてるから仕方がないけど意味不明の商品群ですから長い目で見ると脱落しそうだと思うなぁ・・・・NEXは。大きさも中途半端やし・・・。
あと気になるSonyの情報はこれですね。
ソニーα99には300万ドットの高精細EVFが採用される?
現行のα77が、1.3cm(0.5型)電子式ビューファインダー 約235万ドット相当 ということなので、解像度がちょっと上がりますね。等分にサイズも大きくなってくれるのなら、フルサイズというのに少々抵抗もありますが買いたいと思います。・・・なにせ、持ってるズームレンズが全滅なんだよね。まぁ、フルサイズなら単焦点を使わないと意味ないと言えばそれまでなんだけどね。
Sonyのフルサイズα900はファインダーの出来が良いと評判でしたから、是非とも良いものに仕上げてもらいたいものです。
まぁ、それほどSonyのEVFには、期待しています。
5月16日 使用済核燃料「再処理」行き詰まり「早くこんな夢から醒めなければいけません」 小出裕章
20120516 たね蒔きジャーナル 京都大学原子炉実験所助教 小出裕章
5月16日 使用済核燃料「再処理」行き詰まり「早くこんな夢から醒めなければいけません」 小出裕章(MBS)
2012年5月16日(水)、MBS(毎日放送)ラジオの「たね蒔きジャーナル」に、小出裕章氏(京大原子炉実験所助教)が出演されました。
メインテーマは……。
・原子力委員会の小委員会「原子力発電・核燃料サイクル技術等検討小委員会」が使用済み核燃料の「全量再処理・併用・全量直接処分」の3通りの処理方法を総合的に評価した選択肢の最終案を提出したこと
についてです。
放送内容
2012年5月16日【水】
電力不足・・・ホントのところを聞く
関西では、この夏、電力不足で電力使用制限令が発動されるとか、昼間の電気料金が2倍になるとか、政府や関電が検討を進めています。ホントのところ電気の需給状況はどうなのか?このままの電気の仕組みでいいのか?と考えるところはたくさんあります。特集では、NPO法人環境エネルギー政策研究所所長で、大阪市特別顧問の飯田哲也さんに話を聞きます。飯田さんに聞きたいことがありましたら、メール、FAXお寄せ下さい。
また、再稼動をめぐる動きが活発ですが、原発の根本に関わるニュースについて京都大学の小出先生に聞きます。
国会事故調 第12回委員会 2012/5/14 国会事故調チャンネル ustream
国会事故調チャンネル
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録画日時 : 2012/05/14 17:57 JST
国会事故調 第12回委員会 2012/5/14
jikocho
国会事故調 第12回委員会 2012/5/14
日時:5月14日(月)18:00開会
場所:参議院議員会館 1階 講堂 (東京都千代田区永田町2-1-1)
参考人: 勝俣 恒久(かつまた・つねひさ)氏 東京電力株式会社 取締役会長
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695 視聴数 長さ: 06:00 国会事故調 第12回委員会 その2 2012/5/14
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録画日時 : 2012/05/14 21:29 JST
国会事故調 第12回委員会後の記者会見
jikocho
1,371 視聴数 長さ: 34:59 第12回委員会後の黒川委員長による記者会見
日時:5月14日(月)
場所:参議院議員会館 1階 講堂 (東京都千代田区永田町2-1-1)
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録画日時 : 2012/05/14 17:57 JST
国会事故調 第12回委員会 2012/5/14
jikocho
国会事故調 第12回委員会 2012/5/14
日時:5月14日(月)18:00開会
場所:参議院議員会館 1階 講堂 (東京都千代田区永田町2-1-1)
参考人: 勝俣 恒久(かつまた・つねひさ)氏 東京電力株式会社 取締役会長
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695 視聴数 長さ: 06:00 国会事故調 第12回委員会 その2 2012/5/14
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録画日時 : 2012/05/14 21:29 JST
国会事故調 第12回委員会後の記者会見
jikocho
1,371 視聴数 長さ: 34:59 第12回委員会後の黒川委員長による記者会見
日時:5月14日(月)
場所:参議院議員会館 1階 講堂 (東京都千代田区永田町2-1-1)
武田邦彦教授 原発再開の最低条件 1~4
nayulove0112 さんが 2012/04/14 に公開
