早朝の森ケ崎公園
蒲田周辺で24時間受信できる東京ATIS
羽田空港の使用滑走路や気象などのベーシックな情報をパイロットに知らせる自動放送。
この安定した電波も蒲田アプリコ地下2階駐車場ではさすがに受信できないのですが
ネットで何人の方が432.000MHzについて
質問されていますが、
何の波なのかは特定されていない。
ただ、
蒲田の地下2階に入感する事が
手がかりにならないだろうか?
とワッチしながら走行していたら…
ある路地で
こうなってから
こうなった
ある場所で信号が少し強いから、
一旦多摩川土手の上の道を走り、
神奈川県側からの電波ではない事を確認して
また同じ場所に戻ってみたら、
同じように電波が強まった。
しかし、
仮にそこに無変調の発生源があったとしたら、
都心でも強く入感している説明がつかない。
どちらかと言うと、
町のソコココに電波の発生原因があるイメージ。
ある駐車場では4階5階はノイズが大きく屋上に出たらノイズが消え無変調になりレベルは少し低くなりました。
屋根のある途中階のノイズ
どんな場所でノイズがうるさくなるか?
どんな場所でノイズが無くなるか?
その周辺に何があって何が無いか?
少しづつ探っていきます。
今日は第一電波工業のSG7700で
ローカル局らと交信実験をしながらの430MHz帯。
通常は50cmのスーパーゲイナーミニを折りたたまないで使用していますが、
スーパーゲイナー7700も移動時には折りたためるので使い勝手は良い。
50cmと120cmの違いを簡単に説明すると、
信号強度7が8に変わる程度。
だから車に常設するなら50cmの方が使いやすく、
運用の都度つけるなら長い方が良いです。
自分は走行しながらワッチする事でロケーションについて学べているのでスーパーゲイナーミニ派。
①神奈川県藤沢市
川崎市高津区から
②東京都福生市
③埼玉県比企郡
④品川区しおかぜ公園
⑤千代田区国会前庭(+C4FM)
交信有難うございました。
ここではワッチと携帯電話
読み取り装置の無い屋上無料駐車場は珍しい。
ここでは釣具屋をチェック。
ビル・ウィザースのサポートドラマーとしても有名なジェイムス・ギャドソン
アコースティックギター使用の小さなステージではドラムの音量を控えめにしないと歌や楽器のマイクにドラムの音が回り込んでしまうので…というプロフェッショナルな事情にも配慮できる仕事人。
歌が強く歌う部分の歌の音量をドラムの最大音量が超えていない事もアマチュアとプロとの差。
ご冥福をお祈りいたします。
6F屋上P@大田区から隙間時間に430MHz帯
①神奈川県足柄下郡
ここからCQ
②大田区
③大田区
④大田区
⑤川崎市中原区
⑥大田区
交信有難うございました
メイン一発CQから5連続でダラダラとラグチューをし続けておりました。
さて、話は変わりますが、
ホルムズ海峡問題について、、
トラン●氏は必ず株価を地に落とすような事をしますが、
株価というのは、
確実に谷底に落として最終的に上げられると、
利益を得る事が可能です。
さて、それは置いておいて、、
まぁ、あの海峡を通過できる国にとっては、
空前の転売チャンス到来となるわけですが、、
それは●ランに内緒っすよね。
ただ、原油価格が上がる事だけは避けられないので、
さらなる物価高の要因になる。
庶民が、●ロナ発生、●クライナ侵略など、おまえら、いったい何をしてくれちゃってるんだ、、と怒っても、
株価は墜落と上昇を繰り返しています。
久々に川崎区のスーパーロケーション
7MHz帯
①三重県岩沼市
②三重県桑名市
③和歌山県新宮市
交信有難うございました。
電離層のコンディションが悪いなか
ロケーションのおかげで何とか3局。
運用飯は
運用湯で
隙間時間にチラッと7MHz帯
①秋田県能代市
②新潟県西蒲区
③福島県郡山市
交信有難うございました。
運用後は大森湯♨️
今日も90歳代の局長さんとお話しました。
海外との交信数を聞いて驚きましたが、
楽しんだ証しとしてのアワードがあるのは、
とても意味のある事なのだと私は理解できました。
自分は自分の具体的な行動について、
例えば針金を弾いて音を出す遊びをやっていても、
客観的に自分達は何をやっているのだろう?と
向き合いながら進んできました。
重たい楽器を肩から何時間もぶらさげるとか、
大半の時間が飲み会的でホスト的な要素もあるとか
拘束時間の長さにも着目したし、
ノロウイルスでもステージに立った。
興行や水商売の厳しさも把握できて、
今は、それらとは正反対のアマチュア無線に来て
上級資格の勉強したりもして楽しんでいます。
4/1は今は亡き、
ドラマー、ジェフ・ポーカロの誕生日
うるさくなく、余分な響きを排除した音なので、アンサンブルに溶け込むから音が浮く事は無い。
しかし、音符の存在感は凄い。
音符が自己主張ではなく音程楽器のためにもプレイできている点でプロフェッショナルで大人。
普通の事しかやらないのにスゲ〜って思わせられるのがホンモノである証。
それにしても、この曲のベースはウォルター・ベッカーなんだね〜、、中々やるじゃないか〜。
ちなみに、ギターソロもウォルター。
テナーサックスはトム・スコット。



















