【失敗談。信頼口座。】
子「○○くんはうちにあそびにきてほしくない」
私「どうしたの?」
子「○○くんはいやなの」

⬇︎失敗した答え方

私「どうしたの?ママは○○くん好きだけどねぇ、なんかあったの?」

⬇︎ここが子の心理

子「いっしょにあそぼ っていったら
だめと言われたの」
  


あーあ、失敗した(´Д` )。
理由を話してくれたから良かったけど、

「ママは○○くん好きだけど」

なんて相手の考えとまるっきり逆。
敵視されてもおかしくない。

昔、私自身が辛い時に、
そう言われたことがあるじゃないか!
と大反省。



⬇︎はい、これがベター

私「○○くんにあそびに来て欲しくないのね。」

⬇︎そして、今日はこうやって落ち着く

私「いっしょにあそぼ て言ったらダメっていわれたんだね」
子「うん」
私「嫌だったの?」
子「うん嫌だった」
私「それはつらかったね」

取り戻せたから良かったけど、
怖かったー(T . T)



○言葉でなく、
その言葉の裏にある背景を聴く

○フォローでなく、アドバイスでなく、
ただひたすら聴く

ことが大事なのに、失敗失敗(T . T)

小学生だったら、
もう口を聞いてもらえないぞ私。
子どもの信頼口座に貯金ためなくちゃ!

という失敗談を明日に活かしますm(_ _)m
{B0271E9C-B0C7-4C8D-9A41-386AFF46021C}