日本の原発の安全性を保証するための主力の思想は、1)固有安全性、2)多重防御、3)事故確率と被曝限度、の3つでした。事故が起こってみると、4)救命ボートのシステム、など足りなかったこともわかってきましたが、少なくとも1)から3)は日本の原発の安全性を保つ最も大切な考え方です。
この3つの中で福島原発の事故の直接的な原因となったのは2)、つまり「多重防護で原発の安全を守る」というのはウソだったことがわかったのです。
原発を運転すればいろいろなことが起こります。地震や津波ばかりではなく、洪水からテロまであらゆる自然災害、人間が行うことを考えなければなりません。でも、人間が推定できることには限りがあるので、「これがだめなら、あれ」ということです。
つまり、日本をおそった津波は最高で40メートルとします。でもこれからも40メートルが最高かどうかはわかりません。そこで、「津波が防潮堤を越えてきたら、どうするか」というのが2重防護です。
また、多重防護を専門的に言うと、「原子力発電所の安全確保の考え方は、「多重防護」を基本としている。「多重防護」とは、「異常の発生の防止」、「異常の拡大及び事故への発展の防止」及び「周辺環境への放射性物質の放出防止」を図ることにより周辺住民の放射線被ばくを防止することである。」ということで、「原子力基礎用語辞典」に書かれているぐらい初歩的なことです。
武田教授のブログから引用
http://takedanet.com/2012/04/post_f1aa.html
nayulove0112 さんが 2012/04/18 に公開
再開する原発が安全なこと・・・その第一条件は「政府が国民の命を守ろうとする意思があること」です。私は「日本の子供、土地、コメ」を守るのが第一と考えていますが、政府はまったくその気が無いようです。
2012年4月18日の記事によると、文科省は事故後「学校の校庭の線量率を毎時3.8マイクロシーベルトにする」としましたが、これは、1)日本の法律に1年1ミリ(内部被曝、自然放射線を考えておおよそ毎時0.08マイクロシーベルトですから、約50倍。それを外国のNPOであるICRPの基準と言うことで政府の判断をせず(日本の子供に対する影響を考えず)におこなったこと、
2)誤差を考えて3.0と通達したのに、後に3.0の場合、該当する学校が100校を超え、3.8なら40校ほどなので、3.8に戻す、という非人間的判断をしています。つまり、児童の健康より自分たちの仕事が増える方を重視したということです。
また東電は事故が起こる可能性が高まった3月11日の午後7時に地元消防に連絡していません。危険なものを扱う会社のもっとも基本的な社会的責任を放棄し、自治体も応じる体制やその義務を感じていないことは明らかです。
武田教授のブログから引用
http://takedanet.com/2012/04/post_50f0.html
nayulove0112 さんが 2012/04/21 に公開
今回の大飯原発の再開問題でも、まだ「非常時の備え」はしないということですが、これでは「原発は安全」などととてもいえない状態です。非常時の備えは、
1) 原発がどのような状態になったら「危険」と判断して、地元消防に連絡するか、
2) そのときに風向きを気象庁が発表するか、
3) 地元消防に住民に正確に事態を知らせ、避難させる実力があるか、
4) 避難先、食料、水などはどこに設置しておくのか、特に乳児用のミルクの水など、
5) 30ミリシーベルト程度の被曝の段階になればヨウ素剤の配布、
6) 病人の移動(福島のように「自動車で逃げてください」ではダメ)、
7) その他(書き切れないから)
武田教授のブログから引用
全文はこちら:http://takedanet.com/2012/04/post_9afa.html
nayulove0112 さんが 2012/04/23 に公開
福島原発事故の一つの原因は、「良いとこ取りの原発政策」にあった。地震も津波もないアメリカで設計されたものをほぼそのまま使い、海岸に作るなら塩水の影響を最優先で考えなければならないのに、地下に電源、ポンプ、そして非常用発電機までおいて、今回の事故になった。
(中略)
原発再開に当たっては、まず「核廃棄物の貯蔵所をどこに作るか」・・・電力をほしがっているところに作るのが合理的だから、再開した自治体がまず引き受けなければならない。大阪は「原発の電気は欲しいが廃棄物はイヤだ」といい、原発の立地の自治体は「お金は欲しいが廃棄物やイヤだ」と言っているのも子供だから、危なくて仕方がない。
今、日本の原発は本格的に稼働してから30年も経つのに、まだ核廃棄物は宙に浮いている。これをどうするのか?と日本人の大人に聞くと、「子供に任せる。おれは汚いものはイヤだ。電気だけ欲しい」という。世界に対しても恥ずかしいし、大人の態度ではない。
武田教授のブログから引用
全文はこちら:http://takedanet.com/2012/04/post_51ad.html














